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Q7 憲法9条「戦争放棄」について、ご意見をお聞かせください(9条に限らず、憲法全体についてのご意見でもけっこうです)

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回答 性別 年齢
国民のための憲法であって欲しい。 女性 40~44歳
以前、外国人がたくさん出てくるTV番組で、他国の方が言っていたのだが、に本人は世界でも珍しい戦争放棄を憲法で謳っていることを、もっと誇りに思った方が良いと思う。戦争をして幸せになった国なんてないと思います。 女性 30~34歳
なんとなくソウ思うので 女性 30~34歳
今のように積極的に戦争を容認するような政府の行動は違憲だと思っている。 日本は戦争放棄をした国の筈なのに、その行動によって他の武器を持ち戦争放棄をしていない国と同じく戦いをする国として認識され始めている気がする。 それでテロに屈しない為、国を守る為に憲法を変えようとか、あまりにも都合が良すぎる。 全く賛同できない。 地球にある国全て戦争放棄をすれば良いと思う。 女性 45~49歳
必守せねばいけないと思う。 自国を脅威から防衛することは必須だが、 こちらから戦いに出る、ましてや戦争に参加することは絶対にしてはいけない。 ミサイルが飛んできた場合迎撃するシステムにもっと力を注ぐべき 男性 45~49歳
戦争はすべきではないと思うが、自衛は必要と考える。自分たちの国は自分たちで守れなければ国と言えないのでは・・・ 男性 50~54歳
日本を取り巻く国々を考えれば自衛の為の武力は必要かと…。 男性 45~49歳
よくわかりません 女性 35~39歳
時代が変わった。周辺国家に蹂躙されないためにも軍隊は必要。 男性 45~49歳
戦争は絶対にしたくない 女性 20~24歳
自分の生活にはあまり関係ないものという感じ 現実感がない 男性 40~44歳
いかなる理由を持っても、戦争をしない、核兵器を持たないという姿勢を貫くことが、被爆国である日本の使命であると思います。 戦争に参加する、させられてしまうような憲法に改正することには絶対に反対です。 女性 50~54歳
戦争はもちろん反対だが、今のままで自衛隊をないものとして、身動きできない状態で持っている矛盾は解決すべきだと思う。 また、今の憲法を作った時に、GHQの意向に沿ったものになったのはあきらかで(その当時、教科書やラジオ放送なども、日本の自由になったものは何もないと思っている)、どのようにするにしろ、日本人の言葉で作り直すべきだと思う。 また、時代が変わるのに伴って、変更するのはあたりまえだと思う。 女性 50~54歳
絶対に堅持するべき。 男性 50~54歳
時代に合わない 女性 45~49歳
自衛は必要なのかもしれないが戦争放棄の基本理念は守って欲しい。 女性 50~54歳
個人的には9条1項は残しつつ、2項の変更はすべき。 男性 35~39歳
現憲法は廃棄し、新憲法を成立させるべき。 男性 55~59歳
GHQからの押し付けであっても良い物は良いと思います。昨今の改正論議では、為政者側が自分たちの都合の良いように変えようとしている点に危機感を覚えます。安倍晋三のような稚拙で自己中心的、ご都合主義の人たちに都合よく変えられたくありません。特に北朝鮮などに対する危機感をあおって国民を脅かす卑怯な政権には改正論議を主導されたくありません。 男性 55~59歳
戦争放棄というメッセージは必要だと思う。 男性 50~54歳
賛成 男性 45~49歳
しっかり自衛隊を明記すべき。 男性 40~44歳
戦争放棄はとても良いことだと思うが、外国から攻撃された場合はどうするのか、武力で守るのかどうかについての議論が必要かなと思う。 個人の意見としては。武力を持って守ることも大切な手段なのではないかと考えている。 女性 60~64歳
戦争放棄の項目は連合国が日本に押し付けたものだと思います。大東亜戦争でアジアの植民地が解放されたのも事実です。憲法を神聖視し、70年も変更していない国は本当に珍しいと思います。 男性 60~64歳
自主的な宣戦布告を放棄する、と明記すれば良く、国境を犯しての侵略行為に対しては断固とした措置をとる事が可能であるよう、解釈の余地無く明確化するべきと考えている 男性 30~34歳
防衛戦争は国家防衛の権利である。 男性 45~49歳
自衛隊は必要だし、何かあれば戦わなければならないと思う 男性 40~44歳
世界に誇るべき平和憲法。 世界に合わせるのではなく、世界が日本に合わせるべき。 すべては平和のためである。 制定の経緯に異論があるのは承知しているが、 出来上がったものがよければ制定の経緯は関係ない。 男性 55~59歳
「戦争放棄」については、いろいろな見解があるでしょうが、個人的には賛成です。 戦争が起こった場合に、もっともしわ寄せを食らうのは、一般市民です。 そもそも憲法は、国家権力に対して合理的に制限を加えることで国民の個人の尊厳の充実・確保を趣旨とする法規範です。 やたらと戦争が起こってしまっては、国民の個人の尊厳の充実・確保が図れません。 ただ、自衛権について一概に否定してしまっても、国民の個人の尊厳の充実・確保が図れないと思われますので、仮に憲法を改正するならば、十分な審議の下、適正な手続きをふんで行ってもらいたいと思っております。 男性 40~44歳
25条を改め、生活保護の制度の変更をするべき 男性 40~44歳
自衛の手段は必要だと思う 女性 45~49歳
少なくとも自衛を認めるものにすべき。 女性 50~54歳
憲法9条は、世界に誇るべきものである。 男性 55~59歳
憲法は不磨の聖典に非ず、適宜適切に改正し、国家運営に資するものとするべきである 男性 30~34歳
戦争放棄は重要だと思う。 女性 30~34歳
戦争放棄  唯一無二の主張がいつの日かあたりまえになることを願います。 男性 40~44歳
戦争放棄は日本としてのすごく大切な部分なので揺らがせてはいけないと思う。でも自衛隊の活動しやすさなどを考えると、明記することも必要な気もする。 女性 20~24歳
そうあるべき 男性 30~34歳
憲法自体理解出来ないこともあるが、人権を保護する大事なものであると思う 女性 45~49歳
