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Q5 死刑制度についてご意見をお聞かせください。

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回答 性別 年齢
人間は死刑ぐらいきつい状況じゃないと進歩・改心しない。 男性 45~49歳
死刑制度は国家的犯罪である。 男性 50~54歳
存続が望ましい。 男性 50~54歳
わからない。 女性 45~49歳
死刑にして欲しいという被害者側の主張も分かるが、死なせずに生きている限り罪を償わせるのもありだと思うので、難しい。 男性 40~44歳
凶悪な犯罪で殺された人や身内の気持ちを思う、と犯人にも同じような思いをしながら亡くなってほしいとは思う 女性 35~39歳
死刑に処されるような犯罪を犯した者には、当然死刑で罰するべきで、それが公平というものである。 女性 50~54歳
山口県の光市の事件からみれば、死刑を廃止するべきではない 男性 55~59歳
死刑は存続させるべき 男性 50~54歳
もし冤罪だったら? それを考えると死刑制度はなくしたらと 遺族の望みは犯人が処刑される事さでしょうね もしその人が無実だったら? 疑わしきは被告の利益に それを徹底させても不充分ですよか。人間間違いを侵す 完全完璧では、ないのだから。 女性 60~64歳
死刑制度があるおかげで、復讐心を和らげているという感じがする。終身刑の存在も確かに必要で、ある意味死刑よりも厳しい刑だとも思うが、犯人がこの世からいなくなることで精神的な安心感は出ると思う。更正とか反省のできない犯罪人は少なからずいる。間違いなくいると思っている。こういう犯罪人に対しての犯罪抑制という意味でも、死刑制度は必要という考えは変わらない。 男性 50~54歳
冤罪は絶対に防がなければならないが、死刑自体はなくすべきではないと考えます。 男性 50~54歳
死にたくて殺人を犯すような犯罪者が現れている以上、死刑より終身刑の導入が望ましいと思います。 ただ、遺族の感情を踏まえて、相応の過酷な労働などにあたらせるべきでしょう。 男性 45~49歳
殺人の場合、遺族の感情や、社会的な影響力を考慮すると、死刑は存続したほうが良いと思う。 女性 50~54歳
わからない。 男性 50~54歳
死刑制度があること自体は賛成でも反対でもないけど、死刑執行までに遺族へきちんと謝罪させるべきだと思います。 女性 30~34歳
死刑になることを望んで人殺しをする人もいるため、死刑制度があることが犯罪の抑止力になることはない。 被害者家族の立場として加害者の死刑を望むことは大いに共感できる。 ただ、なぜこのようなことを行ったのか、今後同じことが起きないようにするためにはどうすればよいのか、 その答えが出てからでないと死刑執行すべきではないと思う。 女性 35~39歳
被害者家族の心情を思いばかれば死刑制度が必要悪として存在族しても致し方無いと考える。一方で冤罪事案も存在しており、且つ大口病院の看護師による連続殺人事案を見れば死刑が抑止力を有するとは言い難いと思われる。刑事司法の観点から事案の究明を図るとの目的もオウム死刑囚の刑執行と共に永遠に不透明な部分が多い。様々な矛盾を孕むのが現在の死刑制度である。衆議院選挙で其の諾否を当う政権が出て来ないものか。 男性 55~59歳
殺人を犯したのに 人権があるのがわからない 男性 60~64歳
死刑について軽く考えているわけではありませんが、昨今の様々な事件を見てみるとあまりにも残虐な事件が多いと感じています。 相手の尊厳すらも無視するかのような殺害の仕方をしている事件もあります。 死刑制度について考えること以上に現在の刑法そのものが甘いと考えています。 性犯罪や児童虐待などに対する刑罰も甘い。そういうところを見直そうともしないうちから死刑制度について廃止すべき等の議論をすること自体が違うのではないかと思います。 女性 30~34歳
罪を犯せば罰を受けなければならない。 犯した罪の重さによって受ける罰の重さも変わる。 男性 50~54歳
残虐な犯罪者は極刑やむなしと考えますが、冤罪の可能性もあるため、一概には言えないと思っています。 ただし、犯罪者の更生などをうたうのであれば、被害者の立場も考える必要あり。 残虐な犯行をしたのが確実ならば死刑も選択肢にあっても良いと思います。 男性 45~49歳
欧米は犯人逮捕の際に銃を使って射殺もあるが日本にはほぼ無いと云う事から考えると死刑もやむなしかも…と思える時もある。 男性 45~49歳
死刑が確定していても中々刑が実施されない。恩赦で減刑されるのも問題がある。 男性 65~69歳
死刑の執行方法も罪状に応じてあってもよい。(現行の絞首刑のみでなく、公開処刑など) 男性 55~59歳
死刑なることが分かっていて犯罪を犯す人もいる 男性 40~44歳
一言で言えば野蛮。国際的にも遅れている。 男性 55~59歳
人の命は命でしか償えない物だと思っていて、本来は即座に処するべきだと思うが、 今後の更生を期待して無期懲役等の刑に減刑されている。死刑をなくすということは、 更生能力のない犯罪者の命までも無駄に長らえさせてしまうことになり、 税金の無駄遣いになると思います。 「殺される前に殺してしまえ」、犯罪を犯しても「命さえあれば何とでもなる」的な考えに なってしまう恐れがあり、怖いです。 女性 40~44歳
簡単には言えないことですが、被害にあわれた方、そのご家族を思うと、犯した罪を命をもって償うこともあっていいのではないかと思ってしまいます。ただ、すべての死刑囚が、その罪の重さなどを理解できているのかとかは、わかりようもないことですけれども。 女性 45~49歳
死には死をもって被害者やその遺族へ償うべきである。冤罪のリスクはないとは言えないが、日本人の宗教観・死生観・価値観からも死刑制度は存続すべきであり、宗教観や価値観の違う他国と同列にして死刑制度廃止を述べるべきではない。また、終身刑で多額の税金を投入することは受け入れられない。 男性 55~59歳
先進国と言われたいなら、廃止すべきである。 男性 60~64歳
廃止するべき 男性 50~54歳
死ぬことで償えるかと問われれば答えに窮する。しかしオウムのような場合、もう一度世の中に彼が戻るというのは、理不尽だと 思う。 女性 60~64歳
人の命を奪った人は、命を持って償うべきであり、またその覚悟を持って犯罪を犯すべきである。 終身刑は、凶悪犯に税金が使われすぎる上、刑務所等では、医者、食事、娯楽に至るまで自身の経費もほとんどかからず供給されている。 これでは、真面目に生活していても、お金のない人の方が辛く苦しいことになり、おかしい。 よって、あまりに酷い事件に関しては死刑にすべきと思う。 男性 50~54歳
死刑制度を廃止するなら、相応の刑罰を増やすべき。「終身刑」「懲役100年」など。それと、納税していない者はそれなりに扱うべきであり、犯罪者に「人権」は必要ない。服役している者から「衣食住費用」を徴収すべきであり、税金を投入すべきではない。冷暖房も必要ない! 女性 50~54歳
よほどの凶悪犯罪を犯さない限り日本では死刑にならないので、凶悪犯罪を犯しさえしなければ死刑制度があっても執行されない。 死刑制度があるにもかかわらず、あえて死刑になるほどの凶悪犯罪を犯すものは、死刑になってもいいと思っていると判断してもよいと思う。 終身刑は税金の無駄(死刑制度があっても、確定してからも長期間執行されないので、その間の税金も無駄)。 死刑制度を廃止するなら、死刑制度廃止に賛成している人から徴収する税金だけで収監者を養えばいいと思う。 女性 50~54歳
専門家による議論が必要だと思います。 男性 45~49歳
刑罰については、過去・現在・未来を考えていく必要があり、死刑制度自体は存在し続ける必要性があると思う。 男性 45~49歳
楽に死なせる方法は他にはないのでしょうか 女性 45~49歳
廃止するなら、終身刑ではなく、有期(100年とか200年)の刑期にすべき 男性 60~64歳
難しい問題だとは思いますが、本制度は、被害者家族の心に寄り添うものと思います。 男性 30~34歳
家族など身近な人が殺された場合、遺族が犯人を死刑にしてほしいと願うのはごくあたりまえだと思うが、今や世界的に見ても死刑制度を行っているのはごく少数で、日本の世界から見るから目からしても廃止すべきであり、国としても十分に議論し、国民の意見を聞いて廃止の方向性を見出すべきだと思う。 さらに、仮に犯人扱いされていた人が無実であった場合取り返しのつかないことであり、無実の人の人生、家族等の人生を狂わせかねないので廃止すべきと思う。 男性 70~74歳
私の考えは「目には目を」です。 悪い事をしたら償わなければいけない、殺された人と同じ方法で殺して欲しいと思う。 死刑が確定して、何時までも生かしておくのって、どうしてなのかと疑問です。 女性 45~49歳
最近、「人を殺してみたかったから」という理由で殺人に及ぶニュースを時々見るが、そのような人たちは精神障がいということで、責任能力を争う場合もあったりすると、なんとなく納得いかないし、そのような形で自分の欲求を抑えられない人たちの犠牲になった家族の思いを考えると、死刑はありなのかな?とも思う。一方で、死刑という形で、ある人の命を絶つことに、大きな戸惑いを感じる。特に、死刑を執行する方はつらいのかな?と思う。 女性 55~59歳
死刑存続に賛成。 女性 55~59歳
一概には言えないと思います 女性 45~49歳
反対です。 男性 50~54歳
死刑は存続されるべき、死刑判決が出たならば冤罪の可能性が無い場合は法に従い速やかに執行する。 男性 50~54歳
我が国は以前に比べてかなり治安が悪くなっているこれを抑えるためにも存続すべきである 女性 55~59歳
犯した罪に見合った罰を与えるべきだと思うので、死刑制度はあっていいと思う。 女性 55~59歳
社会的に危険な人物が居るのは確かなこと。刑務所で罪を一生償うのも良いが、その為に税金が使われるのも理不尽に思わなくもない。 女性 60~64歳
冤罪のない死刑制度は必要であると思う 男性 55~59歳
人の命を奪った人にはそれなりの制裁が必要かと思う。 遺族からすると人の命を奪った人の方が長く生きているのは憤りを感じると思う。 女性 30~34歳
犯罪抑止力として有効。 他の国の意見に左右されるものではない。 犯罪被害者の意見を優先すべき。 男性 50~54歳
罪もない被害者、また遺族の気持ちを考えると必要な制度と考えます。 ただ、冤罪はないようにしっかりと捜査は行って頂きたいです。 女性 30~34歳
少年法があることが分かっている上で、未成年のうちに殺人を行っている犯罪者がいます。 死刑制度がなくなれば、同様のことを考える犯罪者が増えてることが否定できません。 また、被害者の遺族の感情も考慮すべきだと思います。 男性 45~49歳
死刑に抵抗があるのであれば無期懲役で軽減せずずっと服役にすべきと思う 男性 45~49歳
やっぱり凶悪で血の通った人間とは思えない仕業で殺人を犯した人だけを守って、被害者感情を無視することはできないと思う。 被害者は加害者を100回死刑にしたって、心の平安がない。心を入れ替えない加害者には死刑制度は必要と思う。 女性 50~54歳
難しい問題ですが、残虐な犯罪を犯した人と係るほうもつらいし、更正できるかどうかわからない人に税金を使われたくない。 女性 40~44歳
自分の行いは、自分で責任を負える範囲の中でやるものだと思う。 責任を取るために、自分ができる最大のことが命を任せることだと思うから、 死刑制度というものがあってもおかしくないと思う。 男性 35~39歳
答えられない 女性 50~54歳
更生できないやつは死んでもらうしかないと思う。 男性 45~49歳
