時代を半歩先取りする出版

Q1-1 「思う」と答えた方にお聞きします。その理由をお聞かせください

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回答 性別 年齢
近隣諸国が危険きわまりない状況になったから 男性 40~44歳
現状に合っていない 男性 55~59歳
自衛隊について何らかの明記すべき 男性 35~39歳
今のままでは、自衛隊の位置が曖昧で、中国や北朝鮮の脅威から毅然とした態度で示す為にも自衛隊を軍と認め中国の尖閣諸島への挑発にも毅然とした態度を示すべきまた、自衛隊に所属する人にもきちんとした待遇をするべきそれゆえ憲法9条は改正すべきだと思う。 女性 50~54歳
自衛隊の憲法上の位置づけは必要 男性 45~49歳
自衛隊の明記 男性 65~69歳
実態にそぐわないので 男性 50~54歳
自衛隊の存在意義を認めたほうがいい 女性 50~54歳
最近の中国や韓国の動きを見ていると、今までの日本の防衛網では何の対処もできないという思いを強く感じたから。 男性 50~54歳
憲法が施行されてから数十年経ってるのに変わってない方が異常 男性 40~44歳
今の時代にあわないと思う。 女性 55~59歳
古いから 男性 45~49歳
情勢にあってない 男性 50~54歳
自衛隊の規定を明記して軍事力を持てることを裏付けた方がよいから 男性 25~29歳
現状の憲法違反を無理無理解釈で適法ブルのを正すべき 男性 70~74歳
自衛隊の表記があいまいだから。 安倍さんが悲願の憲法改正と言っていたから。 安部さんが好きなので、がんばってほしいです。 女性 15~19歳
交戦権について、はっきりしたほうがいい。 男性 50~54歳
自衛隊は現行9条での位置付けが曖昧なので、戦争放棄は残しつつ改憲すべきだと思う 女性 20~24歳
日本が他国から侵略行為を受けたとき、現憲法では何もできず、他国の交戦行為の抑止力にもなり得ないから。わかりやすい例で言えば、北朝鮮に拉致された日本人に対して何もできないという現実があります。 男性 55~59歳
憲法9条の下では、日本は独立国と言えないから。 男性 65~69歳
命をはって国を守ってくれている自衛隊の皆様の存在意義を明確にするため 男性 50~54歳
・戦後70年を超過、現実にそぐわない状態になっている  適宜見直すべきものと考える 男性 45~49歳
北朝鮮が何をしてくるか分からず怖いから。 女性 40~44歳
安全保障を過剰に束縛する内容であるため 男性 30~34歳
時代にそぐわず、北朝鮮や中国など近隣国かの脅威をさらされている以上、作らず、持たず、持ち込ませずは、おかしいし、自衛隊の現状況とは相違がある。 女性 40~44歳
日本国憲法の成立過程そのものに否定的。占領下の憲法改悪が日本国憲法であり、日本国憲法はフィリピン占領憲法のコピー。日本国憲法そのものが不要。 男性 35~39歳
安全保障の議論は憲法論を卒業し、現実的技術的な議論を行うべきだから。 男性 50~54歳
今の時代の流れにあっていないのではないか 男性 35~39歳
自衛隊が現実に存在する以上、シビリアンコントロールの明文化と共に明確にすべきである。 男性 55~59歳
このままでは日本は駄目になると思うので 女性 45~49歳
自衛隊を明記すべき 男性 40~44歳
日本と世界の平和を守る為。 基本的人権を尊重する為には、それを守る戦力の保持は欠かせない、と考える。 男性 40~44歳
憲法9条は非現実的である。戦力の不保持や国の交戦権の否定は、自衛権の否定であり容認できない。 男性 50~54歳
現在の条文では自衛隊の存在は違憲状態であるから。自衛隊もしくはその機能を持つ兵力は日本に必要であり、違憲状態を是正すべき。 男性 60~64歳
共産党社民党が反対してることの反対やればこの国はうまく機能する、はず。 男性 60~64歳
時代が変わった 男性 50~54歳
現状に即していないため 男性 45~49歳
