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平野文書

平野三郎(1912年3月23日〜1994年4月4日)は、昭和期の政治家で、岐阜県知事、衆院議員(自民党)を歴任した。
1947年、岐阜県の八幡町長に初当選。1949年より同県2区から衆議院議員に連続5期当選。元首相幣原喜重郎の衆議院議長時代の秘書役となり、1963年「幣原先生から聴取した戦争放棄条項等の生まれた事情について」という報告書を憲法調査会に提出。同報告書は「平野文書」と呼ばれた。著書に「平和憲法秘話」「笑わぬ象徴」「昭和の天皇―帝王学の神髄」など。

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