戦争といっても、ひとくちにはくくれないと思う。他国に戦いを仕掛ける戦争はもちろん放棄でかまわないが、一方的に侵犯・略奪されて抵抗をしてはいけないというのは不条理だと思う。 女性 45~49歳
戦争放棄は平和であれば問題が無い。しかし、外国による攻撃が行われようとしている今、現憲法では安全に保つことは出来ない。 男性 50~54歳
戦争放棄は理解できるが、防衛力をもつことは絶対に必要である。 男性 60~64歳
どの国でも、1国の解釈で武力による解決をするのは好ましくない。まずは外交交渉、応じない場合には国連などを通じて、最終的には「国際基準として動く軍事力」を使うことも考えられる。但し、攻められてきた場合を鑑みて、緊急避難的な軍事力として自衛隊を持つのは憲法の精神に反していない筈。 男性 45~49歳
日本が世界に誇る内容なので、決して変えてはいけない。 女性 50~54歳
アベ政治を許さない 男性 40~44歳
現状維持です 男性 35~39歳
平和憲法は維持すべき。自衛隊が自衛隊の名前でよその国の戦闘地域に派遣されればそれは、軍隊と同義になる。この場合将来徴兵制等につながっていく恐れがある。 男性 45~49歳
理念はすばらしいが、他国が日本国憲法に縛られない。 男性 50~54歳
侵略戦争は論外。 同盟国の国土を守るための派遣ならやむなし 利益のための協力はクソ 男性 35~39歳
暴力は暴力を呼ぶように戦争をしたらまた戦争を繰り返さなければならないと思うので今の憲法のままでいいと思う 女性 25~29歳
時代の変化に合わせて柔軟に変えていくべき。 まるで神の啓示のように憲法9条を信望する論者は気持ち悪い。 男性 35~39歳
他国に戦争をさせて、守ってもらうのは、自国が戦争しているのと同じだと思うが、できることなら政治的な和解解決を望む。子孫のために。 女性 35~39歳
戦争放棄に反対する。 男性 50~54歳
戦争をしないという前提で現在の平和がまもられている。 憲法改正後、もちろん戦争はしない前提とはいえ、攻撃、反撃もありえるということは、他国からすれば、戦争の意思ありということにつながりかねない。 現状維持でも決してわるくないとおもう。 男性 45~49歳
確かにGHQ指導であったかもしれないが、日本人が育ててきたことには間違いない。日本はあくまで戦争はしないことを世界に言い続ける根拠としての9条であり、それを変えることはしてはいけない。自衛隊は現状で今では多くの人に認められている。それも9条のもとであるからと思う。 男性 65~69歳
自衛隊を文字通り、「国防軍」として憲法に明記し、専守防衛の業にのみ使役すればよい。 男性 45~49歳
戦争は自国から始めなくても外国から攻められて始まる場合もあるので、自国を守ることは必要だと思う。 男性 35~39歳
戦争を「しない」のと「できない」のは意味が全く変わってくる。 今の9条は条文をそのまま読むと戦争を「できない」国を肯定しているように思える。 男性 25~29歳
当時世界の先端の思想を入れたと聞いた。9条があることによりある程度歯止めとなっているし今でも良い憲法だと感じる。時代が変わっているので加憲は必要なのかなと思う。特定の国のために合わせるようなことのないよう慎重な議論を重ねたうえでの決定ならば改憲等も賛成。 男性 50~54歳
戦争は、何があっても絶対に開始してはならないと考えます。 男性 50~54歳
戦争放棄は国家のあり方としていいことだと思う。 女性 50~54歳
憲法9条第2項は廃止すべきだと思う。 男性 65~69歳
9条は大切。 簡単に変える必要はない。 男性 50~54歳
完全に放棄すべき 男性 30~34歳
中途半端 男性 40~44歳
戦争放棄は世界に類を見ない崇高な理念を掲げた条文であると考える。現時点で変更する必要はない。 男性 40~44歳
歴史の中での経緯があるので、憲法は今のままでよいと思います。 男性 50~54歳
戦争放棄はいいと思うけど、周辺国が変な国ばかりなので国民の平和への意識改革も必要だと思う。 女性 35~39歳
戦争自体はもちろん反対だが、自衛自体が必要だと思う。改正するにしても、わかりやすい形で国民に説明がほしい。 女性 30~34歳
良い 男性 30~34歳
自衛のための戦争すら放棄するのは愚かだ 女性 55~59歳
漢字4文字でも解釈がいくらでもできてしまう。 こちらから戦争を仕掛けることはしないが、自衛はすると記載されていればよかった。 でなければ、下位の法律で明記すればよい。 本能的に自分の力を誇示したい男性がつくったから後で解釈によって逃げれるような姑息なことになったのでは。 女性 45~49歳
9条はそのまま読むと非常に分かりづらい 子供が読んでもわかるようにしてほしい気持ちもある。 男性 45~49歳
見直すことも必要だと思うが、慎重にするべき。 男性 25~29歳
戦争は悲惨な事件であり、悪が良心を駆逐する手段である。 男性 55~59歳
政府は「戦争放棄」をもう一度勉強するべき。自分たちの都合のいいように解釈しているバカども! 女性 50~54歳
防衛費は、金額が桁違いなうえに、ミサイルなどは使い捨てだし、予算の使い道としてはもったいない。戦後の復興が成ったのは、防衛費に予算を使わなくて済んだからだと思うし、戦争放棄は国を豊かにする、という良いモデルだったのではないか。もう一度、本当にに戦争放棄をするべきだと思う。 女性 50~54歳
戦争は二度とあってはいけない過ちだと思います。憲法改正に賛成です。 女性 40~44歳
戦争放棄は基本だが、 もし日本がほかの国にやられたら、アメリカだけに頼るのでなく、自衛隊にも守ってほしい。 (攻撃でなく、自衛) 女性 55~59歳
賛同する。 男性 35~39歳
自衛隊を明記する、の内容が明確でない。書き方によっては、先制攻撃、世界への派遣、同盟国擁護、徴兵制などに繋がりかねない。 男性 60~64歳
時代にあった改正を行うべき 男性 40~44歳
現在の社会情勢に合わなくなっているが、世界平和の象徴として明記した方がよい。 男性 35~39歳
戦争に自ら首を突っ込むのはもちろんやってはいけないしやりたくもないが、自衛は必要だと思う。スイスのように。 女性 35~39歳
