時代を半歩先取りする出版

Q12 年賀状に関してご意見をお聞かせください。

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回答 性別 年齢
徐々に衰退して行くのかも… 女性 45~49歳
新年の挨拶として良い習慣だと思う 男性 40~44歳
来年からは送るか考える 男性 40~44歳
もらうと嬉しいですが少し負担に思います 女性 50~54歳
虚礼廃止したいができない 男性 45~49歳
人それぞれ 女性 45~49歳
ちょっとめんどい 女性 40~44歳
年に一度の便りを受け取ることが楽しみ。 女性 55~59歳
日本の楽しい文化だと思う。 女性 40~44歳
普段繋がりがないのに建前で送るくらいなら辞めた方が良いのではと思っています。 女性 55~59歳
良くも悪くも日本の習慣 男性 45~49歳
宛名は印刷ですが、文面は手書きです。…選択肢がなかった。 今年、ももがなくなってショックでした。 女性 40~44歳
個人での年賀状のやり取りは、年々減少してるような気がしますが、残していきたいです。 男性 50~54歳
お金も手間もかかる廃れつつある風習 女性 45~49歳
少ない枚数ならば出せると思う。 女性 50~54歳
作るのが面倒で出すのをやめたいが、付き合いがないのに送ってくる方がいて困っている。返信をやめようと思うだが、非常識な人とも思われたくない。 女性 40~44歳
ここ近年年賀状を受け取る枚数が減ってきている来年はどうしようかと考えるときになってきた 女性 55~59歳
とにかく面倒。 無くなると楽になるのにと思う反面、これくらいしか連絡を取らない人もいるのでやはり必要かとも思う。 女性 45~49歳
70歳になったら年賀状を止めたいと考えている 男性 65~69歳
年配者のみへの対応にしている 男性 50~54歳
日本の伝統行事だと思う。 男性 60~64歳
無用 男性 60~64歳
本音はもう止めたいです、でも会社関係は出さない訳にはいけないので。 自宅のプリンターは年賀状のみしか印刷しないので、ほぼ1年に1回しか使わないから、インクがこびりついてエラーが出る、もう年賀状なんて無くなれば良いのにって毎年思います。 女性 45~49歳
辞めたほうがいいのか、毎年悩む。 女性 50~54歳
ネット社会になりましたが、日頃連絡を取り合わない方との唯一の繋がりですので、大切にしたいと思っています。 男性 65~69歳
はがきの値段も上がったので、そろそろ年賀状を送るのを終わろうかと思っている。 男性 35~39歳
人との関係を100%切らない、辛うじてのラインを保つ手段、という気がします。それはそれで、とても意味があることですよね。 女性 40~44歳
年賀状を送る習慣はなくなっていくと思う 男性 35~39歳
年賀状に限っては郵便料金をもっと下げるべきだと思う。 男性 55~59歳
配達、本当に大変だなーと思ってます。 でも一年に一度、元気にされていることを確認できる知人もいるので、 やはりもらうと嬉しいです。 最近でも会う友人たちには送らなくてもいいかなとは思いますが。 女性 40~44歳
会えない人との安否確認に役立つ 男性 60~64歳
年中行事の一つとして、当方の情報を発信している。 男性 80歳以上
必要なし 男性 40~44歳
日本の伝統として続いていってほしい 男性 35~39歳
いい習慣だと思う 女性 55~59歳
友人がパソコンを上手く使えないので40枚程度を作成した。良いものだなと思った。 男性 50~54歳
年賀状は良い習慣だと思います。 男性 55~59歳
面倒 女性 50~54歳
印刷ばかりでつまらない 一言でも手書きであればうれしい。 女性 55~59歳
数は減っても無くなってほしくない風習だとおもう 女性 30~34歳
無くすべき習慣 男性 35~39歳
本当は廃止したい 男性 55~59歳
他の郵便と同じのはずなので、遠距離はともかく普通に12/31に投函しても1/1に着くようにしてほしい。 女性 50~54歳
年賀状のやり取りだけの関係が多い。 反対によく会う人には年賀状を出さない方が多い。 男性 40~44歳
自分の友人やネット上の知り合いにはSNSなどで挨拶しますが、親戚や両親の知り合いなどには今も年賀状です。毎年来るのでそれに返すという感じですが。 やはり年賀状は風情がありお正月らしさがあるので無くならないでほしいですね。 両親も60歳過ぎでスマホはもちろんネット自体が使えないので手書きの年賀状が必要です。 女性 35~39歳
なくせばいい 男性 50~54歳
自宅で印刷する人には、試し刷り用のはがきを数枚添付して欲しい。 男性 40~44歳
・郵政省の財政状況悪化で62円になる日も近いので、本音は辞めたい。しかし、儀礼として「頂いたらお返し」の文化もあるので、 「辞めるに辞められない」方が大半ではないか。 ・郵政省には、何とか52円体制を堅持してもらいたい。62円以上になるともうモチベーションの危機となる。 男性 50~54歳
儀礼的になりすぎているもののまあ年に一度ぐらいは挨拶してもいいのかな?というところですね。 男性 65~69歳
時代遅れだと思う 男性 30~34歳
年に1回のご挨拶 男性 60~64歳
なんだかんだいって、 年賀状は 良いものだと思ってます。 女性 45~49歳
めんどくさいと思うが、知り合いの近況がわかるので続けて出そうと思う 女性 45~49歳
なくなってもいいと思う 男性 30~34歳
出すのは面倒だが、もらうのが楽しみなので、頑張って出す。 女性 55~59歳
素晴らしい習慣だと思う、これからも廃れないでほしい 男性 60~64歳
なくていい 女性 40~44歳
出費がかさむ(年賀状だけでも、もっと値段を下げて欲しい) 女性 55~59歳
年齢的にいつまでできるかわからないが、可能な限り出す予定。 男性 65~69歳