日本にも終身刑ができればいいとは思う。しかし、もし自分が遺族の立場だとしたら、犯人には死をもって償ってもらいたいと願うだろう。全く反省の色が見えない犯人をテレビで時々見かけるが、そういう犯罪者にはやはり死刑制度は必要なのではないかと思う。 女性 50~54歳
やはり必要 男性 45~49歳
私個人としては死刑制度は必要だと思う。EU加盟国や諸外国が死刑制度を廃止しているのは犯罪を犯した人が更生するプログラムがちゃんと確立しているのではないかと思う。 今現在の日本の更生プログラムやサポートでは凶悪犯罪を犯した人が自らの罪と向きあい、被害者や被害者家族に対して心から謝罪と反省をするまでに至らないような気がします。 そして人を何人も殺めておいて、犯人が生き続けるなんて虫が良すぎる。 女性 35~39歳
生まれる前からある制度なのでなんともいえない。 男性 45~49歳
なくすべきではないと思う。生かしておく食費も国民の血税なのだから、価値のない人間は要らないと思う 女性 45~49歳
絶対に必要だと思います。 勝手なときだけ外国をもちださないでほしい。 報道は意味不明。 女性 55~59歳
死刑制度を無くして犯罪が減るとは思わないし被害者を増やしてほしくない 女性 50~54歳
凶悪事件の犯人が警察等によってその場で処刑される国と同じ目線で死刑廃止を語るべきではない。 女性 40~44歳
原則として、人を殺した場合、死を持って償うべきだと思う。 男性 55~59歳
被害者の遺族になってないが、もしそうなった場合、死刑を望むと思う。そのかわりに冤罪がないようにしなければならない。 女性 45~49歳
冤罪はあってはならないことだし、それを防ぐためのあらゆる手段を講じたうえで、死刑という制度は維持されるべき。 オウムの死刑囚が刑を執行されたことについて、反対する人の気が知れない。 元号が変わった時に、仮に恩赦や特赦の対象にでもなっていたらと思うと、執行されて良かったと思う。 男性 55~59歳
もし自分が被害者遺族の立場であれば犯罪者には死刑にしてほしいと思うと思いますが、犯罪者を死刑にしても被害者は返ってこないし、罪をきちんと償うことなく死ねば人生終了出来るというのも、なんだか許せないしやるせない気持ちです。今は死刑制度に賛成も反対も出来ない心境です。 女性 30~34歳
凶悪殺人者は死をもって償うべし。この世に存在してほしくない。また、二度と人として生まれかわって欲しくない。 男性 60~64歳
冤罪の可能性がゼロならば死刑はあっても良いと思います。 殺人を犯した人物に死をもって罪を償わせることの何がいけないのか?と思う。 女性 30~34歳
死刑になるのは少なくとも2人以上を残虐なやり方で殺す、無差別に殺す、反省が見られないなどでないとなりません。 被害者は理不尽に突然命を奪われ、もっと苦しんで死んだんです。 遺族からすれば、その犯人がのうのうと生きてるのはやりきれないです。 死刑になるような凶悪殺人をしなければいいだけの話、人の命を奪った奴の命が守られる必要はない、死刑反対論者は矛盾してると思います。 なんだったら死刑執行のボタンを押すのは、犯人への憎しみを抱えてやりきれない、遺族がやったらいいと思います。刑務官よりためらいなく押せるし、自分が処刑に関わることができたと思うと多少は復讐を果たしたという気分になり、新しい気持ちになって生きていけるんではないでしょうか。冷酷な考え方かもしれませんが。 女性 40~44歳
我が国は我が国、よそはよそ。 他国が廃止しているからうちも、とはなってはいけないと思います。 男性 35~39歳
人が人を裁くこと、特に人の生死に関わる判決をすることが許される行為なのかどうか、まだ自分の考えがまとめきれていないが、残虐な殺人などの凶悪な犯罪をおかした者には死刑を執行してもよいように思う。もし自分の家族が残虐な殺され方をされたとしたら、たとえ終身刑を負ったとしても、犯人が生きていることに耐えられないと思う。 女性 40~44歳
廃止しない方が良い。 女性 40~44歳
殺人を犯すような人間はそもそも人間ではない。 同等の罪をもって贖うべきでそもそも犯罪者に通常の人間と同じ人権があると考えるのが間違い。 男性 65~69歳
何も罪のない人を、ある日突然、テロ、またそのほかの理由で殺すという行為を容認してはならないと思うからです。 被害者の気持ちはどうなるのでしょうか。加害者は殺すことのみが目的かもしれません。 無期懲役と一緒に考えるレベルのことではないと思います。 死刑制度は存続すべきだと考えます。 日本は司法制度があります。裁判で加害者が正当な裁判を受けて死刑となることは、私は否定しません。 死刑制度の是非を論ずること自体にも違和感を感じます。 男性 65~69歳
廃止するべきではない 女性 35~39歳
現在の死刑に匹敵する罪に関してはすべて無期懲役として、恩赦などは行はないことにすべき。 男性 65~69歳
できれば廃止すべきとは思いますが、終身刑など、死刑に代わる刑罰について議論すべきと思います。 また、議論の土台となるべき事実について、もっと周知すべきと思います。 近い例ならば、オウム死刑囚たちを収監していた間に何が解明され解明されなかったのか、など。 女性 45~49歳
審理が済んだら、もっと速やかに執行すべき。 男性 40~44歳
日本では廃止しない方がよいと思う 男性 45~49歳
難しい問題であると思います。 男性 55~59歳
死刑制度は、「死が怖い」、「生きたい」という願望を皆が持っていてこそ成り立つと思う。 自らの命を捨ててもいいと考える人に対しては、犯罪の抑止力になるどころか、犯罪を助長する結果にもなりかねないのではと思う。 女性 30~34歳
EUや他の国が死刑を廃止してるからというのは理由にならない。 例えばテロリストなどは、裁判経ずして現場で射殺している。この方がよっぽど問題だ。 男性 45~49歳
遺族の気持ちを考えるとやはり継続させるべきだ。報いを受けるべきだ。 女性 50~54歳
一口に「死刑」と言っても、日本では人を(複数)殺さないと死刑にならないが、他の国ではそうとは限らす単純に死刑の有無だけを論じてはならないと思う。EUでも死刑は廃止であっても、凶悪犯罪だからといって簡単に射殺してしまうが、人命や人権について必ずしも死刑廃止国が優っているとは思えない。死刑が国家による殺人なら、簡単に射殺することも国家による殺人と思える。 男性 60~64歳
他国の制度を非難することはよくないと思う。 男性 60~64歳
終身刑が恩赦関係なく確立されるのなら、死刑制度を廃止してもいいと考える。 男性 50~54歳
同じ人間で生死を決定するというのは不条理にも感じるが、そもそも他人の命の重さを無視した行為でそのような刑を受けているのだから一概にはいいにくい。 女性 40~44歳
なんとも言えない 女性 40~44歳
それぞれの国の考え方によるので、一概には言えない。国民的な議論をやり、そのうえで多数決で決めたらどうだろうか。 女性 75~79歳
江戸時代の仇討に代わるものとして死刑が導入された。死刑を廃止するなら、私的復讐を認めるべきである。 男性 55~59歳
死刑制度の存否については,それぞれの国情や歴史的背景の違いなども考慮する必要があり,単純に外国で廃止の傾向にあることをもって我が国でも廃止すべき,ということにはならないと思う。 我が国では,かつては刑罰として切腹があり,死をもって贖罪の証とする考え方が一般的であったし,現在でも,国民感情にねざしている。 また,改善の余地のない犯罪者に自分の犯した罪にきちんと向き合わせる意味では,死刑にも意味がある。 積極的に存置すべき,とまではいわないが,脳天気に廃止を叫ぶ人たちには同調しかねる。 男性 45~49歳
ハムラビ法典ぐらいすべき 男性 50~54歳
しなければ、なくなって欲しい制度だが、被害者家族にとっては、同じ殺害方法ではないが、何時、死刑宣告を受けるか分からない精神状態で死刑宣告を受けて欲しいと思うのが、事実でないでしょうか。自分は、もちろんその立場になったことないですが、もし自分が被害者家族なら、殺害方法にもよりますが、自分の家族や、親戚が苦しんでなくなったことを考え、それと同じ事は出来ないが、終身刑で罪を償って欲しいと思う。 男性 45~49歳
残念ながら、家庭から一歩外に出て、社会生活では、罪を犯すと相応の罰が与えられます。 他者を殺めたのなら、社会からの制裁として死刑判決が含まれるのは、仕方ないことだと思います。 男性 35~39歳
死刑執行の一報を受けて、安心している自分がいることを考えると、やはり死刑自体は残すべき刑の一つと考える。 男性 30~34歳
死刑を終身刑にすると税金でやしなわくてはならないので無駄だ。犯罪者の更正を考えても終身刑では意味が無い。被害者遺族の感情を考えてもキリスト教の国と仏教国の国では捉え方が違う。EUがそうだからは比べる事自体おかしい。 男性 60~64歳
わからない 男性 50~54歳
死刑廃止するなら殺人犯を死ぬまで我々の税金で「三食冷暖房完備」の施設で養うのかと思うとゾッとする。 男性 55~59歳
犯人の私利私欲で他人の命を奪った場合であれば例え1人といえども死刑にすべき。(殺される側になんら落ち度もない場合) 死刑廃止と欧州諸国は言うが射殺を行っているのであればそれは同等であり、現場で殺すか法の下で殺すかの違いである。 日本は基本射殺しないのだから死刑しか抑止力がない。 そもそも、凶悪犯や私利私欲で他人の命を奪ったものに人権があることがおかしい。 殺人犯は犯行を起こすとき殺される側の人間の 人権を勝手に奪ったのだから、相応の報いを受けるべきである。 希望は殺人犯は基本終身刑でオプションで死刑を付与、冤罪でもなく事件の全貌が明らかになりや防犯や対策面などがわかったら死刑執行。 男性 40~44歳
わからない 男性 50~54歳
凶悪犯罪者を税金で生かす意味がわからない。 税金は犯罪の被害者や社会的弱者に遣ってほしい。 女性 45~49歳
死をもって償う罪というものはあるのだとおもっている。そのことを諸外国にどうこう言われるのは内政干渉であると思う 女性 50~54歳
死刑制度に関して、冤罪や刑そのものの残虐性とともに考慮されるべきなのは、執行に携わっている人たち(刑務官、検察官など)の心理的負担が大きすぎること。もし、存続するのであれば、現行の裁判員制度同様に執行に関しても国民が直接的に関与するべきである。 男性 55~59歳
国民性、人種、環境で考え方はいろいろある。日本人として、死刑は極刑であり、犯罪抑止の最後の砦だと思う。 男性 50~54歳
終身刑制度があれば死刑制度を見直してもよいと思う 男性 65~69歳
死刑制度は反対と声を上げている国は、現場で犯人を射殺していることをどう思っているのかが理解できない。 射殺の方が日本の警察のように犯人の身柄を安全に確保するよりは手間がかからないかもしれませんがどちらが非人道的なのか疑問です。 現行犯であっても裁判を受ける権利は保証されている日本の制度がおかしいとは思いません。 女性 35~39歳
執行する人がかわいそう 女性 30~34歳
犯人を死刑にしても、被害者は戻らない。 女性 35~39歳
死刑に対してピンとこない人たちが増えているのでは?と思う。ニュースで死刑が執行されたと報道されるだけだと、どこか他人事のように思えてしまう。死刑を希望して犯罪を犯した人もいると聞くので、死刑が犯罪の抑止材料になるのか分からない。何人も生きる権利はあると思うけど、被害者からしたら死刑はあって当然かもしれないと思うのも否定できない。生きて償いをしてもらうのもいいのかもしれない。 女性 40~44歳
死刑制度は絶対に無くしてはならない。 逆に死刑を適用する犯罪を増やすべきと考える。 殺された被害者には声を上げることすら出来ないのだから。 男性 60~64歳
犯罪の重さによってはなくてはならないと思う 女性 45~49歳
死刑は被害者遺族の側になると、理解できる感情 女性 45~49歳
わからない 男性 45~49歳