軍事力を持たない国は侵略国家によって、侵略されてきた過去があり、これは現代社会においても同様に起こりうることであるので9条の改正に賛成です。 国を護るための憲法改正であり、マスコミ等が取り上げる戦争がしたいからなどの幼稚的な理由ではないことは明確です。 男性 20~24歳
憲法改正が議論されているが、湾曲した解釈で戦争に向かった改正は慎重にすべきだと思う。 自衛手段としての自衛隊の存在自体は否定しないが、自国以外での国際紛争への派遣は、明らかに違憲であり、慎重に対処すべきだと思う。 女性 50~54歳
世界に誇るべき素晴らしい憲法だと思うから 女性 40~44歳
他に改正すべき憲法条項がある 男性 45~49歳
戦争放棄は素晴らしい考えだが自国を防衛する為の力、能力向上を同時進行させて伴う考えだと思う。 軍隊を持ったからと言って戦争参加するわけではない。 男性 35~39歳
全世界で実行してください 男性 55~59歳
理想的規範だとおもう。 男性 45~49歳
GHQが日本を無力化するために定めた「戦争放棄」であり、米国に依存しながら、たまたま結果として平和が70年以上継続したものと考える。隣国が武装を強化している中、我国だけ「丸腰」であり、「平和ボケ」した国民意識を変えなければ、この先の日本の存続が危ぶまれると考える。もちろん、戦争は避けなければならないとかんがえていることは言うまでもない。 男性 40~44歳
とても崇高な考えだとは思うが、時代とともに変化させてもいい時期に来ているように感じる。戦争に賛成とかいうのではなく、必要に応じて対処していかなければならない時代になってきたと思う。北朝鮮や韓国や中国の最近の日本に対する動きを見ているとひしひしとそう感じざるを得なくなってきた。 男性 50~54歳
戦争は放棄しなければならないが、自国の防衛のために最低限の軍事力は必要だと思う。 女性 30~34歳
9条は最後の砦なので、ここをいじると全てなし崩しになってしまう恐れがあり、とても怖い。 なんとか回避の道を模索してほしい。 女性 45~49歳
国土が小さく資源が乏しい我が国は国際社会では中立であってほしい。唯一の被爆国として 平和を作るリーダーシップで国際社会のなかで一目おかれるようになってほしい。 女性 40~44歳
自国を護る上での戦力は必要だと思う 男性 35~39歳
環境の変化に応じて 憲法も見直すことが必要だと思います。 男性 60~64歳
世界に例のない平和憲法 確かに他の国に守ってもらうような形だけれど、日本のあり方としてそれでいいと思う。 女性 35~39歳
戦争は反対だが、政治で変わってしまうと思う。 女性 35~39歳
現実に合っていない 男性 60~64歳
国家生存に関わる自衛権の放棄はあり得ないが、9条において現先の大戦での敗戦を踏まえ、現実離れした懲罰的な条文となっている。結果的にも米国による核の傘に守られてきたにも関わらず、自衛権や自衛隊について非現実的な神学論争となり、護憲派は憲法改正論議すら悪として否定する異常な言論弾圧状態になっている。冷戦終了後の混沌とした国際情勢にあって、日本人への心理的抑制から一部周辺国に利する現行憲法ではなく、自前の憲法により自立した責任ある国家として歩むべきであり、国力に応じた国際的な責任を果たすことで、国際的に見ても日本人が失っている愛国心や歴史文化への誇りなどを取り戻し、すべてに責任ある国家・日本人として再生していくべき。 男性 55~59歳
今法を変えることは戦争が起きそな気がしてしまうので嫌だ 女性 30~34歳
時代に即していない。自国民の生命および財産を守るのは、国の義務である。 他国を侵略することと、身を守ることは別である。 国境警備を国交省外局の海上保安庁がやっているのはおかしい。 空自のスクランブル回数は年間 500 回を超えている。 国連中心主義をとるなら、国連憲章で認められた集団的自衛権を論議するのはナンセンス。 25条、結婚の両性を両者にすれば、LGBT問題は解決する。 89条を厳密に適用すれば、私学助成や私立高校の無償化は違憲である。 他にもほころびが多すぎる。 その時の政権によって、解釈改憲するくらい、危険なものはない。 きちんと明記した方がシビリアンコントロールがしやすい。 現場判断では間に合わない。 そもそもあんな短い憲法全文を読んでいない奴が多すぎる。 それで護憲と言われても困ってしまう。議論のテーブルに着く資格がない。 修正条項を追加出来る方式に改めれば、今後の将来にも耐えうる。 自衛を論じれば、戦争好きにされてしまう。 一種の言霊進行の悪だと思う。 男性 50~54歳
わざわざ憲法改正して自衛隊員を戦地に派遣させるなんてふざけてる。だったらおまえ等政治家が戦地に行ってくればいい話。普段何もしないで金ばかり勘定してる奴らが多すぎる。こいつらこそ身を持って体験した方が良いと思う。其れに政党政治なんて廃止しろ。誰s最初は一人だ。どうして一人で政治、やれない、出来ないんだ?これから政治家になる奴ら、どうして役に立たない政党に入りたがる? これじゃサラリーマンと一緒だ。フザケンナ。 男性 45~49歳
今の時代にそぐわない憲法は即刻排除すべきですね。相手国側はやる気でも、こっちは何もできないじゃ。 男性 45~49歳
日本が攻められたらと恐怖を煽るのは、他国への戦争や紛争に国民を参加させるための口実。自衛のためではない。戦争に行くことは放棄すべき。裏で右翼団体が主導する憲法改正は反対。では与党議員は前線に行く気があるのか。ないでしょう。他人の命でゲームをするだけ。 男性 55~59歳
平和憲法を貫くべき。戦争はしては行けない。他の国を支援しても行けない。 女性 50~54歳
改正は絶対してはいけないと思います。 女性 45~49歳
国際関係において軍事力の果たす役割は存在する。同盟と抑止、さらに平和構築を軍事力抜きに考えることはできない。 憲法改正は、平和主義の硬直を拒むあまり、軍事力の効果を過信している。憲法が権力に加える制約に期待する。 日本は軍事行動に慎重な姿勢を保つため憲法は重要な役割を果たしているので、改正すべきではない。 女性 55~59歳
第9条の「戦争の放棄」は世界に例をみない崇高な条文で、この条文は今後も守るべき 男性 55~59歳
理想と現実、法はあくまで現実上の物。 理想だけを掲げた9条は法と呼べるのでしょうか。 男性 45~49歳
わからない 男性 40~44歳
戦争をしないと宣言することは、いいことだ。 女性 55~59歳