いろいろな価値観があるので必須アイテムとは思いません。 また年下への年賀状は、基本 届いてから返事をする形をとり、 義務にならないように気を付けています。 私としては はがきはユニセフから購入。 年賀切手も寄付付を購入することで、 ちょっとだけ世の中のためにお金を使う。という意味もあります。 どこでどう使われているかわからないけれど、 一石二鳥な気がしています。 女性 45~49歳
必要なコミュニケーションツールだと思う。 女性 30~34歳
結構大変なので、できればやめたい。 女性 45~49歳
メール等の他の手段が増えてきているが、年賀状を続けたいと思う 男性 55~59歳
日本の良い慣習かとは思うが、職場の上下関係上送らなければならないため、毎年心労の原因となっている。 女性 25~29歳
惰性で続けているだけであまり意味はない 男性 45~49歳
いいですね 男性 55~59歳
52円より、値上がりしたら、もっと減るかも 男性 35~39歳
配達期間が過ぎると返却されるもしくは相手に料金の不足分が請求されると最近知った。 相手に迷惑がかかるなら年賀状を送るのを考えてしまう。 男性 50~54歳
面倒くさい 女性 25~29歳
メールやSNSの一般化により、もはやなくなりつつある。郵便局職員の販売ノルマはかわいそう。 男性 55~59歳
疎遠な人とも1年1回のあいさつ、近況報告 女性 45~49歳
簡単に電子メールやSNSで新年の挨拶を投稿できるが、新年のご挨拶ツールとして年賀状を送付する伝統は継続させるべき。 男性 30~34歳
値上げ反対 男性 30~34歳
正月の風物詩?みたいな感覚。出したり書いたり手間だけど、無ければさみしい感じになり。ネットで便利な社会になったけど、手紙の暖かみなどもまだあってもいいのかなと思います。 女性 40~44歳
値段が上がるようですね。あまり歓迎はできません。 男性 40~44歳
自分からは出さず、来た年賀状だけに返事を書いている。廃止されても良いと思う。 男性 55~59歳
かわいいデザインの年賀状が多いので本当は使用したいが、前述の通り住所を把握していないため送れない。 女性 25~29歳
長年御無沙汰している相手には新年のあいさつとして必要だと思います。 男性 60~64歳
傾向として、年賀状を控える方向にあるが、まだやめるわけにはいかないお付き合いがある。 世間一般、この傾向にあるのではないかと感じている。 男性 60~64歳
もうそろそろ年賀状はなくてもいいかなと思っている 男性 40~44歳
文面の挨拶ならメールやLINEで済んでしまうので、それ以外の付加価値がなければ衰退していくと思います。 男性 35~39歳
存在していてもいいとは思うが自分はしない。 男性 45~49歳
年々、枚数が減少している 男性 50~54歳
もらったらうれしいが、出すのはめんどう 女性 40~44歳
以前は年賀状でしかつながりが無い人は止めていたが、最近は年賀状をやめてしまうと消息がわからなくなるので、あえて止めずに送っている(先方がやめない限り) 郵便局もそろそろ、年始の挨拶を「はがき」ではなく、送っても受け取ってももっと楽しく、送受信履歴が管理しやすい、別のツール(商品)を出してくれたら良いのにと思う。 女性 45~49歳
送っても返ってこない人が増えてきている。 男性 35~39歳
とりあえず毎年くるので送っている感じ。年賀状のつきあいだけで、全く会わない人に送る必要があるのか考え中。 男性 55~59歳
毎年送られてくる年賀状の数が徐々に減っていて悲しいです。 もっと、昔の様に新年の挨拶は年賀状でするという風になったらいいのに。 男性 30~34歳
普段会えない方々へのあいさつとして有効 男性 55~59歳
面倒だが習慣で行っている 男性 45~49歳
最近は忙しいと書かなくてもいいんじゃないかと思うこともあります 女性 40~44歳
年賀状だけでも郵送料がもう少し安いと助かる。 女性 45~49歳
簡単に作成できるようになったとはいえ、やはりめんどくさいものですね。 女性 35~39歳
年賀状だけは、価格を下げてネット等に、 対抗するサービスを行うべきと考えます。 男性 50~54歳
はがき代が日にちによって変わるのは面倒。 男性 50~54歳
毎年必ず送るが年々減少している。 女性 30~34歳
最近年賀状を出す枚数が減って来ている。 男性 50~54歳
年賀状文化は残っていってほしい。 男性 50~54歳
出す人が減って来たとは思うが、続けていきたいなとは思っている。 女性 35~39歳
1年に一回、年賀状だけの繋がりの方もいらっしゃいますが このご縁も大切にしたいので、年賀状は出します。 男性 45~49歳
時代の役目を終えた。 男性 55~59歳
生存確認票だと思ってやりとりしています(^▽^) 喪中はがきとか結婚の報告とか、けっこう重要なアイテムだと思っています。 女性 45~49歳
SNSが発達しているので、減らしたい気持ちもあるのですが、既婚していたり、親戚や取引先など、目上の人などには、SNSでは失礼にあたると思うので、毎年年賀状で一言添えて送っています。本音は、みんなの意識が変わってラインなどの挨拶でも失礼にならないように世の中が変わってくれればと思います。年賀状代は結構、出費なので。。。 男性 45~49歳
年賀状の文化は ずっと続いてほしい。 男性 45~49歳
毎年、年賀状用の雑誌を購入しているが、ソフトは必要ないので、ソフト無しを購入したいのだが、なかなかいいものがない。内容がまったく同じで、ソフト有りとソフト無しの両方を出版してくれるとありがたい。 男性 55~59歳
まだ当分は必要なツールでしょうね。 送る相手をダイエットしてます。 男性 40~44歳
年々差し出し枚数が少なくなってきている メールやSNSへ移行となる日も近いのかもしれないです 女性 45~49歳