複雑で判らない 女性 45~49歳
死刑は必要。人間の気持ちの問題。 男性 65~69歳
死刑は必要悪である。 男性 50~54歳
死刑制度が自殺の道具に使われるのは阻止しなければならないと思う。 女性 35~39歳
犯罪の抑止力になる側面もある。 犯罪を犯したもの勝ち、という風潮にもつながる 男性 40~44歳
必要なし 男性 45~49歳
事件によっては死刑にすることで真相がわからなくなる場合もあると思うので、死刑廃止も考える余地はあると思う 女性 40~44歳
オウムや凶悪犯罪の死刑執行は必要だと思います。悪いことをした人を税金を使って生かす。また悪いことをした人が朝を迎えているのが私は許せません。亡くなった人には朝はもうきません。罪人を生かしておく意味が理解できません。 女性 45~49歳
感情論ばかりに因るものでよいのか、命を断つことの正当性が本当にあるのか。 女性 45~49歳
計画的かつ凶悪な犯罪を犯そうとしている人間には多少なりとも抑止効果があるのではないかと思う。 男性 40~44歳
EUが日本の死刑廃止に指図される覚えはない。EU加盟国で死刑廃止をして上手くいっている国があると思えない。それぞれの国は価値観が違うのは当たり前。EUは自分達の国の問題に目を向けるべき。日本の死刑のあり方は日本人が今後疑問に思う人が多く廃止に向けて法律を改正しようと思うのはありだと思う。日本は日本人の為の国。 女性 50~54歳
身内に何かあったら絶対許せないし犯人が生きてることも許せない 生きて償いとか反省ができるのかもわからないのに税金で生かすことも納得できない 女性 50~54歳
被害者や遺族の気持ちを考えると、なんとも言えない。 男性 35~39歳
制度自体に問題があるとは思うが、犯罪者のやったもの勝ちのような状況は作るべきでは無いし、命でしか償えない重罪も存在すると思う。 死ねば済むというものでも無いが、犠牲者が存在する犯罪の場合、いくら綺麗事を並べようが失われたものは還って来ない。 男性 45~49歳
日本は賛成が多数だけど、賛成反対どちらにしてももっと議論をしてほしい 女性 35~39歳
死刑制度は有って然るべき。再犯率の現実を多くの人が知らなければならない。話は変わるが、少年法の撤廃を望む。 男性 50~54歳
相手の痛みがわからないのだから、自分の身を持って経験するべきだと思う 女性 60~64歳
私は死刑を極刑とは思っていません。 死んだぐらいでは、罪は消えません。 男性 40~44歳
犯罪者といえど人間である。多数意見が制度存続だからといって、死刑制度存続の理由にはならない。多数決で決める種類の話ではないと思う。応報や処罰感情も強い論拠とはならない。死刑と終身刑の差は大きい。他国からどのように日本が見られているかも大いに気になるところである。死刑廃止を主張すると「加害者の人権ばかり尊重しているのはおかしい」との批判が来るが、決して罪を憎む気持ちが弱いわけではない。冷静に議論したい。 男性 50~54歳
不条理な理由で殺人を犯した者には 死刑も必要 女性 55~59歳
奪った人の命は、自分の命で償うべきだと思う。 男性 50~54歳
殺人などの罪を犯した者は、自らの命を持って償うべき。 弁解の余地はなし。 女性 45~49歳
欧米と足並みをそろえる必要はない。 人権を保障しつつも、重犯罪には厳しい国であればよい。 男性 40~44歳
死刑になりたいと言って犯罪を犯す人には、一生涯を刑務所で過ごさせる。 再犯率が高いのに死刑になりたくないと言う人は死刑にすればいいと思う。 死刑制度を廃止するなら、マイクロチップ等で国が管理する様にするべきと思う。 男性 40~44歳
死刑の是非はともかく、人権の観点で廃止するのは違う気がする。 複数の人を殺害していてその人の人権を守るために死刑ができないというのはおかしい。 他の全うな理由があれば議論する価値はあると思う 女性 30~34歳
死刑ではなく、終身刑で十分かと思う 女性 25~29歳
廃止するべきではない。 男性 40~44歳
キリスト教圏の場合は、犯罪者は人が直接手を下さなくても、神による裁きを受けるという考えがあるのかなと思う。 仏教でも地獄があるが、キリスト教圏よりは意識されていない。 それが死刑制度の違いに表れているのでは。 誰かを殺して本人は生きているというのは、遺族にとっては耐え難いことかもしれない。 ただ犯罪者にとって死刑はそれほど苦痛なことなのかどうか。 自分としては独房終身刑のほうが辛い気がする。 刑務所内での暮らしは詳細には広報されていない。 テレビなどで放送される受刑者の生活は恵まれているように映るがそれだけではないはず。 死刑制度の是非を問う前に、もう少し情報公開すべきだと思う。 女性 55~59歳
反対派は二言目には「冤罪の可能性が…」というが、明らかに冤罪の可能性がない重罪犯は死刑にすべき。 現在「償い」という言葉が軽すぎる。 女性 45~49歳
終身刑があれば死刑廃止にしてもいいという意見もあるが、刑を受けた人の生活費は税金で支払われるのではないでしょうか。 死刑判決を受けるということは、それ相応の罪を犯し、かつ更生の可能性が低いと判断されたことと思われるので、日本人の文化や価値観からも、死刑になるのはやむを得ないと考えます。 ただし、冤罪の可能性がある受刑者の死刑執行には反対します。 男性 50~54歳
死刑廃止を訴えてる人間は人の痛みのわからない偽善者。 そもそもなんの罪もない人間を、笑いながら残虐な方法で殺せるような人間の形をしているだけの獣に人権など必要がない。 人の人権を殺して犯し奪うような人間の人権を議論など時間の無駄。 存在が害悪でしかないものなどこの世から消し去るべき。 死刑ですら生ぬるい。 死刑が嫌なら人を殺さなければいいだけの話。 EUは間違っている事はこれから十分思い知るだろう。 自称難民を受け入れ、治安も悪化して殺人も大幅に増え、罪人を養うお金が財政を圧迫して税金も上がり、福祉の質は下がり死刑復活を望む機運が高まっていくだろう。 そして自分の身内や周りの人が殺されて死刑制度復活を望む人が増えていくだろう。 偽善者の頭首メルケルはヒトラー以上にヨーロッパを破壊しつくし、新しいEUが生まれたときは死刑制度が完全復活している。 男性 40~44歳
遺族感情を考えて必要と思う。 また、終身刑でのコストを考えれば、税金問題から死刑のほうがやむを得ない。 ただし、終身刑により、制作作業等、生産的行為により、自身の監獄内での生活費を生み出せるなら、 終身刑に置き換えてもよいと思います。 男性 35~39歳
人の命を奪ったら、命をもって償うべき、がまず基本。あとは被害者遺族の気持ち、考えを優先させても良いと思う。遺族が死刑を望まないのであれば、それがどんな凶悪事件であろうと死刑にする必要はないと思う。ただ、その場合は終身刑が必須。更生できない人間は絶対にいるのだから。 女性 55~59歳
死刑の推進はしないが、無期懲役の場合の税金問題や脱獄した場合の怖さなどあるので、 一言では言い表わし難い問題である。 女性 30~34歳
肯定否定について、大変難しい判断を強いられると、考える。 男性 60~64歳
凶悪犯罪に対してどうするかは考えるべき問題 男性 35~39歳
死刑制度をなくし被害者と同じ痛みを与える刑が有れば廃止でもかまわない、もちろんその刑自体はほぼ死刑と変わらないかもしれないが… 犯罪者が精神鑑定などで実質無罪になってるなど世の中間違っていると思う 男性 30~34歳
終身刑を設けるまでは廃止すべきではない。 男性 60~64歳
再犯だったり、どうしても改心しない人はいるので、死刑判決は必要だと思う。しかしながら、えん罪の問題があるので、慎重に検討しないといけない。 女性 50~54歳
犯罪抑止力として死刑は必要 男性 60~64歳
今までも裁判員制度などの度に話には出ますが途中で立ち消えになってしまうばかり。死刑制度がなくなる方向性が望ましいですが、そうなるには今後の判決や受刑の有り様も充分に考えいかなければ社会全体の納得は得られないと思います。政党がかわっても継続的に死刑制度について検討を続けてほしいです。 女性 35~39歳
日本では、時の法務大臣の趣味で執行が決まる。神様でもないのに、ふざけた奴だと思う。 マスコミも、法務大臣が何人殺したかを好んで取り上げている。大勢殺さないと、仕事をしたことにはならないのか。 おかしな法治国家だ。  この国の人命軽視は、全ての分野で健在だ。 男性 60~64歳
国家の力を国民に見せつける制度だと思う。 そのために、犯罪被害者家族の感情を国家が利用し、マスコミがそれに乗っかっているのが腹立たしい。 「罪を憎んで人を憎まず」ということばが死語と化したように思えるのが悲しい。 男性 50~54歳
よくわかりません 男性 45~49歳
死刑にされる凶悪と呼ばれるほどの犯罪者が改心するとは思わない 選ばなかったが確かに遺族の方も気持ちが浮かばれないし、他の国がやっているだろうと何だろうと 殺しまでに至った犯罪者にどんなに苦しかろうと命として呼吸、衣服、食事などで日常 日々生きていることは許しがたいことだと思う この世からいなくなった方がいいと思う 衣食住もままならない方もいるのに 女性 35~39歳
無期懲役刑でも模範生なら出所出来る可能性が有るので被害者家族が許さない 女性 55~59歳
日本は世界で一番安全な国であり、その原因の一つに死刑制度がある事も関係していると思う。外国が日本に死刑を廃止するように、圧力をかけているが、日本より危険な時点で説得力はない。 そもそも外国は死刑がないが、その場で射殺するのが基本であり、日本よりずっと野蛮。そんな外国にごちゃごちゃと日本を批判されたくはない。 男性 30~34歳
よい制度とは言えないが、一概に廃止しろともいえず、難しい問題だとおもう 男性 35~39歳
例えば米国のように、刑期を全部加算した期間(懲役100年)などとすることによって重みを与えることができるならば(実質は死刑ではなく無期懲役ではあるが)、死刑制度を廃止してもよいと思う。現状のまま、死刑制度のみ廃止するのであれば、賛成できない。 女性 35~39歳
犯罪抑止力や被害者感情から死刑は絶対存続させるべきである 男性 45~49歳
死刑が無いと、犯罪の抑止力にならない。 日本は罪に対する刑罰が軽いので、再犯率が高い。 死刑まで無くなったら、再犯し放題だ。 女性 50~54歳
死刑判決を受けるほどの重罪を犯したのだからこの制度があってもよい。 終身刑だと病気にるなど税金が投入される。 ただ死刑判決案件の裁判に裁判員制度で選抜された一般人を宛てるべきでないと思う。 女性 55~59歳
何人でも、命を奪うことはあってはならないと思うが、犯罪の抑止力になるなら存続すべき。 女性 25~29歳
死刑制度の存続の可否は議論する必要なし。 男性 40~44歳
無期懲役では、出所してしまう現行制度では、死刑もやむを得ないかと思われる。 男性 50~54歳
死刑うんぬんより、遺族の好きなように処罰できればいい。 男性 45~49歳
最近は死刑になりたくて犯罪を犯す人もいるので、死刑制度が犯罪の抑止力になるかは疑問に思うが、被害者感情を考えると廃止にするべきとは一概に考えられない。 女性 40~44歳
他国において、死刑を廃止している国が、重大犯罪率が下がっているわけではない。 相関(因果関係)がないと主張する学者もいるが、制度の是非に相関はそもそも意味を成さない。 人権にはいくつかの種類があるが、犯罪者の生命を優先するあまり、被害者の尊厳・誇り・精神を劣後とするのは間違っている。 そもそも、逮捕→裁判の後、死刑を適用する国と、 犯罪抑止・拡大阻止のために現場で射殺する国とを比較して、どちらが人権を守っているかは明白である。 男性 35~39歳
無期懲役には出所の可能性があり、再犯の怖さも考えるとやはり、死刑制度は必要だと思います。それだけの凶悪を犯していることを自覚してほしいです。 女性 40~44歳