戦争放棄条項については維持すべきだが,戦力不保持については,現実の国際情勢にかんがみると,非現実的。 自衛隊の存在を憲法上も明確にして,きちんと位置づけるべき。 男性 45~49歳
他力本願はダメ! 男性 60~64歳
今では自由になった日本に見えていても実際には敗戦国。今もアメリカの言うなりであり支配下です。 富士山含めた上空もアメリカ軍の管轄だったりしますよね。 軍事産業で一儲けしたい戦争したくてウズウズしてる一部の人間のお遊びのせいで一般人がまた戦争に参加し亡くなるのはまっぴらゴメンです。 女性 35~39歳
憲法9条は素晴らしい憲法だと思う。だから、変える必要は一切ない。日本の誇りとしてこれからも守り続けていくべきだと思う。 女性 40~44歳
「戦争放棄」に関してはとらえ方が色々あると思う。すべての戦争に関して放棄を希望する事は自身では考えていない。自国を守ることには、国民の義務は有ると思う。そのために「知る」「習う」必要のある事は本来習得するべきだと思うが、戦後日本はそれを放棄したので、現況としての「戦争放棄」=「自己放棄」になってしまっている部分があるように思う。 確かに第二次大戦での日本軍のあり方は間違えていた。戦後~現在の日本は、当時の日本とは違い経済はもちろん技術も世界的にトップを進むのに、自己防衛に関しては無知に近い。何を持って自国=自己の存在を存続させるのか?意義はどこにあるのか?考える時が来ているのだと思う。そういう意味では、憲法改正の論議は必要だと考える。 だがその論議は「憲法論」としてではなく「生きている憲法」としての論議が必要。そのための知識を得るための資料としての本や情報は欠かせないと思う。 女性 45~49歳
憲法は70年続いたのでよろなかの時代に合わせて変えるべきです 男性 55~59歳
戦争を放棄している今の憲法は、国民を守っているとは言えない。こちらに攻撃の意志がなくても、攻められる可能性はいくらでも考えられる。国家と国民を守るための憲法にしてもらいたい。そういうと、戦争したがっている、と反対派に言われるけれど、むろん戦争をしたいわけではない。自分と国土を守ってもらいたいだけだ。 女性 55~59歳
戦争そのもののほか、戦闘に関しても憲法9条にのっとり、関わってはならないと思う。 男性 50~54歳
この9条があるために、戦後72年間、日本は戦争に巻き込まれる事なく過ごせて来た。 今、憲法改正によって、戦争に加担できる国になってしまう。 これは先の戦争で犠牲になられた多くの方々の死を無為にする事と強く思う。 もし戦争が起きてなければ祖父母も存命だっただろうし、母もごく普通の幸せな幼少期を過ごせたと思う。 身近な人達の境遇を通して、これからの日本が同じ道を辿ることは決してはならないと思っている。 9条が犠牲になった方々の命の上に成り立った憲法であり、その方々が未来の日本国民を守ってくれていると思っているので その意思を未来へつなげて行きたいと強く思っている。 女性 45~49歳
相手が国家であれば侵略されたとき、武器を持って戦えないような国は国ではない。 国民の生命財産を守れないような国は国ではない。 戦争放棄は理念としては正しく支持するが、軍事力をもって侵略されない強い国を目指すべき。 男性 55~59歳
理想はすばらしいし実行して守ることは大事だが、「平和平和」と無責任に口先だけ、騒ぎたてて、守るためには何か犠牲にして我慢して、行動することが大事だと思います。憲法について、自衛隊について、今の与党に不満が無いわけでは無いが、民進党や共産党その他の野党よりは与党は真剣に考えている政治家は多いと思う。朝日新聞、毎日新聞は何故あんなに偏向した意見を記事にしたりするのか信じられない。太平洋戦争中の朝日新聞の態度と、体質は変わらない。戦争礼賛してあおっておいて。 女性 60~64歳
防衛戦争については、武力の行使を認めるべきだと思います。この武力の行使は、敵国領域内への攻撃も含めます。敵がミサイルや空爆の準備をしている場合や上陸作戦を企画している場合に、それらの基地を先制攻撃して日本ゃ同盟国への被害を予防することができるようにするべきです。 男性 45~49歳
戦争放棄は先の大戦で大勢の民間人が犠牲となった経験を踏まえて唱えられたもので、たとえそれが占領軍によって主導されたとしても、国民に受け入れられたものであれば良いと思いますし、ある意味理想的なものだと思います。 ただし、戦争放棄とは言っても、防衛のための備えは必要であり、その理想と現実的なギャップが今の状態であると考えます。 今回、憲法改正論議はありますが、現実的な問題意識で考えれば、自衛隊について明記するのは、特段問題ないと思う。 安倍首相がとやかく言われていますが、憲法改正は与党としての立場に長くある自民党発足時からの方針でありブレは無い。 理想論では国は成り立って行けず、あの社会党でさえ政権を担うに際しては自衛隊を認めている。 男性 45~49歳
現実を見ると自衛隊と呼ぶから、語弊があるので、軍隊に国民投票で決めればよい。曖昧でいる現実がおかしい。 男性 60~64歳
戦争は放棄すべきだが、自衛隊を軍隊と明記し、あくまで自衛(集団的自衛権含む)のためだけと加筆するのが望ましい。 男性 50~54歳
当然のことだと思う 女性 55~59歳
自分たちで作るべき 男性 55~59歳
基本的に現代にそぐわないので全て改訂すべきである。 9条を変えたくなければ2条と9条に 「自衛の戦闘に関しては、2条9条に当てはめず」 の1文を 男性 55~59歳
自ら戦争をしかけないということ。戦前の日本が行ってきた植民地政策の反省を踏まえた条文であると考えます。 男性 45~49歳
日本を無力化させようとしているように感じる 女性 25~29歳