もう少し時代のニーズに合った方法を考えるべきかと…。 男性 45~49歳
年始の恒例行事です。 男性 50~54歳
面倒だが相手が元気かどうか確認できるのでやめられない。 男性 55~59歳
今回で終わりにしたいと言う文言を書いた年賀状の販売をして頂きたい。 女性 40~44歳
全国いっせーのせっ で止めてくんないかなぁ(笑) 男性 45~49歳
年々減らしているが、恩師や地方にいる友人など近況を報告しあいたい人はいて、完全廃止にするつもりはない。むしろ、それが正しいかたちだと思っている。 女性 45~49歳
もうやめたい 女性 45~49歳
両面とも印刷のみで手書きの一言もない年賀状は失礼だと思う 女性 35~39歳
はがき大の大きさの中に、どういうデザインにするか、どういうデザインになってるか、がとても楽しみです。 今は印刷ですが、いつか書もデザインに取り入れられたらいいなと思います。 女性 55~59歳
今後は徐々に減少していくと思う。 男性 45~49歳
毎年ゴム版で絵を彫るのが楽しみ。 1年に1度でも賀状を出していれば、つながりが保てるので、年賀状はいい仕組みだと思う。 男性 35~39歳
できれば辞めたいが、届くので送らざるを得ない。 女性 40~44歳
日本郵政の年賀用葉書代が多少高くても良いので懸賞品が充実している方が良い。 年賀状裏面のデザインコンテストなんかも面白いのではないでしょうか? 男性 60~64歳
ないほうがよい 男性 55~59歳
面倒 男性 30~34歳
出来ればやめたいが、年賀状のみのお付き合いもあるので送っています 女性 45~49歳
今年は喪中なので、それを送付済み。 男性 50~54歳
年イチだから…しようと思う。LINEとかでもいいけど基本、年賀状を貰うのも出すのも好き。 女性 45~49歳
1年のけじめをつける意味で、年賀状を出すことを重要な行事と 位置づけている。 また、やはり友人・知人から元日に賀状を受け取ることで つながりを実感できる。 男性 50~54歳
年に一度の行事であるが毎年苦痛を感じる一大イベントである。 個人的には悪しき風習と思っており止められるものならやめたい 男性 55~59歳
もうやめたいです。 女性 45~49歳
毎年年賀状のやり取りも限られた人だけになってきてゆくゆくはメールやLINEにとって変わると思われる。 男性 60~64歳
紙媒体での通信がすくなくなったけれども、自分は手紙やハガキをもらうとうれしいし、年に1度のことなのでつづけたい。 女性 55~59歳
最近はメールの率が増えた 女性 40~44歳
年々減っていくのでどうしようか迷う 女性 35~39歳
あまり重要視していない 男性 35~39歳
行事 女性 55~59歳
若者は出さないから、仕方ない。 女性 40~44歳
郵便制度を廃止すべき 男性 40~44歳
目上の方、住所しか知らない方などはやはり年賀状を送ります。 自分もいただいたら嬉しいですし。 正直ラインもらうより嬉しいです。 女性 45~49歳
年々年賀状を作成するのが面倒になってきている 女性 55~59歳
年々、書くのが億劫になります。なくなれば良いと思いますが、自分からは言えません。 自然の成り行きで無くなるようになればうれしいのですが。 男性 65~69歳
面倒な気もするが、親戚づきあいだと思えば良いかと。 友達はお互いの子供の様子などわかるので、普段から連絡をとっていてもあえて送りあってる。 女性 30~34歳
宛先、裏面ともに印刷しますが、必ず一言手書きを添えます。 男性 60~64歳
面倒だけど、必要も感じる 男性 50~54歳
子どもの頃はもらうのが嬉しかった 男性 35~39歳
ネットの普及に伴い、年々年賀状の存在や必要性が薄れていくことに、寂しさを感じています。 男性 50~54歳
全て印刷ですが、宛先により裏面を変えたり手書きで一言添えるなど、工夫を凝らしています。 男性 60~64歳
面倒になってきた 男性 40~44歳
配達員が大変 男性 25~29歳
とても面倒臭い・・・。 女性 50~54歳
年賀状だけで繋がっている方も多いので、メールやSNSに移行している今の時代でも便利なツールだと思う。 年賀状の売り上げが年々減少している中、年賀状だけ料金を据え置きしたのは評価できる。 郵便局員に年賀状販売の割り当てがあるのは可愛そうである(そのため複数の知り合いから購入している)。 男性 45~49歳
保管に苦労するのが大変。いい保管の仕方が知りたい。 男性 50~54歳
もうそろそろ止めたい 男性 35~39歳
ご無沙汰している旧友の安否確認にとても良いと思う 女性 50~54歳
年始の挨拶と考えている 男性 35~39歳
徐々になくなっていくと思う 男性 30~34歳
毎年面倒になっていてやめていってます 女性 45~49歳
年賀状の風習がすたれていけばよいと思っている。 男性 45~49歳
マンネリ化してしまっているので新しい発想の年賀状を出してみたくなる 男性 35~39歳
残していきたい風習 男性 55~59歳
お金がかかるし本当は面倒でやめたい 女性 35~39歳
大量買いの割引などあると嬉しい 女性 40~44歳
年賀状は、今ではほとんど会うことのない知人の近況がわかり、大切にしている。中には「来年からやめます」という人や断りなく来なくなってしまった人もいるが、私の知人のほとんどはきちんと送ってくれ、またその内容によってはお互いに電話をしたり、はがきを書いたりしている。 女性 55~59歳
届くのが楽しみ。 男性 45~49歳
縮小傾向にあり、義理で出すことは数年前からやめている。それでもこちらら出していないのに毎年寄越す人がおり、それこそ惰性で出していると思われるが、おわらなくて困る。 男性 55~59歳