死刑廃止を訴えている国や採用している国は、 凶悪犯罪者、テロリスト等はその場で犯人の射殺など出来る国がほとんど。 しかし日本は原則しません、すべての犯罪者を刑務所に入れておくことになる。 刑務所の数も増えるばかりでそれは無理。 凶悪犯罪者は死刑にして人数は減らすべき。それが無理なら海外の国のようにその場で殺処分すればいい。 凶悪犯罪を犯さないほとんどの人間にとってはそのルールがいかに厳しくなろうが無関係です。 制度を廃止するなどもってのほか問題外。今後も維持されるどころかもっと厳しくしてもいいくらい。 殺人等など犯罪を犯さないよう社会のルールを守ればそんな下らない問題も出ない。 要はやらなければいいだけの話。 男性 35~39歳
凶悪犯罪は死刑にするべき 男性 40~44歳
悪い奴は悪い! 女性 40~44歳
刑罰として「死刑」は認められない。死刑が極刑であるというのは情意的な思い込みである。 男性 50~54歳
日本の治安状態と、外国と同レベルでは比較できない。 女性 45~49歳
死刑を廃止すれば、確実に凶悪犯罪は増加する。しかも終身刑にすれば、死亡するまでの経費が膨大になる。その負担は、どうしてもわれわれ国民の税金でまかなうことになるから、安易な死刑廃止は反対である。 男性 60~64歳
条文上の死刑廃止は難しくても、いずれは執行停止の方向へ向かうことが望ましい 男性 45~49歳
死刑を廃止しても、犯人と銃撃戦になって警察が犯人射殺するのは、事実上の死刑制度ではないのか。 男性 45~49歳
現在、殺人でなければ死刑が宣告されることはない。 過失致死、傷害致死ですら死刑にはならない。 そう考えると、死刑になりたくなければ殺人を犯さなければよい。 普通に生活していれば、自分自身が死刑になることはないだろう。 しかし、大事な人が殺されて、その犯人を殺したいと思うことはあるかもしれない。 その時、私刑ではなく、社会が罰を与えてくれる手段が必要だと思う。 女性 40~44歳
犯罪者は死刑制度があるからといって、犯罪をしなくなるわけではないと思うので、犯罪を犯す人にとっては、意味はないと思います。だが、被害者側にとっては、この世からいなくなってほしいっと思う人もいると思うので、死刑制度は必要だと思います。 女性 20~24歳
他国に追随しなくては安心できない国民性にもかかわらず、死刑制度はなかなか廃止できない状況を受け止め、死刑制度に代わる何かを自力で模索しなくてはならない。真似をするばかりの日本人は、いつか信用を失う。 男性 50~54歳
人の命を奪ったものは自分の命で償うべきで、確定したら速やかに執行するべき。 今後は監視社会になり、裁判などで事実確認にそこまで時間をかける必要はないと思う。なぜ殺人を起こしたのかなどの検証は意味がない。わかれば、テロリストがいなくなるものでもない。 被害者の遺族が死刑に反対なのかという調査が知りたい。被害者救済が最優先。 男性 40~44歳
凶悪犯罪者の人権よりも被害者の人権を優先すべき。 凶悪犯罪者に被害者の被害相応の罰があるのは当然だと思う。 女性 30~34歳
他の国の制度は関係ない 日本国としてのこの制度はあるべきだと思う 他国の圧力等で制度をけるべきではない 男性 40~44歳
今までと変わらず死刑制度はあるべき 女性 40~44歳
少なからず犯罪の抑制力にはなっていると思う。 女性 25~29歳
犯罪者に対して死刑に処するということは、できることならなくしていきたいとは思う。 そもそも、刑とは、犯罪に対して反省を促す処分であり、社会に戻れることを前提にしていると思う。 ならば、死刑というのは方向が違うようにも思う。 男性 40~44歳
存続させるべきである。 男性 25~29歳
死刑に処する側の精神的負担や冤罪の可能性を考えると、廃止という選択肢もあるかと思う。 男性 35~39歳
廃止論者の神経が理解できない 男性 40~44歳
残虐な殺人・大量殺戮を犯した罪人を税金で建設された施設・税金で調達した食材で生かし続け寿命まで生かし続ける必要はない。 ただ死刑にあたり本人の口から真実を語らせて事件と罪の本質を明らかにさせるまでは死刑より事件の全容を明らかにさせて再発の防止の資料とするべき。 死刑はその後に妥当性を多角的に慎重に検討するべき。 男性 45~49歳
死刑に反対する人たちは もし自分の身内が被害にあっても 同じことが言えるのか、疑問に思う。 女性 30~34歳
人は変わらない。あまっちょろいことをいってはいけない。もっとガンガン死刑執行するべき。節税の観点からも。 男性 45~49歳
死をもっても償えないと思うが、それでも廃止にすべきではないと思う。 男性 55~59歳
死刑をもって命の尊さ、重さを知るべき 女性 40~44歳
人の死を人の手で行うことなど、倫理問題等はあると思うが、犯罪より罪もない家族を理不尽に殺された家族の思いからすると、罪による罰による死は許されず、理不尽に殺された死は「仕方ない」と流されてしまうのか、と思うと納得がいかない気持ちもわからないではない。 女性 45~49歳
死刑が確定した場合、法務大臣が執行しなくても3年ないし5年を経過した時点で執行するように法を改正すべきだと思う。 男性 55~59歳
廃止すべきかどうかは、何とも言えない。 女性 45~49歳
死刑制がどうこうより、被害者の方が今以上に辛くならなければいいなと思う。 女性 40~44歳
死刑は有って当たり前だと思う。 死刑囚の人権は?と騒いでいる輩がいるが、死刑になる位の罪を犯して一端の権利を主張するのがおかしいと思う。 終身刑にすると、受刑者を税金で養わなければ行けなくなるし、死刑続行賛成 男性 40~44歳
死刑を廃止している各国は射殺されているそのことを無視して死刑制度を廃止せよなどと一方的に廃止したい側の勝手な意見を然も正当性がないのにあるかのように誘導するような情報の流布は卑怯で凶悪犯罪者と共謀していると言われても仕方がない。 日本の宗教観からは死刑制度は犯罪抑止になる。 女性 40~44歳
終身刑など、2度と世に出れない制度があれば代用できると思う。 冤罪がありそうなのもまた事実である 男性 40~44歳
刑罰として成り立たない。死がつらいもの、罰であるという定義がおかしい。 死ねば口はなくなるので、どれだけ辛い罰かわからず犯罪抑止効果もない。 生きて償うべし。 男性 50~54歳
冤罪の可能性がないなら早く実施するべき 男性 50~54歳
死刑までの時間を短く、税金を有効に使って 男性 50~54歳
日本のはゆるい 女性 25~29歳
死に値する罪というのはあると思うので、死刑宣告は必要、死の恐怖を感じながら罪の重さに向き合わせて欲しいと思う。ただ実際死刑にしてしまうとそこで終わってしまうし、死刑を執行する人が自分が手を下したという罪の意識に苛まれないだろうかと思ってしまうので、実際には死刑が実行されないことが好ましいと思う。 女性 45~49歳
世界の潮流に反しているとは思うが、 冤罪がないことを前提に、 死刑と科される対象者は、それなりの残忍性あるいは凶悪性など 単数もしくは複数の命を奪っている。 そうして奪われた命の重さ・それによって生まれる「遺族」 の永遠な心痛を考慮すると、現存する死刑制度をやめるという選択肢は 難しい。 新設するわけではなく、既存の制度でもあるので。 一方で死刑に至るまでの、量刑については、 世相に合わせてもっと細かく柔軟に、適切に運用すべきと思う。 今の法律は、現代にあっていない。 また裁く側の裁判官の資質と認識も適宜研修や世界の見地を学ぶなど 向上する必要があると思う。 女性 55~59歳
死刑だけでなく 世界の実情とかけ離れている法律が多々あり 早急に深い議論すべきだ 男性 55~59歳
被害者となった遺族の心情も考えるべきではないか。 男性 60~64歳
むつかしい 女性 40~44歳
医療の発展に伴い、人の寿命が延びることで、死刑制度に関する議論にも新たな視点が加わることになるだろう。 男性 25~29歳
生存してはいけない犯罪者は多数いる。死刑は存続すべき。 男性 45~49歳
殺意がある殺人に限らず、死刑を基本とするべき。企業の不正もトップが死刑になるようにしないと、ますますこの国は身勝手な悪人だけが良い思いをする国になってしまい、国力が衰えていってしまう。 男性 55~59歳
死刑にあたいする犯罪は、あると思います ただ、終身刑があれば・・と思います 女性 50~54歳
外国が死刑を廃止しているから、日本も廃止しなければならない、というのは、 発想として誤りです。 ここは日本であり、外国ではありません。 日本には日本の法律があり、外国の法律を真似する必要はありません。 死刑不要というなら、死刑を廃止した国へ移住すればいいことです。 男性 35~39歳
死刑廃止なら、ほかの厳罰化を望む 男性 55~59歳
存続すべき 男性 60~64歳
被害者のためにも制度は必要 男性 55~59歳
死刑までの間にまっとうな人間になり、死刑を行使されるまでに、自分の起こしたことの重大性を理解することが出来るから必要だ。 男性 65~69歳
刑務所の運営にも税金が使われているわけで、死刑も必要なのでは? 女性 45~49歳
基本的に人が人を殺してはいけないと思っているが、自分がもし被害者の家族になった場合、加害者を同じ目に合わせてやりたいと思うだろう 女性 55~59歳
日本は無期懲役といえど、無期ではなく模範囚なら出てくる可能さもある。終身刑が本当に導入ふるなら廃止の考えもあるかと思うが、実際自分が被害者となった時それで気が収まるのか疑問。 女性 35~39歳
断固死守 男性 40~44歳
存続すべき。そうでなければ、被害者家族や抑止力がなくなる 男性 45~49歳
他人の命を奪っても、自分は死なないですむというのは絶対におかしい。 耐えがたい苦しみや痛みを与えたものには、命を持って償うべき。 廃止すれば、犯罪率は上がる 男性 45~49歳
罪を償うひとつの方法だと思う。 男性 55~59歳
必要である 男性 50~54歳
元々は廃止の方に意見が傾いていた者ですが、 自分の子供を酷い殺され方をされた場合に、どう考えるか感じるかと・・・ 感情論、権力の考え方、人権、冤罪発覚時の対応等、様々な論点があると思います。 当事者だから感じる考え方、他人事だから出来る冷静な考え方、様々でしょう。 難しいです。 男性 45~49歳
人が人を殺すことは人としてしてよいことか?刑罰であっても、結果としては死刑囚と同じことを行なっているのはいかがなものかと思います。国家には、早急に検討してもらいたいです。 女性 25~29歳
死刑制度で一番のまずいところは、えん罪で死刑に処されてしまう可能性がかなりあることである。 死刑に相当する犯罪で、警察の捜査が極めてずさんであったり、検察、裁判所が全く機能しないことが 日本では多く発生している。裁判員を導入したところで検察官と裁判官に簡単に誘導されてしまう。 九州の幼女殺害事件では、検察の出した証拠が、第三者が見てもいい加減にしかみえなかったが、 再審請求する時間もないぐらい、判決確定後、短時間で執行されてしまった。 こんなのは、適当な犯人をねつ造して、ばれないうちに口封じしたようにしか思えないが、現実にある。 遺族もこんなことで溜飲をさげることができるのだろうか。 また、死刑にあたって日本で一番欠けている視点が、被害者の人権だと思う。だれでも被害者になる可能性があるのだから、 他人事ではなく、不幸にして殺人の被害者になったとしても人権が守られるという保証がどうしても欲しい。社会の要請、 加害者の人権は、そのあとに来る問題であることをもっと認識してほしい。法曹関係者は、自分が被害者になることを まったく想定していないようだが、本当にそれでいいのかと聞きたい。 EUについては、キリスト教的な感情から死刑を論じているのであって、生死の実相を無視した愚かな施策である。 そのような者たちからどのように言われようと、流される方がおかしい。死刑を廃止しておきながら、裏では、 他国で紛争を誘発させ、営利のために拡大を図ってきた国々ではないでしょうか。死刑廃止とは、言いも言ったりだと思う。 おそらく自分が加害者になることを想定しているのだろう。廃止されれば、安心して人も殺せるし、うまくいけば、 他人を犯人にでっち上げて、最悪の事態になっても一生刑務所の中で生命を全うできる。EUの死刑廃止については、 このような間違ったインセンティブが働いているとしか考えられない。 死刑囚は、絶対に自然死させないという考え方もあるかとは思うが、私としては、結果的に死刑が執行されずに自然死を 迎えることは、しかたがないものと考える。しかしながら、死刑の心理的負担を軽減しても良いとは考えない。 被害者は理不尽にも命を奪われ、加害者は法の衡平な判断のもと命を奪われる。被害者と加害者の関係がイーブンになる ことは、決してないが、これが法治国家を維持する最低限の国権の発動であると考える。 男性 50~54歳