いかなる状況、目的においても、戦争という手段を政府に採らせないというのが9条の理念だと思う。 戦争はそれ自体、非人道的行為そのもので、選んではいけない手段だ。 さらに、仮に戦争が国益を守ったり、増したりすることができるものであっても、日本の歴史を振り返ると、戦争を上手に導けるものとも思えない。 国益を損なわずに戦争を導くためには、国際的な視野を持ち、目先の利益でなく大局的に判断できる力が必要だ。我が国は、内輪ではうまくやる能力が高いものの、極めてドメスティックで外部と信頼関係を築くのは苦手だし、与えられた課題は上手にこなせるものの、それを越えた解決能力は乏しい。直近の敗戦でも明らかだし、戦後の政策(ほころぶ社会保障の放置など)、企業活動(最近で言えば東芝など)と思う。選択肢として、政府に預けるにはリスクが大きすぎる。 加えて、日本は人類史上類を見ない高齢社会に突入している。ただでさえ人手不足の状況だ。この状態で、どうやって戦争を遂行するのか。ロボットやAIで代替可能というのなら、そちらの方が「平和ボケ」と言えるだろう。 初めから戦争を選択肢として許されないなかで、安全保障も含めてベストを尽くせ、というのが政府に与えらた使命だ、というのが戦争放棄の意味するもので、それは極めて適当なものだと思う。 男性 35~39歳
現在82歳。敗戦時は12歳、小学4年生でした。終戦直前に天竜川にかかる東海道線の鉄橋をねらった艦砲射撃を経験しました。防空壕の中で、母の膝にしがみついて泣きながら「怖いよう!怖いよう!」とつぶやいていたのを、昨日のことのように、思い出します。2年生の時、父を病気でなくしました。結核でした。長兄が医学部に入学と同時に徴兵にかかり、22年に無事復員してくれましたが、大学に戻り、苦学生としてなんとか卒業し、自宅に戻って開業医として我々を支えてくれましたが、それまでの母の苦労は大変だったと思います。また、戦後ペニシリンが手にはいるようになった時、兄が「これがあったら父を救えたのに」としみじと言っていたのを、今でも思いだします。中学1年生の頃でしたか、「新しい憲法のはなし」と確か表紙に書かれた刷子が各家庭に配られました。よく理解もできませんでしたが、第九条を目にしたとき「日本はもう戦争をしない国になったんだ」と思い、本当に嬉しい気持ちになりました。単純だと言われるかもしれませんが、艦砲射撃だけでなく、爆弾や焼夷弾による攻撃、機銃掃射なども、小さな町に生活をしながらも経験させられた「戦争」の恐怖はやはり忘れることはできませんし、私が二度と経験したくないだけでなく、子供や孫たちにも、絶対に経験させたくないと強く思います。国と国との関係はそんな簡単なものではないよといわれてしまえば、返す言葉はないですが、全世界に向かって「我々は戦争を放棄した国の国民だよ」と胸を張って言い切り、それを貫くためにも憲法の第九条はなんとしても守らなければ憲法の大黒柱だと思っています。 男性 80歳以上
全く関わらないのは無理だと思うが争いには参加しないでほしい 女性 30~34歳
わからない 男性 50~54歳
侵略戦争は放棄している。少なくとも、国連軍やPKO以外の武力行使・戦争のために外国へ出兵は禁止している。 自衛隊は他国と比較・対応している点は軍隊である。憲法に明確に位置づけすべきである。 男性 65~69歳
堅持すべき 男性 60~64歳
良い条項。武装中立か非武装中立か、の議論はあり。あと第一章「天皇」は削除すべし。 男性 45~49歳
早急に時代に即したものに改憲すべき 男性 70~74歳
戦争放棄は絶対に改正してはならないと思います。先制攻撃が可能になるような改憲となれば各国が身構え、軍事力を上げようとするのは当然のことだと思います。人間は愚かだから同じ過ちを繰り返す、とよく言われますが納得せざるを得ません。日本は核に対し断固反対する立場を取り続けなければならないと思います。専守防衛はとても大事だと思います。憎しみの連鎖で争いは永久に続いてしまうと思います。 男性 35~39歳
こうあって欲しいという理想を、現実に引き下ろすのには賛成できない。 現実を憲法に近づける努力をすべきである。 男性 70~74歳
憲法9条で戦争放棄が明記されていることによって、日本は他国の戦争に直接関与することを回避することができていた。(間接的に関与はしていたが) 今後もプロテクションとして戦争放棄の記載は残すべき。 女性 45~49歳
日本人が考えた日本人のための憲法を一から作るべきです。しかしながら、新憲法創立に伴う法律、令、規則、条例などの改正の膨大な手間を考慮したら、今のお役人は、ようしないでしょうね。 第9条については、第2項を、正義のため(自衛のため、友好国のためなど)の武力行使は、この限りではない。と、変えればいいと思います。 男性 60~64歳
テロの時代になって、理想論だけでは憲法が成り立たなくなってきている。 モラルを守る日本人には適していても、海外では通用しない。 それを踏まえて考え直すいいチャンスだと思う。 男性 50~54歳
恒久堅持 男性 60~64歳
すべて戦争を放棄するというのは、少し無理がある。なぜなら例えば北朝鮮が核を用いて圧力をかけるなら、どこかでそれを破壊しなければ、日本は滅びてしまう。 しかし安易に容認すれば、戦前のような徴兵制度が復活してしまうかもしれない。 女性 55~59歳
実際に戦争を経験した人たち、戦時下で生活した人たちの声にもっと真剣に向き合う必要がある。戦争の体験談などは冗談で語っておられるのではない。 男性 35~39歳
70年あまり、放棄の姿勢を守ってきた日本。 お隣の国が何かと威嚇的なことをし アメリカと今は激しいTwitter合戦。 言葉がいずれ武力になるのではと不安です。 その時に日本がどのような動きを見せるのか 想像できる気がします。 戦争放棄の姿勢だけは崩して欲しくありません。 男性 45~49歳
現在と第2次世界大戦直後では、世界の様々な情勢が変化しており、その現状と大きく離れてしまった考え方は適宜訂正していくべきではないでしょうか。理想としては立派でも、いざという時それで国民を守ることができるのでしょうか。 男性 45~49歳
「戦争放棄」は誇るべき条項で、日本が先に立って世界にもっとアピールし広めたらいい。他国の戦争に加担している場合ではない。憲法をより民主的で個人の自由を尊重したものに改善するなら大賛成だが、権力が個人を踏みにじり国家主義・全体主義につながる危険をはらむ自民党草案のような憲法改悪には大反対だ。安倍晋三の発案する改憲などはまっぴらご免だ。そもそもなぜ総理大臣が改憲を主導しているのだか、主導していいのだか、主導を許しているのだか、理解に苦しむ。 男性 45~49歳
平和の国が良いなぁ? 男性 30~34歳