引っ越しをし、年賀状をやり取り始めましたが、お互いいつ潮時なのかタイミングを掴めずにいます。 どうしたらいいのか、いまも悩んでいます。 女性 35~39歳
もう歴史的役割を終わった物 男性 50~54歳
選択肢にありませんでしたが、宛名と絵は印刷、文面は手書きします。年賀状だけでつながっている人もいるので、やめられません。遠くに住む親戚なども、年賀状でお互いの無事を確認します。 女性 45~49歳
安い金額であいさつができる。 男性 45~49歳
日本人なら新年の挨拶は年賀状を送ってほしい 女性 25~29歳
携帯で手軽にやり取りできるようになってから、時間をかけて年賀状を作成するのは面倒に思い一時作成しない年もありました。しかし、年始に届く久しぶりの方からの「元気ですか?」などの一言がメールやLINEで届く文面よりも心があったかくなり懐かしい、嬉しい気持ちになる事を改めて感じて以降、年賀状を出すことを再開しました。年賀状もまた日本の古き良き文化だと思います。 女性 30~34歳
ひとりにだけ出しています。 男性 40~44歳
年々送る枚数は減っている 男性 35~39歳
年々必要性を感じなくなった 男性 20~24歳
自筆のコメントがはいっているのがいいですね。 男性 45~49歳
年賀状はいつも元旦に届くぎりぎりに出すが毎年干支は手書きで描いたものを印刷し宛名は一枚一枚手書きするスタイルでだしているのをこれからも出来るだけ続けたい。 男性 50~54歳
無駄 男性 35~39歳
年賀状だけの付き合いになってしまった知己からまた年賀状が届くと元気なんだなと安心する。自分も年に1度くらいは生存報告をしたいと思う。 女性 55~59歳
やはりゆっくりと近況を報告でき、温かみを感じられるのはハガキだと思います。裏面はある程度印刷したあとに必ず手書きの文を添えます。印刷だけのものが送られてくると少しあじけない気がします。 男性 35~39歳
最低限の社会的マナーとして送っている 男性 40~44歳
年々、年賀状を出す枚数が減ってきています。(亡くなる人が出てくる)それだけ自分も年を取ったと云う事で、寂しい限りです。 元旦にポストを開けるのが楽しみです。 男性 55~59歳
無くなるのは寂しいが、どんどんと廃れる文化だとは感じている。 女性 25~29歳
印刷のみの年賀状は生存確認のようなものなので、もうないほうがいいと思う。 女性 40~44歳
結婚を期に、年賀状を送ることを始めました。 それまではメールかラインで十分との認識でした。 女性 30~34歳
そろそろなくしていい習慣ではないでしょうか 男性 40~44歳
最近は送る送られるの喜びが色々な通信手段の発達で薄れてきてるように感じます。 男性 40~44歳
楽しみ。 男性 70~74歳
年に一度、日ごろお会いできない方も含め、ご挨拶が出来るツールですので、これからも使い続け大丈夫です。 男性 50~54歳
年賀状だけの付き合いになっている人も多いけど、届くだけで元気にしてるんだなーって思えるので、できるだけ送るようにしている 女性 45~49歳
今だ新年の挨拶としては重要な立ち位置にあると思いつつ 若年層に行くにつれ形骸化していると言わざるを得ない 男性 40~44歳
今年はスヌーピーのイラストなのでとてもうれしいです。 女性 45~49歳
日本全国で強制廃止になったら、それは楽で嬉しい。 男性 40~44歳
ほとんどが友人親戚関係の方々へ送ります。長年ご無沙汰している方々の近況を知る上での身近なツールです。 男性 70~74歳
もう終了でよいのでは 男性 45~49歳
メールの方が速いが、自分がもらうと嬉しいので、年賀状は出したいと思う 女性 55~59歳
子供達はメール等で済ましているが出来る限り自身は年賀状を出したいと思う。 男性 50~54歳
楽しい。 男性 60~64歳
年始の行事なので続けてほしい 男性 55~59歳
現代の時代に合った刷新が欠かせない、コストを含めて改善すべき。 年々出される枚数は減少となり得るから 女性 55~59歳
最近止めようかと思ってる。 男性 40~44歳
例年、写真の選択が難しい。 女性 55~59歳
毎年作成するのは面倒ですがもらうと嬉しいです 友達の子供の写真を見るのも楽しみです 女性 45~49歳
毎年家族分として、3パターンの年賀状を作るのが、結構メンドクサイ。 可愛い無料の画像を見つけるのに、結構苦戦。 またプリンターを買い換えたものの、年賀状くらいしか使わないので、今後は年賀状も減らそうとしています。 また作るなら、写真屋さんに発注してしまおうかと。 やはり出すなら、近況報告を兼ね、子供の写真、家族写真入りで出したいと思っています。 女性 40~44歳
葉書でのやり取りの機会が少ない時代だからこそ、いただくことが楽しみです 普段ご無沙汰している方の近況や無事を知ることが出来、離れていても繋がっている感があります 年賀葉書の作成は続けていこうと思います 女性 55~59歳
年賀状をもらったあとの始末に困る。 女性 50~54歳
毎年の楽しみではあるが、旅行する人も多いので、帰宅後に送ってない人から 届いていると返信をあせる。 女性 30~34歳
年々少なくなってきた。 男性 65~69歳
SNS時代にそぐわないので、廃止もしくは改変すべき。 男性 40~44歳
郵便料金の値上げや情報伝達ルーツの変化に伴い、年賀状としての情報ルーツは衰退していくと思う。 郵便局のコスト削減のために、年賀状事業は縮小・廃止しても良いのではないか。 男性 35~39歳
めんどくさい 男性 60~64歳
資源の無駄遣いになっていないか、心配です。 あと、配達の労働もナンセンスだと思います。 そう思いながら、出し続ける自分のような人間がいるので、悪しき慣習が続くのでしょう。 やはり手紙で、とか言う人は人に押し付けないで、自分だけ出せばいい、本気でそう考えない世代がいるのだから。 2050年には、人は昔、こんな馬鹿なことをしていました、となるのでしょう。 男性 50~54歳