罪が明らかであり、償う気持ちがなければ、終身刑にしておく場所と経済的余裕がないと思う。 女性 55~59歳
死刑は国家の殺人です。 だからこそ、責任を持って粛々と行われないといけません。 少しでも疑問が残る場合は死刑判決してはならないでしょう。 男性 45~49歳
死刑により、犯罪抑止につながることなる、間違いなく。 男性 50~54歳
戦争を含め、人が人を殺すことは、基本的に反対である。 女性 60~64歳
無期懲役にしても、更生しないと意味がないような気がする。刑務所も収容人数・職員の仕事も増えそうだし… 真実を追求することと、被害者遺族の気持ちは比べられない。 女性 50~54歳
必要 男性 60~64歳
死刑をなくして、刑罰の均衡をどうするのか、興味はある。 男性 40~44歳
死刑によって、被害者が戻ってくるわけではないが、死刑を廃止し無期懲役すれば、恩赦、特赦(これは適用しない旨法律で定めればよい)、脱走、自然災害などによる脱出などのおそれがある。さらに再犯のおそれがないとは言えず、再犯で被害者がでた場合、責任の所在が極めて疑問が残る。 したがって、現時点では死刑廃止は反対である。 男性 60~64歳
続行すべき 男性 50~54歳
仇討ち制度があったこの日本で、殺人に対しての極刑は死刑であるべきだと感じるため。 男性 60~64歳
やったことの重大さを知るべきだと言う意味であっていい。実行していい。 女性 35~39歳
昔の事件で恐縮だか、「女子高生コンクリート詰め殺人事件」の主犯格は20年刑務所に入っていた。事件当時未成年だったことを考慮しても、この量刑は重い方である。しかし、出所後、事件を起こした。 主犯格以外の、この犯罪に加担したメンバー数人のうち、何人かは少年院から出た後、同様に事件を起こした。(中には監禁事件もあったように思う。)つまり、何が言いたいかというと、人は簡単には更正しないのである。このとき、未成年だったせいで、死刑にならなかったことがいまだ許せない。 他にも、逆恨み殺人といい、出所した男が、被害者を殺した事件もあった。終身刑について詳しいことは知らないが、模範囚として刑務所でやり過ごせば、仮出所になり、その時に再犯を犯す人が増えるのではないか?国際的には死刑制度廃止の趨勢だが、私はそれが理解できない。人を殺しておいて、自分はのうのうと生きているのが許せない。今の日本では、人を一人殺したくらいでは死刑にならない。人の命は地球より重い。その命を奪っておきながら、生きること自体が、また一つの罪である。「生きて償う」なんていうのはきれいごとだ。 女性 40~44歳
責任を負うことを嫌がった子供のような人たちのせいで、 殺した人を養うためのお金を無為に使う国に生まれなくて良かったと思う。 まだまだ、犯罪者に対して甘すぎであり、死刑まで何十年も生かしておいてくれる国ですが、 死刑を続けていっていただきたいものです。 まぁ、えん罪について責任を負えないからなんでしょうけどね。廃止した国の人たちは。 日本も冤罪を犯した人は死刑でいいと思うけども。政治家もね。 犯罪を犯すものは、浮気などと同じように必ず大なり小なり同じことを必ず繰り返しますしね。 男性 45~49歳
日本民族の勧善懲悪に対する理念に基づけば死刑の存続は違和感がない。 死刑は究極の厳しすぎる刑にはあらず、廃止するなど以てのほかである。 女性 55~59歳
判決が確定しても反省の度合いにより執行を猶予してもよいと思う 男性 50~54歳
飽和状態の拘置所・刑務所。終身刑にしたらその罪びとの身の保障が必要に。食費・光熱費・医療費・・・・・人権など与えてはならない。原発・被災地での労働・臨床試験・臓器提供。。。ただその日まで生かしておく死刑なんてもったいない。死の現場・危険な作業をさせて欲しい。 女性 45~49歳
極刑はやはり必要で 自分が起こした事件は償う必要はある 何かの間違いで釈放された場合を考えると 必要 男性 50~54歳
取り返しのつかないことをした者は取り返しのつかない状態になるべき 男性 45~49歳
被害者の遺族の立場からだとまた違うのかもしれないけれど、今回の死刑についての速報を聞いて何かスッキリせずモヤモヤとした嫌な気分になりました。あと執行前日に法務大臣の人の浮かれたような飲み会出席の写真を見てとても不謹慎な感じがしました。 女性 40~44歳
制度自体は廃止することはないが、もっと限定的に運用すべき。 男性 55~59歳
身近な人を殺されたりした場合、その怒りの矛先は命をもって償ったとしても、癒えないと思います。 女性 60~64歳
・死刑制度が犯罪の発生の抑制にある程度効果があるとは思う。 ・しかし、近年、死刑になりたい、といった動機により事件を起こす身勝手の者がいる。 ・そのような身勝手な者がいるから、死刑は必要ないとは言えない。 ・死刑制度は必要で、死刑の判決、実行、それに関わる人の苦悩等を教育すべきであると思う。 女性 45~49歳
世界諸国は死刑を廃止したり、する方向で動いていることは知っている。日本が批判の矛先になっていることも知っているが、EUも含め死刑廃止論を進めている国は警察や軍が犯罪現場で犯人を射殺することも少なくない。死をもって償うことがいけないのか、人間が人間を合法的に殺すことがいけないのか? 冤罪がある以上もしかしたら無実の人間が死刑に処される可能性はあり、三審制とはいえ十分な議論がなされているかとなると、それもまた議論の余地がある。 男性 35~39歳
もし自分の家族が犯罪に巻き込まれ死んだとしたら犯人には死刑になってほしいと思う。死刑制度に反対する人はもし自分がその被害者の立場になったどう思うかを想像するべきだ。 男性 55~59歳
最も重いが終身刑となれば、その管理にかかるコストは税金で負担することになる。 男性 55~59歳
必要悪、終身刑こそ税金の無駄 男性 35~39歳
それぞれの状況、感情を踏まえて決めるべき事だけど、無差別殺人やストーカー殺人、強盗・強姦殺人等、被害者に非が全くないのに、突然に命を奪われる本人、遺族。その怒りは、殺人者を自分の手で殺さないとおさまらない程の事だと思う。人の命を奪った者は、まず、自分の命で償うべきだと思う。 女性 50~54歳
個人的には死刑肯定派です。もっと死刑を増やしてもよいと思います。裁判官の判断ではなく被害者遺族の意向で判決してほしい。 過失以外は厳しくしないと刑期終えてもまた再犯も多く意味なし。生かしておくのも税金の無駄にしか思えません。 男性 40~44歳
人を殺すということは人の生命をも意識できない人であって人間と言えない者と考えます。 男性 75~79歳
死ぬことで罪をつぐなったことになるのか、死ぬ他につぐなう方法はないのか、、、遺族の思いだけにとらわれず、遺族の思いを汲める策があればと思います。 女性 25~29歳
今の日本には、絶対に必要 男性 40~44歳
この質問の主旨的には世界は死刑制度がないことがいいことのようですが? 死刑制度のある日本が先進国では一番安全ですよね!日本を見習うべきです。 中国のような発展途上は除きます。(論外です 男性 60~64歳
死刑制度がない国の多くは、即射殺している。死刑と変わらないと思う 男性 50~54歳
死刑制度を廃止している国が日本国を非難している現状ですが、ならば問いたいのは死刑を廃止している国がどれだけ事件現場で射殺しているのか。 例えばフランスは1981年に死刑を廃止しているがフランスの警察は結構、現場で射殺しているし射殺しないまでも容疑者に向けての発砲は日本と比べても半端ない。そういう観点からも日本の方が人道的で死刑が実施されるまで何十年も生かしているだから。日本国を責めるのはお門違い。 男性 55~59歳
今の世の中、死刑制度が有る国が少数で死刑に対して他国から批判を受けたりしていますが死刑廃止で終身刑になったら何が良いのか判りません。 命を奪った人間を国民の税金で命が尽きるまで生かしておく意味が有るとは思えない。 極論を言えば死刑でも甘過ぎる!!被害者の命を奪った時と同じ方法で命で償ってもらいたいです。 女性 35~39歳
必要 女性 50~54歳
非常に難しい、大切なテーマだと思っているが、議論できるほどの準備がない。 廃止を主張する人たちの意見をちゃんと理解したいと思っているけれど、いまだ不勉強。 個人的には、あっても良いと思っているが、感覚的なレベルでしかなく、理屈を説明できない。 女性 45~49歳
制度を変えることは大変である 女性 45~49歳
必要 男性 55~59歳
罪は命を持って償うべき、と最近のオウム関連の記事を読むと改めて感じる。 女性 40~44歳
死刑に代わるものとして終身刑を取り入れるとよいと思う 男性 60~64歳
廃止したほうが良い。 男性 35~39歳
死刑廃止は反対 男性 40~44歳
海外がどうだからとか、意見がどうのとか関係なく、日本はどう考えるのかということが重要。 ただ、これまで死刑囚の再審、無罪判決という冤罪があるのも事実で、運用は慎重であるべき。 男性 40~44歳
その国の歴史や文化の違いがあるので、一括りには出来ないと思うし、 また、被害者側の意見は尊重して欲しいと思う。 男性 55~59歳
死刑を求める遺族の感情も理解できるし 無期懲役で犯罪者を牢で生かし続けることの是非もあるので難しい。 ただ自殺目的で無差別殺人を犯す手合いが最近いるのがどうにもやりきれない。 女性 35~39歳
死刑制度は存続すべきだと思う。 男性 55~59歳
自分の犯罪を反省しているかもしれない。死を人が与えるべきではない。 男性 50~54歳
死刑をなくして終身刑にしたら、税金がたくさん必要になる。また死刑のない国では、罪を犯して警察から逃れようとしてもすぐ射殺される。日本の様に生かしたまま捕らわれ、法に裁かれる制度は廃止しない方がいいと思う 女性 40~44歳
死刑制度は仕方がないと思っている。 海外とは違い、日本は逮捕の際に射殺などをしないような国なので比べるべきではない。 男性 25~29歳
分からない 男性 55~59歳
必要悪である 男性 40~44歳
死刑廃止なら遺族の無念さはどのように救済されるのか。たとえ無期懲役でも、いずれは釈放される。終身刑も、あの麻原一派のような凶悪犯罪者集団には適用されるにはなまぬるいと思う。 極論ではあるが、死刑廃止なら、江戸時代のように「かたき討ち制度」を復活されてもいいのではないか。 EUでテロが横行するのも死刑廃止の影響があるのではないかとうがった見方をしてしまう。 このような理由で死刑制度は存続されるべきであると考える。 男性 60~64歳
ハムラビ法典ではないですが、充分に犯罪状況を調査してその人の犯罪であると揺らがない、また事件についてそれ以上の追求や新事実等が出てこないのであれば、罪に対しての処罰として死刑に処してしかるべきだと思います。 また、日本での射殺件数は凄く低いですが、アメリカ等は銃が規制されていない国というのもあるでしょうが、死刑の無い国、州では、逮捕前に射殺される事が多いというリポートを読みました。 射殺ではうやむやになるので死刑存続が良いと思います。 女性 45~49歳