9条もそうですが、読み方ひとつでいろんな解釈ができてしまうのは、憲法の条文として如何なものかと思います。 自衛隊も厳密には違憲だとは思いますが、自衛隊が日本にとって大事な存在であるとともに尊敬もしています。 日本のために命をかけている隊員の方々のためにも、憲法に明示していただきたいと思っています。 9条があるから日本は平和なんだ、9条を変えたら戦争になる、徴兵制になる、という方もいらっしゃいますが、 9条があっても何の罪もない日本人を拉致したり、実験と称してミサイルを発射したり、尖閣諸島の周辺での領海侵犯等、 数え上げたらきりがないほど、日本の周辺は緊迫していて、これのどこが平和なのか首を傾げたくなります。 外交努力は不可欠ですが、世界には話をしても話が通じない人種も存在します。 万が一に備えて、自分たちの国は自分たちで守れるように憲法改正をしてもよいと思います。 ついでに言うと、解釈によっては私学助成金は憲法違反ととれてしまうので、89条も見直ししていただきたいです。 女性 40~44歳
戦争反対! 男性 50~54歳
実力のある軍事組織を最高法規に明文化していないのは大いに問題がある。戦前、旧軍が「統帥権」を盾に政府のコントロールを離れ、中国進出から大東亜戦争へ至った歴史からも、その目的や活動範囲を明確にするのは当然のことである。 男性 40~44歳
普段触れることがないので、よく分からない 賛成でも反対でもない 女性 35~39歳
とても良い内容と思います 男性 40~44歳
9条は今のままでいいんじゃない?という気持ち。 男性 45~49歳
素晴らしい内容だが実現には国民全ての理解と努力が必要で、意見のまとまりがない現在はとても難しいとは思う。国際関係で泡に帰ることも考えられる。 女性 35~39歳
「戦争放棄」については残すべきだと思う。 女性 30~34歳
きちんとした戦力を持つことは間違いなく必要だと思います。殴られることに甘んじるわけにはいかないと思いますので・・・。 現状では、守備力は間違いなく不足しています。 男性 45~49歳
戦争は放棄しても、自衛は必要 男性 50~54歳
平和のためにも戦争放棄を続けるべきだと思います。 女性 35~39歳
日本人は好戦的な民族なので、戦争は放棄したままでよい 男性 55~59歳
あれだけの事件を起こしたのだから仕方ないと思う。自衛も必要だとは思うが戦争はないほうがいいのでかえないでよい。 女性 30~34歳
戦争放棄については賛成ではありますが、自衛その他に、問題があると感じます。 男性 40~44歳
自衛権を行使するための準備は行うべき 男性 45~49歳
憲法9条に限らず、一度改正してしまうと、元に戻すことができないですし、特に9条については、国会以外でも学校、会社その他いろいろな場所での議論が大事だと思います。 男性 40~44歳
「戦争放棄」とは「亡国、すなわち自分の生まれ育った国を地球上から消して流浪の民・難民となる」ということです。 何故なら、憲法9条は日本国内の日本人だけに摘要される憲法です。日本人以外には一切通用しません。 例えばイスラム教の人達はイスラム法を守るけれど、憲法9条は無視して行動します。中国人も北朝鮮人もアメリカ人もロシア人も憲法9条を守らないし、守る義務もありません。 憲法9条を守る義務も意思もない外国が日本を攻撃してくる可能性はゼロではありません。特に昨今はミサイルが飛んできたり、尖閣諸島や青森県沖を中国が領海侵犯したり、一歩間違えれば武力紛争になる事案を外国側が仕掛けてきています。 日本の国土と日本人の命を守るために武力で戦うことは、相手が武力を使ってくる場合には当然の対処です。そこで憲法9条を理由に「戦争放棄」をするなら、「日本人が殺されることに賛成という意見」になってしまいます。 あなたの家族やあなた自身が殺されても「賛成」なのでしょうか? 「戦争放棄」をする国は外国から見たら最も攻撃しやすい国ということになり、日本という国は将来地球から消えます。日本人も消えて、日本の文化・日本食・日本の歴史も消えます。 だから「戦争放棄」は国防の手段になりません。国を守れない憲法は誤っているので、改正する必要があります。 戦争に参加したくなければ、スイスのように永世中立を目指すべきです。その場合でも国境を守るために自国軍隊は必要最低条件になります。 女性 50~54歳
自衛の為の戦争は必要です 男性 40~44歳
日本の国は戦争を放棄することによって長い間平和を保ってきており、これは憲法に定めてるからであって、いかなる考えがあっても現在の憲法を変えないほうがよいと思う。仮に変えたとしても誰が読んでも、どの時代の人が読んでも基本理念は読み方が複数あるべきではない。まして歴代の総理大臣が解釈してきたことが、ある時代に総理大臣になったものがま逆の読み方をすること自体とてもおかしいと思う。そのような者の時に憲法を変えさせるべきではない。 男性 70~74歳
国を守るために軍隊を持つのは世界標準、永世中立国のスイスにも強力な軍隊がある。 北挑戦が米へ届く核を持ったら、米も自国民を犠牲にしてまで、日本を守ってくれない。 他国に守ってもらう憲法はおかしい。 どこかのポスターに「自分の国は自分で守る。」とあったが、その通りだと思う。 日本国民は早く、平和ボケから目覚めるべきだ!! 男性 70~74歳
隣の人が、良い人なら良いですが、中国、韓国、ロシアが隣である以上、軍隊を持つ必要がある。 満州、樺太の二の前になるのが目に見えている ただ、責任をとらない政治家が多い中、戦争放棄という文言で、政治家の暴走を止めるのは必要と思う。 男性 50~54歳
攻められた時に対抗するものがなければやられるだけなので、早く国として自立できるように憲法を改正してほしいと思います。 反対している人の考えていることがわからない。対話だけで守れると本気で思っているのか。現実を直視してほしい。 男性 50~54歳
良い憲法だが、時勢に応じて考えないといけない。 男性 40~44歳
戦争を賛成する人は普通はいない。 やりたがっている人も普通はいない。 男性 50~54歳
憲法9条は平和の象徴的なもの。 女性 35~39歳
日本人として、誇るべき内容だと思う。 女性 65~69歳
自民党が勝手に決めるのはよくない 男性 55~59歳
戦争放棄というのは、殺すのも殺されるのも嫌だというのが原点だろう。戦争とは殺しあいだということを忘れてはならない。 男性 50~54歳