遠い親戚、友達を思い出すきっかけになっていて、良い行事だと思います。毎年毎に印刷やネットに頼り、楽になります。 女性 45~49歳
そろそろ年配の親戚以外は出さない、というふうにしたいのが本心です。 こちらからは何年も出していなくて年明け寒中見舞いを出しても、ずっと元旦にいただき続ける友人もいて困っている感じもあります。 あと、喪中の場合も、微妙な間柄や関わりだと、細かくお知らせするのもどうかと思い、何種類も作る事態になり大変だったこともあります。 女性 45~49歳
子供の成長記録もかねて自宅で作成しています 女性 45~49歳
くじをスクラッチ形式にしたら、分かりやすいし、確認しようとすると思う。 男性 35~39歳
年末の忙しい時期に書くのは大変だが、もらうとうれしい。 女性 50~54歳
個人の自由。 男性 50~54歳
時として荷物になることがある 男性 70~74歳
毎年、全部手書きで頑張っています。 1年に1回、年賀状を送れるということは大変嬉しいし、素晴らしいことだと思います。 なかなか会えない人にも気軽に送れますし。 なので1年に1回のお手紙だと思って1人1人のことを思いながらじっくりと書いています。 女性 45~49歳
なくならないで欲しい 女性 60~64歳
大切な季節の挨拶だと思うがとても面倒に感じる 男性 45~49歳
お互いに送らないようにする良いやり方が分からない 男性 50~54歳
意味が無い 男性 50~54歳
だんだん送る枚数が減りました。 女性 40~44歳
すでに虚礼と化しているので、早く完全に廃れればよいのにと思う。 本当に連絡をとりたい人には四季折々にお手紙を書けば良いこと。 女性 45~49歳
年末の忙しい時期に大変だが、もらう楽しみもあるので続けている 男性 55~59歳
ハガキの年賀状が減る事は時代の必然。 郵便局がノルマ等を設定するのは本末転倒だと思う。 男性 30~34歳
届くとと楽しい 女性 40~44歳
日本の貴重な風習なので続いて欲しいと思います。 男性 45~49歳
毎年大変だが、お正月の楽しみでもある 女性 45~49歳
年賀状のやり取りだけの人といつまで出すか悩む 女性 40~44歳
もう年賀状をやめる人も出てきたので、私もやめたい気もするけど、親戚には出さなくちゃいけないし、すごく気が重いです。 昔は届くのがうれしかったし、自分も心を込めて書いていたはずなのに、今はもう仕方なくやっている感が強くて、年賀状のあり方について色々と考えてしまいます。 女性 45~49歳
イラストのデザインを考えるのは楽しい。 女性 65~69歳
年賀状の料金も上がるのと、SNSや、インスタなどで段々少なくなっていくと思います。その中で手書きのもの残っててほしいなあという気持ちもあります。 女性 45~49歳
年齢を経るごとに年賀状を出そうという意欲が低下してきます 男性 45~49歳
年を取るにつれ、年々出す枚数も届く枚数も減っていく。あと何年かしたら出さなくなるかもしれない。 女性 55~59歳
友人は75歳それ以外は70歳(自身の年齢)を目処と考えている。 *新年の挨拶であるから、宛名、住所は手書きとしているがそれが難しくなると思われるため。 男性 60~64歳
この風習が根付いている理由がわからない。 郵便局や印刷会社が儲かるだけのような気がするんだけどな。 男性 45~49歳
当選額の合計を上げて欲しい。 男性 60~64歳
お年玉プレゼント商品の数を増やしてほしい 女性 45~49歳
個人情報にうるさくなったので現代向きのツールじゃないように感じる 女性 35~39歳
年賀状は礼儀なので送ったですが、いつも迷っています、誰に送るとか、何を書くべきなのか。 女性 30~34歳
もう送ってない 男性 55~59歳
面倒などで、年賀状というものを販売しないでほしい。 それなら、角も立たずに辞められる 女性 40~44歳
なかなか会えないが毎年送っている友人には送るようにしている。 男性 40~44歳
友人同士で送り合うよりも、恩師への近況報告に使用しています 女性 25~29歳
来年は料金が変わることになるだろう。縮小するつもりでいる。 女性 60~64歳
元日配達に拘らなくても良い。 女性 55~59歳
新しい要素が必要だと感じる。 男性 30~34歳
年に1回のあいさつとして、大事にしている。 男性 50~54歳
料金が高い 男性 40~44歳
値段が高い 男性 55~59歳
日本全国一斉にやめると楽になる。 男性 60~64歳
和が減ってきている傾向だある 男性 55~59歳
なくしてもよいのではないだろうか 男性 55~59歳
毎年、年賀状を出していたが、最近 子供はSNSがメインになってしまい、だいぶ送る枚数が減ってきてしまった。 女性 45~49歳
若い人も、挨拶とししてだすようにしたいです。 男性 70~74歳
年々、作るのが面倒くさくなってきているのでやめたい 女性 50~54歳
1日に年賀状がきてないと寂しいから、面倒でもだします。 年賀状がなければ縁が切れてしまうからだします。 女性 55~59歳
今はメールやSNSが発達しているので、年賀状の需要が減りつつあると思う。年賀状の必要性も昔ほど感じなくなっている。 そんな中で年賀はがきをノルマ分売らなければならない郵便局員を毎年気の毒に思う。 女性 45~49歳
なるべく早く準備しようと思うが、なかなか進まない。 男性 35~39歳
相当な負担ですが止められません 女性 50~54歳
・年賀状の習慣がなくならないでほしい ・郵便料金がこれ以上値上がりしないでほしい 男性 45~49歳
不要な慣習と思う。 男性 35~39歳
面倒だが仕方なくやっている 女性 40~44歳
量が多いと書くのも手間だが同じ分だけ相手から返してもらったらやはり嬉しいものである。 女性 25~29歳