自衛隊の取り扱い(違憲状態)や近年の日本を取り巻く環境(リスク高まっている)、アメリカとの関係(今のような安保体制で良いのか)等 男性 45~49歳
きちんとした独立国家になるため 男性 50~54歳
憲法はすべての条文において変えることを許されていないわけではないので、手続きを踏めば変更は可能だと思う。 男性 60~64歳
明治時代のアメリカが指導したものなので、私たち日本人が自分たちの手で作り直したほうが良い。 9条だけでなくほかの部分も見直したほうが良いと思う。 男性 65~69歳
不戦を掲げるとは、やられても蹂躙されたまま、ということ。人権を放棄していると取られてもしかたがない。襲いかかって来たらちゃんと自分たちの力で立ち向かうのが生物として生き残っていく方法だと思う。おかしな憲法。 女性 50~54歳
主権侵害(拉致も含む)されても無抵抗な国はありません。 北方領土も不法に占領、竹島もそうです。 復習裁判御のちに素人が作った憲法を保持していることが異常です。 男性 45~49歳
ご時世に合っていない。作られた憲法は70年以上前のもの 男性 55~59歳
自衛隊が違憲状態なので…。 男性 45~49歳
積極的平和保持として自衛隊があり、憲法策定時と周辺国やアメリカとの関係性、パワーバランスの変化を考えると自衛隊を軍として認め、戦力の保持を認めるべき。 男性 45~49歳
自衛隊が違憲だという勢力があるので、自衛隊を憲法に明記した方がよいと思う 男性 60~64歳
自衛隊明記 男性 60~64歳
今の憲法9条では日本国民の生命は守れないと思います。   女性 50~54歳
自衛隊の存在を憲法上認める必要があるから。 男性 50~54歳
もういい加減、アメリカが作った憲法を変えるべき。 その一つに9条があると思う。 女性 50~54歳
国土を蹂躙される恐れがあるから 男性 45~49歳
自衛ができないと判断できる条項になっているから 男性 55~59歳
時代にあわない、喜ぶのは、特亜のみ 男性 50~54歳
座して死を待つことになるのは望まない。自分の国は自ら防衛と他国のためになることの役に立つ普通の国としての姿になることが必要です。 男性 75~79歳
中国の様な覇権国家が現在も存在している 男性 50~54歳
憲法も時代に合ったものに変更すべきである。 男性 50~54歳
日本国民を守れない。 男性 60~64歳
戦争放棄は維持し、自衛隊については明記すべきだと思う。 男性 50~54歳
自国を防衛するためには必須。 女性 35~39歳
自衛隊が違憲だという見解が多いため。外国人に軍隊ではないことが説明できないので、国防軍であることを明確にする必要がある。 男性 55~59歳
こんな能天気な憲法はいらない 男性 50~54歳
現行の枠組みでは、世界情勢に対応できないから。 男性 45~49歳
平和憲法だけでは国の安全は保てないので、自分の国は自分で守る必要があるので 男性 70~74歳
憲法解釈で自衛隊の海外派遣等を判断するのではなく、明確に可能なことと認められないことを憲法改正により明確にすべき。 男性 45~49歳
日本の防衛上必要不可欠だから 男性 45~49歳
今の世の中の実質にそぐわない。無理な解釈が多く、自衛隊は必要ない。 男性 45~49歳
自衛隊の「立ち位置」を明確にし、近隣諸国からの攻撃に対峙する姿勢を整える必要がある。 男性 40~44歳
自衛隊(軍隊)は必要 男性 50~54歳
他人に押し付けられた憲法を、金科玉条に叫ぶ輩の幼稚さがわからない。 男性 65~69歳
時代の変化に応じて考えるべき問題だから 男性 45~49歳
世界情勢をみると、現状の憲法のままでは対応しきれない状況であるため、当然必要であると思います。 男性 50~54歳
時代に沿った憲法にするべき 男性 35~39歳
北朝鮮に対して! 男性 55~59歳
憲法9条だけでなく憲法の改正は必要。 男性 50~54歳
理想で現実に沿っていないから。国益を損なっている。 男性 50~54歳