人の命を奪った場合は、自分の命で償うべき。 男性 50~54歳
死刑制度は存続させるべきだ。 最も問題なのは、凶悪犯罪者を収容しておく施設管理費等の諸費用が税金から賄われていることである。 犯罪者に回す税金があるのであれば、生活困窮者に回すべきだろう。 そもそも裁判所は死刑判決などほとんど出さない。日本では殺人を犯しても起訴猶予となるケースもある。 死刑判決が出るのは余程の凶悪犯罪しかあり得ない。 被告人には元々犯罪を犯さないという選択肢も与えられている。 人権侵害だという主張は受け入れがたい。 男性 50~54歳
死刑は酷かも知れないが死刑になるような罪を犯してしまったのだから仕方が無い。死刑囚の人権擁護を言う人が居るが それなら殺された人の人権は無視されて良いのか。その家族の苦しみは無視して良いのかと問わずには居られない。死刑囚の親族も辛いことだと思う。 女性 65~69歳
ちゃんと勉強しているわけではないから詳しくはわからないけど 無期懲役は必ずしも一生出れないわけではないみたいだから 命を持って償うという意味で「死刑」というものが必要なわけで、 でも人によっては死んだ方が楽だと思う人もいるはずだから 死ねばいいということでもないと思う。 だったら一生出れない刑を作った方が良いと思う。 死刑はある意味、施行した人にとっては殺したようなものだからツラいと思うし。 場所がないとかいろいろな問題はあると思うけど 法律と一緒で刑法?についても変えていかなきゃいけないだろうなとは思う。 男性 25~29歳
目には目を、歯には歯を 男性 45~49歳
死刑制度に関して、諸外国からの廃止圧力に屈しない方が良い。 アメリカなどはそもそも逮捕時に犯人を射殺することが多く、 単純に日本社会に照らし合わせても文化が違う。 また、加害者保護より被害者保護へ重きをおくべきである。 犯罪者に一定の人権があるという考え自体が加害者保護、被害者軽視に繋がっていると考える。 男性 30~34歳
死刑制度は廃止するべきだと思う 男性 25~29歳
なんともいえない 女性 40~44歳
人を殺しているのに、自然に死ぬまで生かすのを認めるのはおかしいと思う反面、限られた空間で懺悔しつつ一生を終えてほしいとも思う。だが、その場合、費用は税金から出ていると思うと、納得がいかない。 本音を言えば、残虐な更生の余地がない犯罪者は、殺された人と同じ死に方で苦しんでほしいと思う。 女性 40~44歳
日本での論議内容を知りたい 男性 60~64歳
被害者の立場になって考えてほしい。終身刑が無いのに死刑を無くすと、凶悪犯が出所することになる。第二、第三の被害者を出してはいけない。 被害者に対して凶悪な事をしたのだから、犯人を死刑にして何の問題があるのか?思想がおかしい左翼弁護士しか、死刑を反対しないのでは? 男性 50~54歳
死刑にしたのなら、早く執行した方が、死刑囚には気が楽になるのではないか?そうなると、生きている間、苦しまなければいけない被害者、その家族がより不幸に思えてくる。 死刑でも無期懲役でも、恩赦によって減刑されるのであれば、刑罰自体の意味が無いように思う。 死をもって償うという刑罰は今の時代には合わない。 長い間、刑務所にいたら、廃人のようで、生に対しての執着がなくなってからの執行になっているから。 それよりも生きて罪を償わせる事が必要。社会貢献をずっとし続ける事、今なら被災地での奉仕活動もありではないか? とにかく人手が必要だから。脱走防止にGPSを埋め込むのも、ありなのでは?それこそが罰。 女性 35~39歳
被害者からすれば、死刑があってよいと思うが、今回のオウム事件のまとめて死刑はどうかと思う。 女性 40~44歳
必要 男性 50~54歳
死をもって償わせないと被害者家族の気はおさまらない。 また終身刑の導入と言っても死ぬまでの間は諸費用に税金が充てられるわけで、 どのような理由があれ犯罪者に我々の血税が使われるのは気に食わない。 女性 25~29歳
死刑制度には反対です。 死刑にする事によって、罪は消える事はないので、生きて世の中に為になるよう、奉仕し続け、命を全うするまで罪を償い続けて欲しい。 また、死刑執行した後にDNA鑑定などで犯人では無かったのでは?と言う事が実際に起こっているので、冤罪で死刑なんて事は取り返しがつかない。 女性 35~39歳
えん罪はあってはならないが,犯罪抑止力として残しておく必要がある 男性 50~54歳
「人が法の名のもとに殺人をしている」という考え方や、冤罪の可能性を考えると、廃止したほうが良いというのも尤もだし、「廃 止すれば、凶悪な犯罪を犯したものがやったもん勝ち」と言われればそうだろうし、というわけでどっちとも言えません。 女性 45~49歳
死にたい人にとって、死刑が刑罰にならないので、死刑が極刑と思わない。 罪人が罪の重さを理解するまでは死刑にしても意味がない。 罪人には死刑より重い罰を受けさせるべきだと思う。 一方、被害者の気持ちとして、加害者がこの世に存在することを望まず、区切りをつけるために必要と思うかもしれない。 女性 45~49歳
難しい問題なのでなんとも言えない 女性 40~44歳
凶悪な犯罪は命で償う 男性 40~44歳
あまりにも重いテーマで何か自分の意見を言える気がしない。 女性 45~49歳
無差別殺人に関しては死刑で罪を償うのは仕方が無いのではないでしょうか 男性 50~54歳
被害者家族になった時同じ気持ちで入れるか自信はないが、やはり人を殺すことには変わらない。 男性 65~69歳
どうしようもない犯罪者には必要 男性 40~44歳
人間の本能として死をもって償わせるという部分がある。 理性が進化に対応していない今、理性だけを先行させるべきではない 男性 50~54歳
死刑が凶悪な犯罪の抑止力になっているので、必要だと思う。 だが、実際に執行するかどうかは、むずかしいところ。 男性 50~54歳
凶悪犯罪やテロ犯罪、再犯の可能性が高く更生不可能な犯罪者の場合、安全な生活が脅かされないために死刑制度はあっても良いと思う。終身刑があれば死刑制度が不要かもしれないとも思うが、日本は国土も狭く、今後超高齢化社会になっていって財政も厳しい中、終身刑の犯罪者の衣食住に税金・国の予算が使われることに抵抗も感じる。 欧米を中心として人道的観点から死刑制度廃止の動きが盛んなのは知っているが、何でもかんでも欧米のやることを肯定し、自国の中での文化や事情を議論することなく後追いしすぎる最近の傾向にも疑問を感じている。 シンガポールに行った時に日本以上の治安の良さを感じたが、教育に力を入れているとともに、厳しい法律と死刑制度を設けているからだという地元住民の声を聞くことがあった。 女性 30~34歳
よくわからない 女性 45~49歳
絶対に存続すべき 男性 45~49歳
人間の感情として死刑制度は必要と思う。 男性 60~64歳
無期懲役刑というのもあるが、犯罪被害者家族の立場からすれば、犯罪者の人権よりも、重く受け止めなくてはならない。 ゆえに極刑も有り得る 女性 55~59歳
各国の制度については、他国を気にする必要はなく、自国の文化を尊重すれば良いと思う。 女性 40~44歳
速やかに執行すべき 男性 45~49歳
存続すべき 男性 60~64歳
被害者側からしたら死刑でも飽き足りないのでしょうけど、どうしたらいいのか・・・ 女性 60~64歳
死という恐怖を知らない、痛みがわからない人たちの犯罪が多いと思う。 少年だから、将来ある人だから、過去に同じような被害を受けたからだとか、加害者を守り過ぎている。 将来ある人間が殺人等をするだろうか、子供が大人や弱い立場の人間を気付ける時代。 日本の犯罪は、段々と諸外国並みの犯罪化してるのでは 罪は罪として償うべきだと思う。 死に対しては、死と対等な罰は必要だと思う。 特に、デタラメナ罪には死刑という罰も仕方ないと思う。 下手に長生きさせても世の中のためにならないでしょう。 今後、大犯罪が起きないためには、少年、未成年のうちに死の恐怖や痛みを教育するべきでは 過激だからダメとか、ショックが大きいからダメとか、規制した結果が 痛みや怖さを知らない人間を育てていると感じます。 いつかは、死刑制度を無くさなければならないが 日本は、まだ今じゃないと思う。 男性 45~49歳
EU当欧米諸国については死刑制度は廃止されている反面、警察官が射殺可能でその場合の問われ方は日本と比べると低く凶悪事件に対して現場レベルでの対応力の違いがある。日本でもそのレベルにするなら死刑制度について考えるところもアル。 男性 45~49歳
死刑にしない代わりにその場で射殺することの是非 冤罪の可能性もあるので安易に死刑にすべきではないが 必要罰ではあると思う 女性 35~39歳
むずかしい 男性 40~44歳
犯罪者の人権ではなく、犯罪被害者の人権こそ尊重されるべき 男性 50~54歳
凶悪な犯人には死刑で処罰してほしいと思う 女性 40~44歳
公開裁判・公開処刑の原則を設けるべき。 女性 45~49歳
死刑制度を廃止してる国では、犯罪者はその場で射殺されていることが多い。これも国家による殺人なのだから、日本では死刑を存続するべき 男性 25~29歳
取り返しのつかない犯罪を罰するものとして、無期刑が死刑より人権に配慮されているかと言えば、そうとも言えない。オウムの事件のように犯罪の全貌解明や再発防止のために利する場合は、その時点まで死刑は延期されるべきで、刑務所の生活が国際的に一定の基準を満たすものなら、同じ尺度で論じられてもよいが、死刑のみ同じ基準とみなされるものではない。あくまで刑務所暮らしが罪を償う暮らしとして適当かどうかの基準は、死刑と比べて相対的に判断されるもので、刑罰自体の国際的基準があって初めて死刑も比べることが出来ると思う。 男性 55~59歳
世界に流される必要はない。 議論をして決定するべき。 制度が変わらないうちは、刑を執行するべき. 男性 40~44歳
死刑になるほどの罪人は終身懲役にしておいて、その犯罪心理や人格などを徹底的に調査するべき。その方が犯罪の予防に繋がる。 男性 25~29歳
終身刑が必要 男性 50~54歳
他の国と比べるものでもないので 現行通り維持してもらいたい 男性 40~44歳
なんの悪いこともしていなく、普通に生きていた人たちの未来を簡単に時には、無残に殺しておいて、犯人は何年もの間私たちの税金で刑務所にいて刑期を終えたら普通に生活するという仕組みが意味がわからない。死んだって大切な人は戻らないけど、生きているよりは死で償ってほしい。 女性 30~34歳
経済や、法律とは関係なく、一人の人間の、生命の尊厳は誰人も侵してはならない。 どんな悪人でも改心する可能性がある。 しかし、人情として死刑を望む気持ちはよくわかる。 かと言って、無期懲役といっても15年くらいで仮出所とかできる現状はとても腹立たしい。 その後の再犯率も考えると、ただ死刑を廃止するだけでなく、制度全体の改革が絶対必要と思います。 刑務所の環境も良すぎるようにも感じます。まじめに働いているにもかかわらず、ひもじい思いをしている人をみると、家族がいないと犯罪を犯して刑務所に居る方が楽だという考えも持つ人がでてきても理解できます。 生活保護など税金をくいものにする輩も多々おり、真面目に働いている者が馬鹿をみない社会が求められているのではないでしょうか。 男性 55~59歳
終身刑は、ただ単に税金で犯罪者を養うだけで、犯罪者しか得しないので反対 また、よくEUでは死刑がないといわれているが、警官による容疑者の射殺は日本より圧倒的に多い 容疑者が殺されにくい日本のほうが人道的ではないのか こういう議論もなしに、EUは死刑廃止だから死刑反対などというのは詭弁 男性 30~34歳
終身刑では、「暮らすのがいやになったから、犯罪をおこした」みたいな動機の人が出てくるのでは。 被害者家族にとって、家族はなくなったのに、加害者が生きているというのは、悔しいと思う。 女性 40~44歳