年々、その習慣が薄れているような気がするが、日本人として日本の文化として続けていきたい。 男性 50~54歳
もらうとうれしいし、一年一回の近況報告の人もいるので、細々ながら、かつての知り合い、友人との縁を津図けていきたいと思う。 女性 55~59歳
やっぱりもらうとうれしいものなので、なんだかんだで毎年出しています。家族の写真付きをいつまで使うか迷います。 女性 40~44歳
処分する時期がわからない ハガキの連絡は段々減って来た 女性 40~44歳
ちょっと面倒 男性 40~44歳
今回、料金の変更があってややこしかった 書き損じなど毎年すこしづつ余るので切手に交換してもらえるサービスがあるとよい。 女性 45~49歳
お年玉抽選を当たりやすくしてほしい 女性 35~39歳
特別料金が継続して欲しい。 男性 65~69歳
2日の配達がないのが不便 女性 50~54歳
年賀状以外の挨拶の方法も発達してきておりできればやめたいのが本音。特によく会う人に送るのはやめてもいいのではと思う。 女性 50~54歳
全部印刷で手書き文字がまったくない人からの年賀状にはがっかりする。 女性 55~59歳
値段を上げるのはやめてほしい。 女性 30~34歳
最近は印刷のみでコメントも全くない年賀状が増えてきていて少し寂しいです 年齢を重ねるごとに文字が見えにくくなってきているので仕方のないこととは思いますが・・・ 男性 50~54歳
できれば、辞めたい 男性 45~49歳
年賀状だけハガキ価格が据え置きになっているので助かりました 男性 40~44歳
社交辞令であり、ハガキを送ることが好きな人が続ければよいもので、強制すべきものではないと考えている 男性 35~39歳
いつまでも続いてほしい慣習だと思う。 男性 45~49歳
年賀状を見ると、お正月を感じる。 出すのは面倒くさいけど、もらうと嬉しいもの。 女性 35~39歳
これからも続けていきたい 男性 45~49歳
儀礼的な慣習として送っていますが、内心、こんな習慣なくなればいいのにと思っている 女性 55~59歳
辞めたいが、年賀状をもらうので辞められない。親戚や知人、取引先等に出さないわけにはいかない。 若い人はメール等で済ましたり全く年賀状を書かない人が多いので羨ましい。 郵便局員への年賀状販売ノルマは、いかがなものか? 男性 50~54歳
年賀状は面倒 女性 50~54歳
昔からの習慣になっているので特別に思うことはない。 女性 45~49歳
毎年、デザインを工夫して制作している。苦しみでもあるが、楽しみでもある。評判が良いので、つい頑張ってしまう。 男性 55~59歳
特にはないが、もうやめたい。 男性 55~59歳
面倒くさいけど仕方がない。年に一度の生存確認。 女性 40~44歳
正直面倒臭いが、これだけが唯一の連絡し合う機会の相手もいるので続けている。 女性 30~34歳
一年に一度だけなんだからメールで済ませたくない 女性 35~39歳
送料を上げないでほしい。 女性 40~44歳
もらうとうれしい。 男性 40~44歳
書いて送りたいという気持ちもあるが、気軽にSNSでみんなに一斉に送った方が楽だと思ってしまう。 女性 25~29歳
もらってうれしいものと、困るものとがある。普段交流のない方の近況を知ることができる。 男性 55~59歳
手書きのメッセージが添えてあると嬉しい。 女性 35~39歳
必要悪。 男性 45~49歳
今回の場合、いつまでに投かんすれば、52円で済かのPRがとても少ないと思う。もっと情報発信すべきだ! 男性 55~59歳
年賀状は、出す派です。終活をするまでは… PCとプリンターを新しくしたので、経費削減のために自宅で印刷してみたいが、年末はなかなか時間がとれず、いつも写真屋さんに頼んでしまう。 女性 50~54歳
メールとかに代わってほしいです。 男性 40~44歳
コメントを書かずに出す人もいるが、それならいらないなぁと思う。 女性 45~49歳
お年玉付きはがきの商品は、日本製のものにしてほしい。 女性 55~59歳
あまり自分では年賀状を出さないが、新年の風物詩として残った方がいい。 男性 45~49歳
できればやめにしたい 女性 45~49歳
新年の挨拶を交わす年賀状は、日本人の心温かい行事なので良いと思います。 女性 45~49歳
ほとんど送らないけどなくなるのはさびしい。 女性 45~49歳
だんだんと億劫になり、出すのをやめたい。 女性 60~64歳
最近は出すのが面倒に思いますが、年賀状が届くと嬉しいので頑張って送るようにしています。 男性 45~49歳
新年の礼儀として送るものと思う。 男性 45~49歳
同僚や知人には、ほとんどメールかSNSで年始の挨拶を送りますが、 親族や上司には年賀状を出すようにしています。 メールやSNSより年賀状の方がやっぱりうれしいです。 男性 45~49歳
面倒だからやめたいけどやめるわけにはいかないからいやだ。 女性 40~44歳
年々煩わしさを感じるが、止めるのも惜しい気がしています。 男性 40~44歳
すべて印刷なのはがっかりする。ひとこと添えるなりの心遣いが欲しい 女性 55~59歳
値上げは痛い 男性 60~64歳
もうそろそろいらないのではないかと思う、郵政省も他の財源を確保しなくては。 男性 50~54歳
値上げ反対 男性 60~64歳
年に一度の挨拶できるツールとして大切なこと 男性 50~54歳
習慣になっているので、これからも続けると思う。 男性 45~49歳
お年玉年賀が楽しみなのもあり、出してます。 女性 30~34歳
職場でもお互いの住所を知らないのが当たり前になっているので年賀状はドンドン減少していくのは時の流れで受け入れるべき事変です。 女性 40~44歳
大みそかまで仕事があって忙しいこともあり、年賀状は毎年年が明けてから書いている。 「旧年中・・・本年も・・・」という文面を前年のうちに書くというのもピンとこないのもあって、年明けでいい、と思っている。 女性 55~59歳