現状に沿った内容にしたほうが良いので。 男性 55~59歳
時代の移り変わりに伴って情勢も変わっていくのだから 憲法も適宜変えてゆく必要がある 女性 25~29歳
自衛権の明記 男性 40~44歳
自衛隊を正式な軍隊にすべき 男性 50~54歳
自衛隊は明らかに戦力だから 男性 55~59歳
自衛隊を明記すべき 男性 50~54歳
自衛隊を明記いたほうがいい 男性 55~59歳
時代に連れて背景も動く。いつまでも過去のままの体制で動けば歴史は永遠繰り返す。別に戦争したい訳ではない。憲法にある言葉をうまく変える事によって、戦争は別の形で防げると思う。 男性 35~39歳
制定当時と現在では世界情勢はもちろんのこと、近隣諸国との関係も大きく異なっており、実態に即した改正は必要 男性 45~49歳
自衛隊や集団的自衛権の是非など、政府見解や法制局の解釈で対処し続けるのは難しいと思う。 男性 30~34歳
自主国防が独立国の基本 男性 35~39歳
他の国と同じでいい 男性 50~54歳
自衛する事も出来ない、手足を縛る条文だから 女性 50~54歳
時間が経つにつれ、物事は変化していきます。その変化に対応する事を拒み、理想のみを追い求めてしまうと現実との間にひどいひずみが出来てしまい、最後には破綻に至るのではないでしょうか。  憲法も同じで変化を拒み理想を追うだけでは片付かない状況になってきているのではないかと思います。 その時代に適した考えを憲法に反映していく柔軟さが大切なのではないかなと考えるのですが。 男性 45~49歳
他国の脅威が大きいから。 男性 50~54歳
現在の国際情勢に全く合っていない。日本を守るために早急に変えるべき。 女性 50~54歳
自衛隊について、現行憲法の趣旨を踏まえつつ、きちんと規定するべきだと思うから 女性 45~49歳
時代背景や国際情勢に合わせて柔軟に変えていくべきだと思うから。 男性 35~39歳
自衛隊の立ち位置ははっきりさせるべき 女性 35~39歳
不必要なものである。 男性 40~44歳
自衛隊が違憲なのか合憲なのかわからない中途半端な状態の解消になるから。 男性 45~49歳
ここは日本です。 日本人が憲法を決めるべき。 自衛隊に肩身の狭い思いをさせていていいという理由はどこにもありません。 女性 40~44歳
戦力不保持の条文では自衛隊をもてないから 男性 65~69歳
現状と乖離しているから 男性 40~44歳
韓国は日本を仮想敵国にしているし 北朝鮮はミサイルを撃ち込むといっている 中国は尖閣諸島を自国の領土にしたい 日本は自衛のための力を持つべきだ 男性 55~59歳
ルールは時代に合わせてアップデートすべきと考えるから。 男性 35~39歳
自衛隊を明確に規定すべきだから。 男性 45~49歳
時代も変わったのだから、その時代にあった憲法を改正してもいいと思う 女性 40~44歳
現状と矛盾しているから 男性 35~39歳
現状に合わない。 男性 50~54歳
ミサイルが飛んできたとき、攻撃をされたときに守ることはできるが、 ダメージを受ける側でしかないので攻撃されていて黙っているより戦う姿勢、本当に国を守る体制をとったほうが もしもの時に良いと思うから。 本当はみんなが安心して暮らせるような世界になったらいいと思うが、核兵器など失敗成功を経て作られて はなくなることがなさそうだから。 女性 35~39歳
国防のために必須 男性 30~34歳
時代の流れ 女性 45~49歳
他国から攻められても抵抗できなくなる。 女性 50~54歳
自衛隊を明記すべき 男性 40~44歳
昔に作られていて現在の情勢にあわなくなっているため。 男性 35~39歳
平和ボケになりがちな日本の国民(自分も含めて)、諸外国からの攻撃・侵略に備えることは大事なこと。外国人のほうが、日本の歴史と実情をよく知っているだけに、なめられぬよう国民全員が、徴兵制とまでは言わないが、皆兵意識を持った緊張感を持つことは、とても大事だから。 男性 55~59歳