死刑制度は犯罪抑止効果があり、これはメリットと思います。しかし、死刑の判決を下す人、実行する人は非常に思い決断をしなければならず、苦しい思いをする人がいることはデメリットと考えます。 男性 30~34歳
みんなでこれからもはなしあっていくべきだ 女性 50~54歳
存続してほしい 男性 25~29歳
国情に応じて各国が定めればよい 男性 40~44歳
何とも言えない 女性 35~39歳
死を極度に恐れる人は少なからずいるため犯罪抑止力はある。死刑制度を廃止している国の治安が日本より良いとは感じない。死刑制度は廃止しているものの逮捕を考えずに気軽に銃殺しているなど自己矛盾の国も多い。死刑制度廃止はキリスト教など宗教の影響が大きいように思われる。 男性 40~44歳
難しい問題だと思います。 女性 40~44歳
難しい問題 男性 50~54歳
人殺しは殺されて当然だと思う 本当は同じような目にあって死ねばいいと思う 女性 40~44歳
EUでは死刑制度を廃止しているといっても、そもそも現場で射殺するケースが日本に比べて多いのだから、それは裁判にもかけずに死刑を執行しているにすぎない。それを考慮しないで日本は間違ってるとはいえないと思う。 男性 45~49歳
もし冤罪だったら・・怖い・・そう思うと、無くていい。 男性 50~54歳
ない。のが前提だと、犯罪の抑制にはならないし ずっと終身刑でよい。というものではない。と思うから。 女性 35~39歳
死にたいので罪を犯したというニュースを聞くと死刑制度の意味がよくわからなくなっていると感じている。 男性 35~39歳
被害者の遺族の立場にたったことがないので、廃止するべきとは言い切れない。ただし、首つりではなく安楽死のような死に方がいいのでは、と思います。 女性 30~34歳
死刑が国家の殺人行為という人もいる。 確かに死刑を実際に執行しなくてはならない人達は 自分が殺人者になったような気持ちになる人もいるかもしれません。 そういった人達の事を考えると、死刑制度に代わる刑が必要なのかな…と思います。 女性 45~49歳
人の一生は短いものだと思います、他人により良い生命を切断されれば相当の酌量余地がなければ最大刑は必要と思います。 男性 65~69歳
もっと残酷に機械的に殺せばええ。 男性 30~34歳
そもそも凶悪犯を逮捕時射殺している国がおおい 男性 50~54歳
終身刑は税金の無駄使い 男性 50~54歳
恩赦や仮釈放のない終身刑を制定するならば、死刑はなくてもいい。 男性 45~49歳
人の命を奪うという行為を肯定してはいけないと 思うので死刑には反対だけど、 更生の余地がない人も実際にはいる気がする。 絶対に刑務所から出て来れないような刑が日本にも 必要だと思う。 それから受刑者がもっとお金を稼げるようになって、 刑務所の運営費はもちろん、被害者へもお金が回せる ようになればいいと思う。 女性 35~39歳
死刑制度は、たとえ凶悪な犯罪を犯した人間でも、司法の元に裁かれることが前提としている。 死刑がないEU諸国では、死刑はなくともその場で犯人が射殺され、事件の解明もなにもない。それで人権云々と日本の司法制度に文句をつけられる筋合いはない。 女性 35~39歳
死刑により一概に犯罪抑止になるとは言い切れない。たたし、犯罪自体を楽しむ人を除き、犯罪が抑止される場合もあることは事実のため、多少は犯罪の減少にはつながるとは思う。一方で冤罪に対して取り返しがつかない、あるいは真実がわからなくなるという意見もわかるが、現時点では、あとで検証可能な取り調べ方法、また、警察がミスした場合素直に捜査をやり直すなど冤罪などを防ぐ方法を取り入れながら、警察の捜査能力を削がない方法でより科学的な方法によるなど捜査能力を強化していっていたらよいかと思っております。 男性 40~44歳
人が人の生死(判決)を裁くのはどうなのか 死刑執行を許可する人や実行する人達のメンタル等 色々ありすぎて死刑制度は必要無いのかも知れないと 思うも、テロの様な無差別大量殺人になると一概に 何とも言えないです。 一生刑務所の中(250年とか)で過ごす刑があれば死刑を廃止して欲しいです。 女性 40~44歳
被害者より犯罪者の人権が守られているのはおかしい。 日本は1人殺して初犯は死刑にならない事があるが、 亡くなった方の親族の悲しみなど、踏みにじらているとしか思えない。 実際に何年かすれば出てこれるからという考え方で人を殺している人がいます。 むしろ卑劣な犯行で人を殺した人は自分がした事と同じ目にあって亡くなれば 人の痛みがわかるのではないかと思います。 女性 40~44歳
死刑制度は仕方がない。 男性 35~39歳
被害者遺族にとって、唯一の制裁であり、加害者にとって、自身の犯した罪の重さを思い知る唯一の制度であり、償いの方法でもあると思うので、廃止するべきではない。 女性 40~44歳
ゴミはゴミ箱へ 男性 35~39歳
必要な制度だと思う 女性 40~44歳
命でしか償えない罪について、命ではない償い方があるのかどうか、よく考えなければ 男性 50~54歳
絞死刑ですら生ぬるい。犯人を死刑にしたところで殺された被害者は生き返らないのだが、人を殺した犯人が生きながらえているのはおかしい。ハムラビ法典を実施すべきだと思う。死刑の方法も刺殺したなら、その犯人も同じ方法で殺すべき。 女性 50~54歳
日本では天皇が新しく即位される際に、「恩赦」がされてきた経緯があったと思う。 例えば、死刑以外に刑としての上限の刑が科されていても、 生きている以上「恩赦」の可能性があるなら正しく上限の刑と言えるのか疑問がある。 十数年の短い時代によっての公平性が保てるのかにも疑問がある。 男性 30~34歳
まずは通常刑罰と死刑の落差が激しすぎると思う。 無期懲役はあれど、ある程度したら出所するわけで・・・ まずは差を埋めつつ、刑罰の乗算もするべきですし、その乗算結果、懲役期間が寿命を上回ることだってあるだろうし、まずはそういう改正から着手しても良いかと。 どちらにせよ、死刑自体に犯罪抑止力は無い(挙句の果てには、死刑になるために犯罪を犯した者も居ることも考慮はするべき) それと、死ぬことが償いって、よくわかりません・・・ 男性 30~34歳
わからない 男性 45~49歳
罰よりも犯罪を防ぐ事を考えたい 男性 55~59歳
難しい問題だとは思うが、遺族感情もあるし、自分の命をもって被害者に報いる以上の刑罰があるのかわからない。無期懲役でも恩赦などで減刑される場合もあるので。 女性 50~54歳
被害者・被害者家族のことを思うと、極刑はあった方がいいと思う。また、無期懲役も、国の税金を使って生かすことになるので、どうなのかなとは思う。しかし、死刑に全く問題がないとは思わない。 女性 35~39歳
死刑がいい制度だとは思わないが、なくすことはないと思います。犯罪者の抑止力としてではなく、まともな市民が死刑があることによって少し安心できると思います。 女性 45~49歳
死刑制度は「目には目を」の時代からの人間の本性に根ざした考え方に立脚したもので、戦争がなくならないことに通じる。被害者が悲しみのあまり、理性をなくして犯罪者を追及するとき、憎しみが生まれることはやむを得ないとしても、より高い次元から見て理性的な行動を取ることができるようにサポートしていくことこそ、人類全体にとって必要なことではないだろうか。 女性 45~49歳
死刑があるため、犯罪の抑止力になるとは思えないが、突然命を奪われた悲しみを少しでも和らげるため死刑が存続してもよい。仮釈放や恩赦のない終身刑だと犯罪者が生きているだけで、被害者遺族の気持ちが揺れ動くような気がする。 男性 55~59歳
受刑者が反省してくれるなら死刑はやめるべきだが、犯罪を繰り返したり、反省しないなら死刑も仕方ないのでは。 女性 35~39歳
人の命は大事なのは理解できるが、殺人等の凶悪犯は自分の命をもって被害者に償うべきである。 男性 65~69歳
今、法で人の命を奪うこと自体時代遅れであると感じる。 死刑を存続しても犯罪は減らない。 抑止力につながらない。 生かすことの意味を考えるべきである。 更生できるかはわからない。 犯罪者が増えることで刑務所等の過ごし方について今後が問われる。 男性 55~59歳
死刑を廃止するとともに、仮釈放なしの終身刑を導入する 男性 60~64歳
死刑と無期懲役に格差が大きいので、終身刑(仮釈放なし)を導入する 男性 60~64歳
税金の無駄遣い。 女性 35~39歳
ただひたすらに、反対するのは違うと思う。 西洋ではこうだからというのは特に。 ただ、全面賛成というわけでもない。 男性 55~59歳
刑罰である以上、冤罪は避けられないと考えます。冤罪で死刑執行は取り返しのつかない、国家的愚行と考えます。 死刑にしてほしいから犯罪を犯した事例がある様に、犯罪の抑制機能には疑問を感じます。 男性 55~59歳
むずかしい 女性 55~59歳
人が人を捌いて殺すのは良くない 男性 40~44歳
大阪教育大の事件、秋葉原事件など明らかに道連れ差無差別殺人などが起きている点からは 死刑制度は犯罪抑止力と反対側の力を持つようになっていると思う。 また、今回のオウム事件の13人の死刑執行は 松本元死刑囚を除く12人に対する執行は反対。 これが平成の時代に終わらせておくべき案件、というように 事務的に片づけられたならば、相当軽はずみな行為だったと思う。 男性 45~49歳
少年犯罪は少年法で措置され刑事罰に処せられることが少ない。これはその少年が刑事罰を受けないことを知っていてあえて、成年になる前に、大きな犯罪を犯しておこうという者もいる。こういう風に、法律の趣旨を裏手にとって犯罪を犯す者は、必ずいる。死刑という究極の刑を残すことで、日本で大きな犯罪を犯すと自分の死があるということを、日本人や外国人に対して抑止していくことは、秩序を保つためには、より必要になっていくと考える。 男性 50~54歳
戦争やテロなどで「死刑」を執行している国が多い中、 死刑制度だけをとりあげて云々するのはいかがなものか。 また、死刑制度があっても、死刑執行するか否かは別問題。 もし、現在の死刑相当の罪人が大幅に増えたとき、どういう議論が起こるのだろうか? 刑務所に囚人があふれ、それを税金で「養い」続けることになる。 そのときのためにも、死刑があった方がいい。 これから、外国人労働者が急増するのは目に見えている。国の安全を存続するためにも 死刑を存続して酷い事件の発生を抑制する必要がある。 男性 50~54歳
死刑がなくなれば、人を殺すことにためらいがなくなる、保険が有ることになり、やりたい放題の世の中になるでしょう。 悪人の天国となり、自分自身の不幸となり、いつふりかかるかわかりません。 あおり運転で人を殺しても、悪いと思わない人が増えるのも、刑期が軽いからで、死刑となれば、なくなるでしょう。 現在の刑法は、犯罪者に寛容で、被疑者に配慮がたりないので、もっと刑を重くする必要があります。 覚せい剤、レイプ、誘拐、放火等は、裁判の必要がなく即座に死刑とする法改正が望ましい。 強盗なども、刑期30年位なら、誰もやらなくなると思います、刑期は何年以下ではなくて、以上とかえるべきでしょう。 男性 65~69歳
難しい問題ですが、日本の場合抑止力になっているのかと思います。 警察などで対応できる範囲には限度があり、再犯リスクを考えると致し方ない制度なのかと思います。 執行猶予のない終身刑を作ったとしても、刑務所などの運営費が上がり税金がそちらに利用されてしまうし、 最近の刑務所はホームレスをするより衣食住保障されているような状態ですので効果的ではないと思います。 気になる点は実際に死刑執行する人の心のケアです。ここは何かしら対策してほしいです。 男性 40~44歳