自分は送らないが、日本の伝統文化として残って欲しいとは思う。 女性 45~49歳
もう古い。メールで十分。廃止すべき。 男性 35~39歳
いずれ消えゆく運命 男性 35~39歳
風習としては認めるが面倒 女性 45~49歳
まごころがこもっているので、今後もこの文化は後世に続いて行って欲しいと思います。 男性 40~44歳
もらうと嬉しいですが、送り返さないといけないな、と思います。 年賀状買って、書いて、ポストに出しに行くという行為が面倒。 女性 30~34歳
やまられない、とまらない、年賀状 男性 55~59歳
いつもぎりぎりになって出していますが、礼儀だと思うので出しています 女性 55~59歳
疎遠になっている相手の安否確認的ないみではいいとおもうが 郵便局の姿勢がすきではない 女性 30~34歳
無駄な文化。 男性 30~34歳
1月2日も配達してほしい。 男性 60~64歳
めんどくさい 男性 50~54歳
一年に一度の行事 男性 55~59歳
メールやLINE もありますが、年賀状のデザインを考えるのも楽しいと思います。 女性 55~59歳
手書きのイラスト年賀状を毎年30通ほど送っているが、ちょっとしんどくなってきた。 男性 55~59歳
メールなどでも挨拶はできるので、年賀状の必要性について疑問を感じている。 男性 45~49歳
時候の挨拶は日本の良い伝統と思います。 男性 55~59歳
一年に一度しか送れないものだから、この先も続いてほしいと思う 女性 40~44歳
大変だけど楽しみ 男性 65~69歳
そのうちなくなるのかなぁ 男性 50~54歳
送りたい気持ちは毎年あるものの年末の忙しさでなかなか準備が進まず、本来希望するより少ない人数、遅いタイミングで出すことが毎年残念。それでもやはり年賀状はもらうのも出すのも楽しいし嬉しいので今後も続けていきたいこと。 女性 30~34歳
年中行事なので、大事にしたい 男性 40~44歳
年々 だんだんと年賀状を書くのがおっくうになってきた。 でも 年賀状で友好を続けていたおかげで 数年ぶりに会って楽しいひと時が過ごすことができたので 悪くないと思うようになった。 女性 60~64歳
近況報告も含め、重要だと思います。 男性 45~49歳
必要不可欠です 男性 50~54歳
年を取ると、年賀状を書くのも、おっくうになってくるので、年々枚数を減らしている。 女性 65~69歳
毎年、送るのも、もらうのも、 楽しみにしている 男性 50~54歳
年々めんどくさくなっている 男性 30~34歳
年賀代を上げないでほしい 男性 45~49歳
めんどくさいのでいつかやめたい 女性 45~49歳
作成は面倒な面もあるけど、紙で見る年賀状は全体が視界に入って見やすく、わかりやすい 男性 50~54歳
毎年、家族写真を使って間違いさがしを作成している知人がいます 脱帽です 女性 60~64歳
毎年、手書きで添えていますが、内容が難しい。 男性 60~64歳
年賀状ならではの良さがあると思うので少しずつでも続けたいと思っています。 女性 45~49歳
もっと値段が安かったなら、もっとたくさんの人に送りたい。 ただ、最近は個人情報がうるさいので、同じ会社でも自宅の住所が分からないので、 新しく入ってきた人に年賀状を送れないのはさみしい。 女性 40~44歳
定年・年金の生活が始まり、近い将来に差し出し先を絞ることになるだろうし、きっぱり止めるときもいつかは来る。 今は、そのタイミングと条件を考慮中。 男性 65~69歳
最近は年賀状ではなくSNSで新年のあいさつを済ませるようになってきました。昔ながらの慣習がなくなってしまうのはさみしいのですが、出すのが面倒ってのが理由です。年賀状で出すのはほとんど会っていない友人ばかりになりました。年賀状も来年以降はたった10円ですが、値上げするしますます年賀を出す人が減ってくるのではないかと思っています。 女性 40~44歳
毎年イラストを描いたりオリジナルのデザインで製作するので作るのは楽しい 女性 40~44歳
形に囚われて心がこもっていないのなら、無駄だと思う。 職場では10年以上前から、年賀状の気遣いは不要です。 ハガキや手紙は一律ではなく、状況に応じて送るタイミングを 重視しています。 相手を考えてカードや切手を選ぶことも楽しいです。 女性 45~49歳
社交辞令なのでだす 男性 50~54歳
年賀状はもらうと嬉しいけれど、実際出すのはめんどうだし もらった人にだけおくらばせで渡しています。 女性 65~69歳
定年退職いて以降、年賀状を半減させました。 毎年、年賀状を送るのは負担にはなっていますが、全廃する勇気がなかなか出ません。 男性 65~69歳
年々減っていくのは新年の風物詩としてさびしい気がする。 これも時代の流れなのでしょうか? 男性 45~49歳
メールなどに押されぎみだが、伝統的なことだから1通だけでも出してみるべきである 男性 35~39歳
この時代はハガキ以外の情報の伝達方法がある。例えばSNS,メールを、電話、Twitter 等。そういった意味でハガキではなくても佳いきがするが、もらった側の事を考えるとどうだろうと思うので、思うに年賀状はハガキでだすのが礼儀で、そこが一番大切だと思う。確かに技術発展に伴いその方法は多様になった。だが忘れてはならないのが文化なのではないかと思う。年賀状は我が国の文化。これは守られるべき習慣だと思ってる。それと技術的発展は分けたい。 男性 40~44歳
作成(印刷)が面倒 男性 50~54歳
だんだん出す枚数が少なくなってなってきて、そろそろメール等に変えようかと思っています。 男性 65~69歳
ぼちぼち終息宣言をしようかなと思う、、 男性 75~79歳
年賀状専用のプリンターが安く手に入るといい 男性 45~49歳