専守防衛とは、撃たれるまでは攻撃できない。 つまり、最低限で一人、隊員なり民間人なりが死ななければならない。 現行のままでは、自衛隊がどんな強力な軍隊であっても、自衛隊や日本国民に死ねと言っているのと同じ。 男性 35~39歳
現状と合っていないから。 男性 40~44歳
米国に押し付けられたものである 男性 60~64歳
現行では日本国民を自国の手で守れない 女性 55~59歳
現状のままでは、実状と合わないことが問題だから。 男性 60~64歳
自力で自分の国を守れない国は、独立国といえないから。 女性 55~59歳
自衛隊の明文化 男性 55~59歳
時代にそぐわないから 男性 55~59歳
現憲法では日本の安全保障が守ることは出来ない。中国の尖閣侵略・北朝鮮の核による恐喝etcは、現憲法では対処できない。 男性 60~64歳
実質的に軍事力は必要だ 男性 45~49歳
時代の変化に対応すべき 男性 35~39歳
時代遅れで、現実逃避の憲法は無意味。 男性 45~49歳
現在の9条は時の内閣によって拡大解釈刺されることがわかった。このため、自衛隊を個別自衛権行使に限り認める。集団的自衛権は違憲とする法改正を行う。 男性 55~59歳
自衛隊は維持すべきで実態に合わせて改正すべきである 男性 60~64歳
こんなバカげた条文は、即刻廃止か改正すべき。 女性 55~59歳
自衛隊の存在を明記することで、きちんと働いてもらう。さらに自衛以外の戦争ができないよう、誤解無き文言にする。 男性 55~59歳
現実の事実に沿った内容にするべきだ。 男性 65~69歳
自衛隊の根拠は明確にすべき。 男性 40~44歳
自衛隊は軍隊 はっきりとしないと自衛隊そのもの立場が不安定である 現在の世界情勢を鑑みれば、現状の憲法9条は世情にあっていないから 女性 40~44歳
今の情勢、北朝鮮が核ミサイル保持しているなか、日本は守れない。また憲法は時代に応じて変えられるべきもの。ここまで変えられていない日本は異常。 女性 50~54歳
日本を日本が守るため。 男性 50~54歳
今のままでは 矛盾する点があると思う 男性 45~49歳
グローバルに見て軍事力を持たない国は不安。 男性 55~59歳
時代に合わなくなってきている 男性 60~64歳
・現在のままだと自衛隊が違憲として扱われてしまうから。 自衛隊をはじめ国防に尽力する組織は日本の要である為。 男性 35~39歳
自衛隊の法的根拠をより明確化するべきだと思うから 男性 15~19歳
自衛権を持つのは当然 男性 50~54歳
自衛隊の存在が議論になるが、そんな議論をすること自体が無駄 とっとと決めてほしい 男性 30~34歳
自衛隊の合法化 男性 55~59歳
自衛的戦力の保持は必要であり、現在の憲法では違憲状態である。 男性 40~44歳
自立した国家となるため 男性 55~59歳
北朝鮮情勢を考えれば、自衛委手段は不可欠。 男性 55~59歳
自衛隊は諸外国からみればあきらかに軍隊であり国防軍であります。憲法9条によって活動方法を著しく制限されてます。 実際の活動スタイルは国をしっかりと守ってくれてます。 周りにある国々も平和を尊重していてしかも友好的だったらまだ考えようがありますが、現実を見るとそうともいえないようですね。 やはり軍隊をもつことは現在の世界情勢を考えると必須ですな。なをかつ震災の多いこの国ですので組織としては必要とおもいます。 大昔 水道設備が今ほど完成してなかったころ自衛隊の給水車から貰った水のうまかったこと 自衛隊万歳!  男性 50~54歳
9条が制定された時と現在では世界情勢や、日本国内の状況が変わってきているため 男性 35~39歳
今のままの憲法9条では国を守れる状態にないから 男性 45~49歳
普通の国になるため、絶対に必要。 男性 70~74歳
国際的視点から見れば、軍隊の放棄を示しながらも、実際には自衛隊(軍隊)を有するという矛盾があるため。 男性 50~54歳