1.重大な犯罪を犯して、社会に復帰するかもしれない ということがあれば耐えれない 2.重大な犯罪を犯した人を、終身刑や死刑執行までの期間を税金で食べさすのは反対 3.再犯や愉快犯が、出てこないように 死刑制度で抑止する必要がある。すべてを予防できないことは理解している 男性 55~59歳
命を絶って本人、周りの関係者が区切りを付ける意味は大いにある 男性 50~54歳
難しいのでなんともいえない。 女性 60~64歳
犯罪者に対して法は甘すぎる。死にたくない奴には抑止になる。 男性 40~44歳
日本は法治国家ですので法律により死刑がおこなわれます。  法律は守るべきです。廃止する場合は国民投票で決めるべきです。 女性 70~74歳
冤罪により死刑になってしまった場合、取り返しのつかないことになる。しかし、世界各国と比べて日本の犯罪が少ないのは、死刑という厳しい刑罰があるからという側面があるから、一概に何とも言えない。 女性 30~34歳
廃止するべきな気もするが、廃止すると犯罪が増えそうな気もするので難しい。 男性 20~24歳
難しいけどやっぱりない方がいいと思う 男性 40~44歳
死刑が廃止になって犯罪が増える可能性もあると思う。 女性 55~59歳
社会的な罰則として制度の厳格な運用が必要と考える。 男性 50~54歳
未成年者にも死刑になることもあるともっと知らせるべきである。 男性 70~74歳
報道されている事件を聞いても結局は自分の身に降りかかったないようではないので被害者の気持ちは完全には理解できない。 そのため、死刑制度については一概には言えないが、おそらく自分が被害者になった場合は加害者がのうのうと過ごしているのは 納得できないと思う。 男性 35~39歳
人が人評価したり、命の期限を決める事は、不自然とも思いますが、 他人の命を奪った(奪い方にもよりますが)事の償いはまた、何がよいのかわからず、 生きている人の生き方にさえ影響するので、ほんとに難しいいと思います。 また。。。生きていたくない人は、死刑制度を利用しようとして、 また他人を傷つける事を思いつくのかな?とも思うと、堂々巡りになります 女性 45~49歳
刑の内容による判断が必要だと思う。 男性 40~44歳
遺族の無念は消えない 女性 40~44歳
被害者のことを思うと死刑は同然の事と思うが、的確な真実が解明したうえでと言いたいので、死ぬまで罪を償う意味でもっと慎重でなければならないと思います。 女性 55~59歳
海外で死刑制度が廃止されているのは、 更生ができる制度が整っているからであるとおもう。 日本で単純に廃止すると、抑止力が働かないため、 そちらの整備が前提として必要であると思う。 男性 30~34歳
世界の流れが死刑制度をなくす方向なのは知っているが、 日本での死刑制度は絶対に存続してほしいと思っている。 女性 45~49歳
意思を持って大切な人の命を何人も奪った人が生きていられる、生きいて良いと言うどおりが理解できない。生きたかったのに殺された人は死にたくないのに殺された人はどこまでも報われない。家族も。 女性 55~59歳
死にたくて、罪を犯す人がいるから、死刑判決がよろこばれる。 女性 40~44歳
どんなに凶悪の犯罪に関わった人であろうとも、その人に対し、人を殺す行為を国家が起こしてはならないと思う。人が人を罰することはできないともう。人を罰することができるのは、人を創造した神のみだと思うので。 女性 50~54歳
人の命を奪うのなら自分の命で償うべきと思っている。収監中に後悔し、改しゅんした様子を見せられると(最近ではオウムの豊田受刑者)考えさせられる場合もあるが、いきなり命を奪われた人たちは死刑囚が長い時間をかけて反省したそのような時間さえ与えられなかった。何一つ悪いことしていないのに・・・死刑に反対する人たちは人命の尊重ということを言いたがるが自分の大切な人を突然奪われてもそう思えるのか・・・自分には出来ないと思う。自分の命で償う覚悟がなければ殺人は犯すべきではない。いくら後悔しても元には戻らない。残された遺族の心は癒されない。死刑制度はあってもそれが実行されることがないような世の中になることを望む。それは制度をやめることではなく人をの命を奪う行為をなくすことだと思っている。最後に、ほかの国はこうだから・・・という論争は愚の骨頂。日本には日本のやり方がある、そういうことだと思う。 女性 65~69歳
凶悪な事件などには死刑があってもいいのかなとは思います。 女性 45~49歳
世の中には自らの死を以て償わなければならないことがあると思う。海外の状況なんて考慮する必要はない。 男性 45~49歳
凶悪犯罪者を更生させるため、更生できるかどうかもわからないのに多額の税金が投じられることが腹立たしい。社会のゴミは直ちに殺してしまうべき。 男性 30~34歳
死刑執行については、犯罪が明らかな場合に限定すべきであるが、死刑制度自体は存続すべきだと考える。 海外での死刑制度廃止の動きについては、各々の国における宗教面、文化面での考え方があるし、簡単に射殺してしまう国もあるので、参考にする程度で良いのではないか。 男性 45~49歳
犯罪内容によっては自らの死を以て罪を償わなければならないことはあると思う。海外の事例に拘る必要はない。 男性 45~49歳
死刑制度は存続すべきである。 男性 25~29歳
別に世界に合わせる必要はないと思う 男性 35~39歳
死刑廃止が人権を擁護するということにはならない 男性 60~64歳
オウム事件の死刑執行を目の当たりにすると、これで被害者は報われるのか、そして今後の抑止になるのかと大いに疑問を抱く。 女性 35~39歳
死刑制度を廃止している国の方が多く、日本の制度が批判対象となっているが、死刑制度は存続すべきだと考える。 凶悪犯罪を犯した人物を生きたまま拘束することで得られることはない。 男性 40~44歳
存続に賛成 男性 55~59歳
死刑を執行する刑務所の職員さんが気の毒 女性 45~49歳
欧州は死刑は無くともテロリストはその場で射殺している。日本の警官は基本生け捕りにして裁判にて死刑が求刑されている。どちらが人道的なのかと思う。また、日本には日本の死生観がある。死刑になりたくなければ大量殺人や猟奇殺人をしなければ良いだけ。私はそのような気分になったことはない。 男性 35~39歳
日本は、犯人逮捕時の射殺件数が非常に少ないことを忘れてはならない。 EUを含む他国と比較するのであれば、EUと日本で国家権力による犯罪者殺害件数(死刑、および警察権力による射殺等)で比較しなければ不公平である。 男性 40~44歳
処刑担当官がつらいと思う。 男性 45~49歳
廃止に賛成 男性 60~64歳
過去にも冤罪が多くあったので、死刑制度は廃止し、疑問のある事件はじっくりと裁判をすべきである。 犯罪は社会の歪みが大きく反映するので、犯罪者を更生させるには長い時間を掛けて罪の償いをさせるべきである。 一方、無期懲役者を簡単に仮釈放させずに、災害復旧等のボランテア活動等に従事させるべきである。 男性 65~69歳
今は必要 男性 45~49歳
抑止力、遺族の心情から制度はあって然るべき。 男性 50~54歳
質問事項にもあったように、死刑になるということが、犯罪の抑止力としてはあると思うので、量刑判断の1つとして残っている方が効果がある様に思います。 男性 45~49歳
自分が今まさに殺されようとしてる状況で殺そうとしている人を死刑にしないでやってくれとは思えないし言えないよ。 タイムスリップして殺される前に戻ればどうするかはわからないが、少なくても私ならその相手を殺すことはしないと思う、が。 ひたすら逃げる、殺すのは嫌だが殺されるのはもっと嫌だ 男性 60~64歳
やむを得ない 男性 35~39歳
難しい問題。 男性 40~44歳
抑制力はないとは思うが、凶悪犯罪は絶対に許せない! 死刑にしたからといって遺族の恨みははれないが、のうのうと犯罪者が生きているのは納得できないから。 男性 50~54歳
被害者にとっては、懲罰として必要ということもなくはないが、 法という名のもと、合法的な殺人という見方もできる。 女性 50~54歳
個人が人を殺してはいけないが現実には、殺人事件が起こっている。 これを犯している限り、国家は裁判(地裁・高裁・最高裁)で審理して犯罪を起こしたことが間違いない時に、最高刑罰としての 死刑はありと思う。 男性 50~54歳
大人でも知識がないので、TV特番を組むべきです。 女性 40~44歳
死刑制度がないブラジルでは殺人の犯罪件数は多く、警察による犯人の射殺数も多い。死刑を採用している日本で死刑が実行された人数と死刑制度がないヨーロッパ各国の警察による犯人射殺人数は凡そ同じ数。キリスト教の各国の警察による犯人射殺の数を見れば、死刑制度を廃止しているのは、生命の尊さを尊重しているわけではない。キリスト教の詭弁にしか思えない。 男性 55~59歳
終身刑があるならば死刑は必要ないのかもしれないが、なかなか難しいと思う。 ただ、死刑囚は作業しないと聞くので労働はさせるべきと思う 女性 35~39歳
難しいですね。 女性 45~49歳
難しいです。ただ凶悪犯罪を起こした人を生きたままでいさせるのは納得いきません・・。 女性 50~54歳
世界的な流れで廃止の方向であることは理解している。 男性 45~49歳
罪の意識を抱えて生きているより、死刑になったほうが楽なのではないか。よく死刑になりたいから犯罪を起こすという人もいるようだし。そもそも、終身刑の人を寿命尽きるまで生き永らえさせるのは税金であるはずなので、節税のためおよび犯罪抑止力のためにも死刑はあるべきだと思う。 女性 45~49歳
抑止力として残す方がいいと思う 男性 40~44歳
時々「死刑になりたい」などと宣って凶悪犯罪を犯す犯罪者が出ている以上、犯罪抑止力になっているとは言いにくいが、被害者の遺族の心情を汲めばやはり死刑制度は必要とは思う。死刑が確定しても法務大臣の認可が中々出ないのも問題だろう。再審制度と併用したうえで、「死刑確定から何年以内に執行する」といった条項を刑法に盛り込んでも良いのではないだろうか。懲役や禁固と違って死刑囚は労働をほとんど行っていないので、長期間「税金で食べさせている」状態はあまりよくはないと思う。 男性 30~34歳
制度そのものよりもたらされる影響や効果の検証が必要かも。 男性 40~44歳
犯した罪や状況によって変える必要はある 公開処刑制度なら犯罪抑止につながる 男性 45~49歳
他国にどうこう口だされる問題ではない、むしろ証拠が十分で刑が確定したのなら税金を抑えるためにも早急に死刑にすべきである 男性 30~34歳
つぐなえない罪があると思います 男性 55~59歳
今は判断しかねる 男性 65~69歳
被害者家族の感情があるので、廃止するべきでないと思っている。 男性 30~34歳
欧米では制度を禁止してはいるところが多いが、犯人をその場で射殺するケースが多々あるが、 日本では警察がその場で射殺することはほぼない。 どちらがいいかとは言えないが、被害者感情を考慮すると必要なのかと思ってします 男性 45~49歳
死刑と終身刑を両立させ、最終的な判断を被害者にゆだねることができればよい。 男性 50~54歳
他の国は関係無いと思います。 男性 50~54歳
死刑を廃止している国でも、犯罪者に対して即射殺していることもある。たった一人の瞬間での判断での死より、裁判を受けての死刑の方がまだ公平な気がする。しかし、冤罪という問題もあるので死刑を廃止とか存続とか簡単に言えないと思う。 男性 50~54歳
最近は「自殺願望」などから死刑になりたいと考え殺人をおかすものもいる。日本の刑罰が「死刑」「無期懲役」の選択しかないところに問題がある。「死刑」よりつらい「死ぬまでの刑務所での刑罰」があれば「死刑制度」がなくなってもよいと考えます。 男性 70~74歳
存続されるべき 男性 45~49歳

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