設問にもありましたが、「日本国憲法」そのものが、日本の再軍備を防ぐ目的で戦後GHQによって押し付けられた、日本を愚民化するための憲法です。そんなものはさっさと破棄して、新たに憲法を制定するべきです。 実際、アメリカは、すぐに憲法改正をするだろうと思っていたと、インタビューに答えています。 他の条文はとりあえず後回しにしても、最低限9条だけは変更すべきです。 侵略戦争はご法度ですが、今のままでは全滅しないと反撃できない、という事態になりかねません。 9条の条文は、日本国民に無抵抗で死ねと言っているのと同じだと認識すべきです。 男性 35~39歳
非現実的 男性 45~49歳
その理念は、言わずもがなで正しい。浅はかな思考結果しかもたらさない政治家は、もっと憲法を学ぶべきである。 男性 40~44歳
間違いない。 男性 50~54歳
理由がよくわからないままの戦争放棄は反対です 女性 40~44歳
「戦争放棄」という言葉は安易だと思う。戦争には2種類ある。仕掛ける場合と仕掛けられる場合。 仕掛けることは絶対反対だし日本は2度とそういうことはしないと思う。 でも仕掛けられた時にも「戦争放棄」と言えるのだろうか? 今の日本の平和は決して憲法9条があったからではない。戦争は嫌だ!という気持ちが全てだと思う。 今の世界の情勢の中で、もし巻き込まれたとき、この9条に縛られて何もすることが出来ない国であってほしくない。 自分の国は自分たちで守るという意識こそ大事だと思っている。 女性 65~69歳
日本国憲法前文には「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」と記載されており、既に「平和を愛する諸国民」という前提が崩れている以上はそれを前提とした条文に意味がないと思う。 男性 40~44歳
戦争放棄は是非とも死取です。 男性 55~59歳
武力による平和解決はあり得ない、負の連鎖を作る。日本国憲法は、世界に誇る素晴らしい憲法だと思う。 男性 40~44歳
自衛隊が合憲か違憲かの議論より、現実に武力を行使できるようにしたいという思惑が、改憲派の本音に思える。 また、本来は権力の行使者を縛るための憲法が、国民の自由を制限するための愚かな憲法に変えようという動きが、見苦しい。 男性 35~39歳
改正する必要はない。 女性 40~44歳
戦争をしないためにも武器は捨てるべき 女性 65~69歳
9条によって、イスラム原理主義者からのテロ攻撃を避けられた面があると思う。 しかし、北朝鮮などの反日感情の有る国には通用しないので、自衛権の行使は必要かなと思う。 男性 50~54歳
必ず堅持してもらいたい 男性 45~49歳
戦争を放棄することを謳う条文は日本が誇れる素晴らしいものだと思います。 男性 30~34歳
自分で自分の国を守るための武器使用は仕方無いのでは 女性 45~49歳
「戦争放棄」すべきではあるが、近年の状況に合わせた変更・解釈は必要である。 男性 45~49歳
憲法9条を その時々の解釈によって運用することでもよいと思う 女性 50~54歳
9条の戦争放棄は理念としては素晴らしいが、結果的に自衛隊をがんじがらめにしている点は看過できない 少なくとも対ゲリラ、対テロ、国防において、相手が攻撃しない限り攻撃できない現状を変えるべき それについて、憲法改正が必須とは言わないが、それで文句を言う人がたくさんでてくるのであれば、変える必要はあると思う あと、憲法に対して、議論すらおこがましい、という風潮もおかしい ここまで昔の憲法を引きづっているのは日本くらい 男性 30~34歳
敗戦国である日本に対して、戦争責任の元となっていた天皇陛下の存命と日本国の統一と再生を願って、当時の日本と連合国軍との間でその叡智を結集して作られた日本国憲法は、あのような過ちを二度と犯さないための楔として、世界中の理想としてつくられたものです。その後、米国と結ばれた日米安全保障条約・日米地位協定こそが、問題の元凶であり、それに基づいて現政府が作り出した各種関連法律こそが、憲法を侵害しているだけのことです。見直すべきは、関連法であり、憲法ではありません。 女性 50~54歳
日本が国民の意見をきちんと反映する国家であるのなら、学歴等様々な国民がある程度理解できるような説明を、国は実施すべきだと思う。 女性 25~29歳
戦争放棄は心から願いたい。戦争は、悲しみしか生まない。どんな正義をかかげても、人の命を奪うことでしかないから。 男性 40~44歳
戦争の悲惨さを十分に知っているからこそ繰り返してはならないと思う。武力によっての平和は来ないから。 北風と太陽。日本は太陽にならないといけないと思います。 女性 50~54歳
本気で武力を保持しないつもりなら、場合によっては自衛隊どころか警察さえ違憲になるのではないか? 最低限、自分たちの国は自分たちで守るべきだと思うので、そう出来るように改憲するべきだと思う。 男性 40~44歳
前文及び9条においても、日本をどうやって守るということが1字も書かれておらず、 前文にて自国の防衛を「平和を愛する諸国民にゆだねる」を書かれており、とても 独立国とは言えません。 自ら守ることを放棄した国は独立国ではなく属国なのです。 今はアメリカの属国ですが、将来的には中国の属国になる可能性が否めず、 一刻も早く自国は自分たちで守るという国家体制を整えなければ手遅れになります。 男性 45~49歳
戦争は絶対反対 けど日本がしたくなくても仕掛けられたら黙っていてはいけないので 自衛は大切です 女性 45~49歳
各地で幻聴電波違反をして生活をされている問題が有りますので、停止活動をいれていただきたいです。死体が多くなると思っています。 女性 35~39歳
戦争は良くないことだが、戦争でしか解決出来ない事もあると思う。 男性 35~39歳
他国を侵略した立場だった大戦時とは状況が異なる。現在の日本が近隣国を侵略して得られるメリットよりデメリットのほうが多いと考えるが、侵略性国家が近隣に存在する以上、それらからの自衛としての武力行使をする権利を有することは明記し、武装中立を目指すべき。 男性 40~44歳
理想として持ち続けるべし。 男性 65~69歳
防衛のことなど明記が不足している。 女性 20~24歳