現在の日本を取り巻く情勢が憲法の趣旨に合っていない 男性 45~49歳
グローバル化によって、日本側だけの価値観だけでは他国と交渉できない時代となってしまったため、他国の主張に一方的に負かされなくて済む程度の物理的な戦力は必要。そのためには、専守防衛目的でもよいが、明確に軍隊の保有を宣言するように9条の内容を現実的にしたほうが良い。 男性 45~49歳
自衛隊の存在をはっきりと定義すべき。 現実に即し、実際に戦争が発生した時どう行動すべきか、論理的に思考して憲法を定義すべき。 現在の日本において、国を守るという行為がどうあるべきか、歴史において戦争の本質とは何であるのか、ゼロスタートで論理を構築し今の日本にあるべき現実的な平和維持と憲法を考えるべきと思う。 男性 55~59歳
9条に限らず、憲法や法律は時代とともにある程度変えるべき 女性 35~39歳
自主憲法ではないこと。ましてや、進駐軍が作成した憲法原案の英文からの誤訳があること。自衛権の明記が必要。 男性 45~49歳
時代とともに世界情勢もどんどん変わってきているので、それにあわせて憲法を変えていくのも当然のことに思える 男性 45~49歳
9条自体荒唐無稽寝言としか思えない。即刻見直すべきである。 男性 50~54歳
今の時代には合ってないから。 男性 30~34歳
自衛隊は軍隊であり現実世界に即した形を公言すべき。敗戦国としての苦渋を飲む形で成立したかもしれない、かつ 専守防衛を良しとする思想は今もそうであり、海外に自衛隊が行くことが、すぐに海外進出という考えは安直すぎる。 男性 40~44歳
自衛隊が違憲なほはおかしい! 改憲なんて他国ならあたりまえ! 男性 45~49歳
わかりにく 男性 35~39歳
今の9条では、国民の命を守れないから。 男性 40~44歳
自国の憲法を時代に合わせて自国民が改正するのは当然。 硬性すぎ。 男性 45~49歳
現状の9条では、物足りないから。きっちりと、自衛隊の役割を存在意義を記載すべきと考えるから。 男性 40~44歳
制定された年と今では世界情勢があきらかに違うのに、 当時そのままの憲法がここまで変わらないことがむしろおかしいと思う。 だいたい「憲法改正=戦争」はあまりに短絡的な考え。 ちゃんと時代に即した憲法にすべき。 女性 45~49歳
現実とマッチしていないから 男性 50~54歳
今まで一度も改正されずにいることが不思議でしょうがない。世界情勢を無視して最初に制定された条文を守り続けている事自体馬鹿げている。 男性 45~49歳
国防のため自衛隊の存在を認める必要があるから。 男性 25~29歳
憲法が世界情勢に合わないのであれば、微調整を行う必要がある。 変えないことが、良いことではない。 男性 40~44歳
戦力を持たなければ外国の侵略や攻撃、国民の拉致被害を防げない。また戦力という外交の後ろ盾がなければ交渉にもならない。 男性 65~69歳
現状に合わせることは大事だと思うから 男性 40~44歳
世界情勢は随分変わってきました。やはり、見直しは必要と感じる。 女性 55~59歳
日本がh国連加盟国だから。 男性 40~44歳
自衛隊の現状実体は現行憲法に合っていない。且つ現在の日本が置かれている環境、中国や北朝鮮の脅威、を勘案したならば、ある程度の武力をもつ必要がある。国連による軍縮はまったく期待できない。 男性 70~74歳
現状では攻撃されなければ攻撃できない。 警察もそうだが”疑わしきは罰せず”の考え方に疑問がある。 死人が出てからしか動けない日本の現状はおかしいと思う。 国民を一人も欠くことなく守るのが警察であり、自衛隊であると思う。 先日来の北朝鮮のミサイルが、実際の攻撃なら、日本の国民の大半は死んでいる可能性がある。 現在において、どこからミサイルが飛んで来るやとも限らない。 予測できるなら、先手を打っておくことも大切だと思う。 男性 45~49歳

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