最近知り合った人は住所を知らないので出せず、今も年賀状のやり取りをしているのは古い知り合いばかり。年賀状でしかつながっていない人もいるけれど、年賀状があるからつながっていられる。 年賀状がないと、お正月はつまらない。 女性 35~39歳
習慣 女性 50~54歳
もはや過去の習慣 男性 50~54歳
郵便局に儲けさしてるだけのもの。 男性 35~39歳
自分から進んで出そうとはあまり思わない。が、それは年賀状に限ったことでもなく、広く浅くの付き合いをしようという気がない。だいたいは時々会うし、出すのはよほど仲の良い旧友くらいのもの。 男性 30~34歳
最低限、1年に一度は挨拶をするということを考えて年賀状を投函する。 男性 60~64歳
面倒だが貰うと嬉しい 女性 40~44歳
面倒くさいと思いながらも、生存確認のために活用している 男性 55~59歳
毎年考えるのが苦労する 男性 35~39歳
送ったほうがいいのはわかっているが、いかんせん面倒で・・・ 男性 45~49歳
会社員時代は社員間の年賀状は禁止になっていた。 男性 55~59歳
パソコンで簡単に年賀状がつくれる無料ソフトがあるので助かっています 女性 45~49歳
年賀状は欠かせぬアイテム 若き現役時代は個人で800枚以上を出した。 業務上等前年に出会った方に送っていた 従って毎年毎年枚数が積みあがった 今は70前の400名定地まで減らした 男性 65~69歳
普段誰とも連絡を取っていないので、年賀状くらいは必要かなと思う。 男性 30~34歳
段階的に減らしていこうと思う。 男性 60~64歳
友人の子供の写真など、写真付きの年賀状で成長を感じれて楽しい。 女性 35~39歳
無くならないツール 男性 40~44歳
毎年面倒で、もう、良いかなと思う。 女性 50~54歳
年末を多忙にする一因と思いつつ、お正月の楽しみでもあり、ずっと途絶えずに残って欲しいです。 女性 50~54歳
面倒だし、減らしたい。なくしたい。 男性 50~54歳
本当は書いた方が良いとは思っているし届いたら嬉しい 男性 25~29歳
面倒である。 男性 25~29歳
現況を伝える連絡手段 男性 30~34歳
だんだんめんどくさくなってきて数を減らしてるが本当はやめたい 女性 50~54歳
最盛期よりは枚数減りましたが、ここ数年の枚数は安定。 メールやLineで送信もしていますが、やはり年賀状はやめられないですね。 52 円据え置きについてはノーコメント 女性 45~49歳
以前は大量に送っていたが、出す人を最低限にしぼったら、ずいぶん負担が減って楽になった。 女性 45~49歳
退職後から出状先を意識的に減らしてきたので今はごく限られた人のみになった。これからも徐々にではあるが減りこそすれ増えることはまずないので、最終的にはゼロになると思う。世の中的には郵便会社がどんなに頑張っても減る一方で早晩役目を終える日が間近に迫っていると思います。 男性 70~74歳
本当は辞めたいがやめられない 女性 40~44歳
やめてほしい 女性 40~44歳
日曜祭日年末年始関係なく仕事をする人が増え、高齢化により年賀状を止める人もいて、果たして賀状の習慣はいつまで続くのか? 私個人としては、もういいです。クリスマスカードのように,本当に差し上げたい人に心を込めて投函したい、です。  単なる年始のご挨拶は必要ない。と思えるようになってきました。 女性 60~64歳
年賀状印刷がもっと手軽にリーズナブルにできたらいいなと思います。 女性 35~39歳
必要な習慣だと思う 男性 60~64歳
年賀状は家族だけでも送りたい 男性 40~44歳
年々、書く年賀状の枚数が減ってきた感が強くなってきました。寂しくもあり、せいせいする感じもありの心境です 男性 60~64歳
世代によって考え方は違うかもしれないと思うが、通常、もう郵便自体をほぼ使っていない。住所も知らない人が多い。これから年賀状を書こうとは思わない。 女性 45~49歳
出せれば出した方が良い 男性 45~49歳
段々送る人が少なくなってきている 女性 35~39歳
もう出したくない 女性 35~39歳
週刊としてすたれるべき 男性 25~29歳
送る文化は素敵だし、なくならないで欲しいと思う。 しかし、LINEやインスタ等SNSが流行ってしまっている今 手書きで書くより何か魅力的なものがないと その文化は戻って来ないと思う。 女性 25~29歳
慣習として出しているが、正直面倒で出したくないと思っている。 女性 55~59歳
SNSの時代に年賀状はいいと思います。 男性 40~44歳
もうそろそろ減らしていこうと考えている。 女性 45~49歳
別にあってもいいけど、自分は何もしません。 男性 45~49歳
印刷で全ておこなうことが多くなり、意味があるのかと考えるようになった 男性 45~49歳
ご無沙汰の方には、1年に1回の近況報告と思って出しています・・・が、多忙の中、面倒と思うこともあります。でも、頂ければ嬉しいですし、年賀状を見て会いたくなったりもします。通信手段も諸々ありますが、1年に1回位、紙を使ってのコミュミケーションも素敵だと思っています。 女性 50~54歳
年々出す枚数も減っているし、もっと少なくなると思う。 女性 45~49歳
52円で送れる期間が短すぎる 男性 45~49歳
新年の節目として年賀状は必要かなと思います。 男性 65~69歳
子供の写真を使うと、後で見返したときに、成長を感じられる。 男性 40~44歳
もう必要ないのではないか。 男性 25~29歳
作成に時間がかかる。 女性 35~39歳
若い時は送らなかったが、今は年に一度の挨拶として利用。 女性 30~34歳
1月1日到着の期限延長 男性 55~59歳

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