・憲法改定に反対。 ・長く戦争に明け暮れてきた日本を70年の間、戦争のない国に導いてくれた憲法の実績もっと敬意を払うべきだ。 ・世の中には戦争をやりたがっている人が少なからずいると考える。憲法の改定はその人々に隙を与えてしまい、危険である。 ・戦争は「殺し合い」である。たとえ今問題となっている北朝鮮の人々でも人それぞれに両親がいる。どのような理由であれ子供が殺されることは親にとって耐えがたいものであることを親になって痛切に感じる。 ・自衛といってもどこかの国に加担すれば、敵国扱いとなってしまう。よって「戦争放棄」というメッセージは重要である。一旦戦争になれば何でもありである。私が日本を攻撃するとすれば大都市に大型爆弾を落とすか、原子力発電所を爆撃する。 ・武力だけが防衛手段ではない。軍需産業だけが大儲けする仕組みを止めて、もっとコミュニケーションをとることに予算を振り分けるべきである。例えば外国の優秀な学生を留学生として低費用で受け入れて日本の良さを知ってもらうなど。 男性 45~49歳
戦争は仕掛けられる場合もある。一方的に「戦争放棄」などと謳うのは、無知、独善的、愚かであり現実的でない。 日本人は第2次大戦中、多くの中立国も戦っている事実を知らない。 男性 45~49歳
相手から攻撃されないと、反撃できないのはおかしいと思います。 自分の国の国民を自分の国が守るのは、当たり前だと思います。 憲法を変えて、自衛隊で日本を守ってほしいです。 女性 70~74歳
都合の良い解釈をできてしまうような表現ははっきりさせたほうが良いと思う。 男性 25~29歳
戦争をしないというのは永久の願いではあるが、戦争が起きてしまった場合、憲法の制約がどこまで有効なのかは疑問である。 男性 40~44歳
憲法9条の改正について論議する必要が出てくる原因は、日本が憲法9条を守っても、他国が日本を守っていない(攻撃される可能性がある)ということに問題がある。9条を守ることで自国を守れるのか不安がある、ということである。つまり、憲法9条を全世界が持つべきであり、もしくは、憲法9条を守る国を世界が、国連が守る必要が同時にあるということである。日本の問題というよりは、世界の問題である。日本は、世界に憲法9条を持って、世界平和を訴えるべきであり、核兵器廃絶への署名に関しても、率先して行い、世界をリードする立場にならなければならない。そのくらいの覚悟を日本国民全員が持つことで、世界の人民全員を率いるぐらいの勢いを持つべきである。世界を変えたければ、自らが変わるべきである。今回のことで言えば、「変わらない」ことで、世界を変えていくべきである。今回の選挙での自民党の圧勝は、日本人の心の弱さの表れではないのか。 男性 45~49歳
アジアの他国と戦争になったとして、核を保持していなければ結局負け戦になると思います。 勝つ見込みがない戦いをするくらいなら、憲法による戦争放棄を貫いた方がいいと思います。 女性 55~59歳
国民主権から国の下にある国民となる改憲は、国のやりたい放題につながる。 かつての大日本帝国憲法時代に戻れば、このような意見を書いたことによって、国に監禁される可能性もある。 国と国民の均衡を保たなければ、平和はあり得ない。 男性 40~44歳
武力の放棄を明記しているのだから、 それを実行できるように国は動くべき。 男性 30~34歳
北朝鮮、中国、ロシアなど、日本を取り巻く状況を考えると、現実的でないと思う。 「何かあってもアメリカが守ってくれる」ではなく、自分の国は自分で守るべく一刻も早く憲法、法律の整備を行うべき。 女性 25~29歳
10代、20代の人に、もっと憲法に興味を持ってもらいたい。平和についてもっと銘記すべき。核兵器の所有を断固反対すべきだと思う。 男性 40~44歳
自民の改正案には反対 男性 60~64歳
現行9条を世界遺産に! 男性 60~64歳
自国の意志が反映されない憲法は改正すべき 戦争放棄は平和憲法ではありません。 女性 40~44歳
戦争は反対であるが、本当に機能できているか検証が必要。 時代に合った日本人、日本国の決まりが必要。 女性 45~49歳
今まで道理の平和憲法でいいと思う 男性 60~64歳
戦争放棄という考え方は崇高な考え方だと思う。 男性 40~44歳
わが国憲法は、紛争解決手段としての武力の行使およびそのための戦力不保持を謳っているが、自衛のための武力の行使および戦力不保持は第9条の戦争放棄には含まないと介する。 国家の要素は、領土、人、権力であり、他国の侵略的行為によりこれらが害される場合は、憲法云々よりもこれらを守ることが重要であると考える。 男性 35~39歳
みんな嘘つきだと思う 女性 30~34歳
国の防衛として自衛隊が有るのは賛成。戦争に参加、核の保持、利用は反対。今回の憲法改正は戦争参加に傾く様の感じ賛成出来ない。 女性 50~54歳
戦争放棄などナンセンス 男性 40~44歳
積極的に戦争してはならない 男性 40~44歳
スイスのように永久中立国としてしっかりと意思表示をして欲しい。 女性 50~54歳
現行の憲法を順守すべき 男性 55~59歳
戦争を主導する立場になってはいけないが、国益を守るための武力は必要 男性 30~34歳
世界の情勢が変わってきているため、改正は必要であるが、専守防衛の基本はなくしてはならないと思う。 男性 50~54歳
憲法改正は適宜して行くべきだと思う 男性 20~24歳
9条のおかげで平和が守られていると、いまだに信じているアホポンどもを何とかしないと、なかなか変えられないのではないかと危惧する 男性 50~54歳
正しい 男性 35~39歳
憲法には改正条項があり、したがって永久に不変である必要はなく、国民の要求や意思によって変えることは当然ある。 第9条についても国民の要求や意思によって変わることはあり得る。もっと完璧に戦争放棄を記述することもあるだろうし、戦争放棄と自衛力を矛盾しないように記述することもあるだろう。 男性 60~64歳
人類の究極目標を実現した。 男性 70~74歳
戦争放棄=国際社会で負け犬ってこと。 男性 45~49歳
戦争放棄も良いが、今の情勢からして何時、北朝鮮や中国が軍事行動に出るか分からない。アメリカにしたって日米安保なんて言っているが、いざとなった時、米軍はあてにならない。100%の保証はない。日本から戦争を仕掛けなくいても、攻めてこられたら日本を守らなければならない。そう云った意味合いで「戦争放棄」は無理。 男性 55~59歳

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